TOP

趣味は「読書」

文蔵 2020年 9月号 [ 文芸雑誌目次DB ]

文蔵

月刊誌
PHP研究所



文蔵トップページ
  • 2022年
  • 2021年
  • 2020年
  • 2019年
  • 2018年
  • 2017年
  • 2016年
  • 2015年
  • 2014年
  • 2013年
  • 2012年
  • 2011年
  • 2010年
  • 2009年
タイトル:文蔵 2020年 9月号
 ブックガイド 読むだけで楽しい、美しい、美味しい!
五感で感じる「旅小説」 
辿る、出会う、味わう 旅の醍醐味
大矢博子 P4
 ブックガイド 読むだけで楽しい、美しい、美味しい!
五感で感じる「旅小説」 
逃げる、追う、探す 旅のミッション
大矢博子 P4
 ブックガイド 読むだけで楽しい、美しい、美味しい!
五感で感じる「旅小説」 
昔の人も、旅をした
大矢博子 P4
 ブックガイド 読むだけで楽しい、美しい、美味しい!
五感で感じる「旅小説」 
さらに広い世界へ 海外の旅
大矢博子 P4
連載小説
 
続・すべての神様の十月 
第 3回 天狗さまのもとに 出動すると、なぜか勝手に火事が消えてしまう消防士。その意外な理由とは?
小路幸也 P18
 
おはようおかえり 
第 6回  小梅は妹に乗り移った曾祖母と梅田に出掛けるが、あることに腹を立てる。
近藤史恵 P50
 
朝星夜星 
第11回 川口居留地近くでは外国人との間に事件が起き、おゆきは心を痛めていた。
朝井まかて P76
 
おいち不思議がたり 
旅立ち篇12  おいちは伯母のおうたに諭され、新吉と将来について話し合うことにする。
あさのあつこ P102
 
六つの村を越えて髭をなびかせる者 
第16回  獄中死した青嶋を思い、何も手につかない徳内をある人物が訪ねてくる。
西條奈加 P126
 
きたきた捕物帖 
第22回 子宝船 その三 「多香屋」の若夫婦は宝船の絵を手に入れ、子を授かることができたが・・・・・。
宮部みゆき P164
 
献残屋佐吉御用帖 
第35回 緋色の壺 その七  賭場の盆の前に進んだ佐吉は、あるじ永承に言われた通りに勝負をかける。
山本一力 P186
話題の著者に聞く
 
鯨井あめ『晴れ、時々くらげを呼ぶ』 
小説は至高です。そう信じて書き続けます。
鯨井あめ P154
 
WEB文蔵 
  P49
 
筆者紹介 
  P200
 
文蔵バックナンバー紹介 
  P204

ひとことコメント

コメント: