TOP

趣味は「読書」

塩田武士

しおたたけし

性別
男性
誕生日 >リスト
1979年
生誕地
日本 (兵庫県)

雑誌掲載記事(最新10件)

   >>塩田武士雑誌掲載記事を詳しく見る
小説現代 10月号
2018年10月
記事名
「いま」と「小説」。 同時期に勝負作を出した同世代の三人。「いま書くべき小説」について激論を交わす。
小説現代  9月号
2018年9月
記事名
塩田武士× 武田砂鉄 「小説。コラム。 理想のメディア」 「世相」を的確な言葉で捉え続けるフリーライターと、新作で「情報とメディア」を扱った社会派作家が初顔あわせ。この世界で声を上げるためにできること。
小説現代  2月号
2018年2月
記事名
Dの微笑 記者は理不尽を捌いてなんぼやろーー。レガシーメディアの最前線で、新聞記者は何を報じるべきなのか。
野性時代169号12月号
2017年12月
記事名
歴代受賞者競作 反転の序曲
小説現代 11月号
2017年11月
記事名
ゼロの影 「男社会」からはじき出された元新聞記者の美沙の周辺に、不審な男の影がちらついてーー「後報」シリーズ最新作。
小説現代  9月号
2017年9月
記事名
煙の向こう まさかあいつがーー。現役を退いた元記者にかかってきた電話は、かっての相棒の死を伝えるものだった。
小説現代  5月号
2017年5月
記事名
ペン先の行方 「これは完全な誤報ですよ」地方紙・近畿新報の調査報道によるスクープが出た日、社会部記者の沢村は思わぬ電話を受ける。
本  4月号
雑誌名
2017年4月
記事名
『罪の声』15万部突破記念 「書く」ことと「売る」ことは〝両輪〟である
小説トリッパー2016 冬
2016年12月
記事名
<私のTRIP体験> 白い光
小説現代  9月号
2016年9月
記事名
昭和最大の未解決事件を、小説で描きたかった。 構想15年。新刊『罪の声』を渾身の筆致で描ききった若き作家が、「今」、挑んだ理由とは。

受賞一覧

文学賞名 年度 回数 部門 受賞作品 文学賞かな 年度 受賞作品かな
本屋大賞 2018年 15 回 (6位)   騙し絵の牙 ほんやたいしょう 2018年 だましえのきば
本屋大賞 2017年 14 回 (3位)   罪の声 ほんやたいしょう 2017年 つみのこえ
山田風太郎賞 2016年 7 回   罪の声 やまだふうたろうしょう 2016年 つみのこえ

Yahooの検索結果

  • 知恵袋

ひとことコメント

コメント: