TOP

趣味は「読書」

小説新潮 2020年 2月号 [ 文芸雑誌目次DB ]

小説新潮
小説新潮

毎月22日
(株)新潮社



amazonで購入

文学賞関連

  • 山本周五郎賞  受賞作発表・選評(7月号)
  • 新田次郎文学賞  受賞作発表(6月号)
  • 日本ファンタジーノベル大賞  受賞作発表・選評(9月号)
  • 女による女のためのR-18文学賞  受賞作発表・掲載(6月号)
小説新潮トップページ
  • 2020年
  • 2019年
  • 2018年
  • 2017年
  • 2016年
  • 2015年
  • 2014年
  • 2013年
  • 2012年
  • 2011年
  • 2010年
  • 2009年
タイトル:小説新潮 2020年 02 月号 [雑誌]
発売日:2020-01-22
価格:¥ 1,100
amazonで詳細を見る
厳冬ホラー&ミステリー特集
 「隠蔽捜査」シリーズ開幕十五周年記念!
選択 隠蔽捜査外伝 
通勤時の痴漢トラブル、職場上司からのパワハラに悩む娘・美紀を、竜崎は助けることが出来るのか
今野敏 P44
 
こうとげい 
新婚旅行で、田舎にあるリゾートホテルに泊まった二人は
澤村伊智 P58
 
404号室の壁抜け男 
監視の目をかいくぐり、消えた議員秘書。一体どうやって
大山誠一郎 P86
 
暗い森の小さな泉 
全てを飲み込む幻の泉。ぼくはそこに、あれを沈めなければ
生馬直樹 P102
 
拝命 
規律正しい警察学校で、想定外の事件に真天と颯は遭遇し
松嶋智左 P120
 
影が消えるまで 
穏やかな休日を過ごすはずだった夫婦の元に届いたのは
村木美涼 P148
 
したたかな嘘 
結婚して三年、幸せだった。夫の前妻がやってくるまでは
矢樹純 P170
 
♯拡散希望 
子どもが四人しかいない島で、僕らはiPhoneを手に入れ
結城真一郎 P190
新連載長編小説
 
無理會 
選ばれた者しか行けない鄙の地で、宗春は一風変わった人たちと出会い――新しいけれど懐かしい、物語の贈り物
原田宗典 P8
大好評の連載第二回
 
オルタネート 
ランディと別れた――ダイキからそう打ち明けられた蓉。その晩はなかなか寝付けなかった。注目の連載第二回!
加藤シゲアキ P22
 
僕の人生には事件が起きない 
“前乗り”が苦手な著者に訪れた、ひとりきりの大阪の夜
岩井勇気 P98
 
血も涙もある 
愛人、妻、夫それぞれの視点から語られる「不倫」、今回は「妻」
山田詠美 P210
 
いちねんかん しゃばけシリーズ 
旅に出た両親の代わりに、突然長崎屋を任された若だんな
畠中恵 P226
バラエティコラム
 
〈わたしの愛用品〉 
浅野いにお P85
 
〈もういちど会いたい〉 
内田暁 P475
 
〈マイルーティーン〉 
伊計翼 P303
連載エッセイ・ノンフィクション
 
全部お前が悪い 
掟ポルシェ P530
 
オニソロジスト嘘つかない 
川上和人 P262
 
処女の道程 
酒井順子 P336
 
村上春樹『騎士団長殺し』を読む 
佐藤優 P556
 
漂流者は何を食べたか 
椎名誠 P492
 
アナーキー・ イン・ジャパン 
清水克行 P370
 
もういちど、あなたと食べたい 
筒井ともみ P220
 
玉電松原物語 
坪内祐三 P296
 
孤独な脳、馬鹿になれない私 
中野信子 P450
 
コラムニストになりたかった 
最終回
中野翠 P396
 
本の森――新刊文芸書から、選りすぐりを紹介 
〈仕事・人生〉
吉田大助 P421
 
本の森――新刊文芸書から、選りすぐりを紹介 
〈医療・介護〉
杉江松恋 P529
 
本の森――新刊文芸書から、選りすぐりを紹介 
〈ホラー・ミステリ〉
村上貴史 P313
好評連載小説
 
華の譜 
徳川和子と後水尾天皇
梓澤要 P278
 
鏡影劇場 
逢坂剛 P476
 
朝焼けにファンファーレ 
織守きょうや P458
 
東都の藍 
梶よう子 P380
 
熔果 
黒川博行 P504
 
緋の河 第二部 
桜木紫乃 P268
 
十一番目の色 
シリーズ「まなつ」
重松清 P514
 
プリンシパル 
長浦京 P314
 
夜が明ける 
西加奈子 P250
 
邯鄲の島遥かなり 
貫井徳郎 P354
 
果ての海 
花房観音 P402
 
異郷のイービス 
葉真中顕 P422
 
公孫龍 
宮城谷昌光 P304
 
Ghost Story 
宮部みゆき P342
 
刑事弁護人 
薬丸岳 P536
 
ひむろ飛脚 
山本一力 P546
 
第七回「新潮ミステリー大賞」募集要項 
  P295
 
「日本ファンタジーノベル大賞2020」募集要項 
  P503
 
次号予告/表紙画家のつぶやき 
  P566

ひとことコメント

コメント: