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> 日本推理作家協会賞
日本推理作家協会賞
主催
日本推理作家協会
受賞者数
107名
対象作家
対象作品
選考結果発表(雑誌)
外部リンク
主催HP
ウィキペディア
 
・日本推理作家協会賞内で、作家を絞込み
性別
男性
女性
複数
覆面
誕生年
1500年
1600年
1700年
1800年
1900年
1910年
1920年
1930年
1940年
1950年
1960年
1970年
1980年
1990年
2000年
2010年
~
1500年
1600年
1700年
1800年
1900年
1910年
1920年
1930年
1940年
1950年
1960年
1970年
1980年
1990年
2000年
2010年
星座
おひつじ座
おうし座
ふたご座
かに座
しし座
おとめ座
てんびん座
さそり座
いて座
やぎ座
みずがめ座
うお座
血液型
A型
B型
O型
AB型
出生地
日本
日本以外
韓国
中国
旧満州
アメリカ
イギリス
オーストリア
ブラジル
カナダ
ドイツ
ロシア
フランス
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台湾
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大学
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・作家別にグラフ集計
(1人で何作選ばれても1人扱い) 作家数107人
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・受賞作一覧
2007年
60回
[評論その他の部門]
巽昌章
論理の蜘蛛の巣の中で
2007年
60回
[評論その他の部門]
小鷹信光
私のハードボイルド
2007年
60回
[短編部門]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
2007年
60回
[長編及び連作短編集部門]
桜庭一樹
赤朽葉家の伝説
さくらばかずき
あかくちばけのでんせつ
2006年
59回
[評論その他の部門]
柴田哲孝
下山事件 最後の証言
2006年
59回
[評論その他の部門]
郷原宏
松本清張事典 決定版
2006年
59回
[短編部門]
平山夢明
独白するユニバーサル横メルカトル
ひらやまゆめあき
どくはくするゆにばーさるよこめるかとる
2006年
59回
[長編及び連作短編集部門]
恩田陸
ユージニア
おんだりく
ゆーじにあ
2005年
58回
[評論その他の部門]
日高恒太朗
不時着
2005年
58回
[長編及び連作短編集部門]
戸松淳矩
剣と薔薇の夏
とまつあつのり
けんとばらのなつ
2005年
58回
[長編及び連作短編集部門]
貴志祐介
硝子のハンマー
きしゆうすけ
がらすのはんまー
2004年
57回
[評論その他の部門]
多田茂治
夢野久作読本
2004年
57回
[評論その他の部門]
千街晶之
水面の星座 水底の宝石
2004年
57回
[短編部門]
伊坂幸太郎
死神の精度
いさかこうたろう
しにがみのせいど
2004年
57回
[長編及び連作短編集部門]
歌野晶午
葉桜の季節に君を想うということ
うたのしょうご
はざくらのきせつにきみをおもうこと
2004年
57回
[長編及び連作短編集部門]
垣根涼介
ワイルド・ソウル
かきねりょうすけ
わいるど・そうる
2003年
56回
[評論その他の部門]
新保博久/山前譲
幻影の蔵
2003年
56回
[短編部門]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
2003年
56回
[長編及び連作短編集部門]
有栖川有栖
マレー鉄道の謎
ありすがわありす
まれーてつどうのなぞ
2003年
56回
[長編及び連作短編集部門]
浅暮三文
石の中の蜘蛛
あさぐれみつふみ
いしのなかのくも
2002年
55回
[評論その他の部門]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
2002年
55回
[短編部門]
光原百合
十八の夏
みつはらゆり
じゅうはちのなつ
2002年
55回
[短編部門]
法月綸太郎
都市伝説パズル
のりづきりんたろう
としでんせつぱずる
2002年
55回
[長編及び連作短編集部門]
古川日出男
アラビアの夜の種族
ふるかわひでお
あらびあのよるのしゅぞく
2002年
55回
[長編及び連作短編集部門]
山田正紀
ミステリ・オペラ
やまだまさき
みすてり・おぺら
2001年
54回
[評論その他の部門]
都筑道夫
推理作家の出来るまで
2001年
54回
[評論その他の部門]
井家上隆幸
20世紀冒険小説読本(「日本篇」「海外篇」)
2001年
54回
[短編部門]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
2001年
54回
[長編及び連作短編集部門]
菅浩江
永遠の森
すがひろえ
えいえんのもり
2001年
54回
[長編及び連作短編集部門]
東直己
残光
あずまなおみ
ざんこう
2000年
53回
[評論その他の部門]
小林英樹
ゴッホの遺言
2000年
53回
[短編部門]
横山秀夫
動機
よこやまひでお
どうき
2000年
53回
[長編及び連作短編集部門]
福井晴敏
亡国のイージス
ふくいはるとし
ぼうこくのいーじす
2000年
53回
[長編及び連作短編集部門]
天童荒太
永遠の仔
てんどうあらた
えいえんのこ
1999年
52回
[短編および連作短編集部門]
森英俊
世界ミステリ作家事典
もりひでとし
せかいみすてりさっかじてん
1999年
52回
[短編および連作短編集部門]
北森鴻
花の下にて春死なむ
きたもりこう
はなのしたにてはるしなむ
1999年
52回
[長編部門]
香納諒一
幻の女
かのうりょういち
まぼろしのおんな
1999年
52回
[長編部門]
東野圭吾
秘密
ひがしのけいご
ひみつ
1998年
51回
[評論その他の部門]
風間賢二
ホラー小説大全
1998年
51回
[評論その他の部門]
笠井潔
本格ミステリの現在
かさいきよし
ほんかくみすてりのげんざい
1998年
51回
[短編部門]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1998年
51回
[長編部門]
馳星周
鎮魂歌
はせせいしゅう
れくいえむ
1998年
51回
[長編部門]
桐野夏生
OUT
きりのなつお
OUT
1997年
50回
[評論その他の部門]
共同通信社社会部
沈黙のファイル 「瀬島龍三」とはなんだったのか
きょうどうつうしんしゃかいぶ
ちんもくのふぁいる 「せしまりゅうぞう」とはなんだったのか
1997年
50回
[短編部門]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1997年
50回
[長編部門]
真保裕一
奪取
しんぽゆういち
だっしゅ
1996年
49回
[評論その他の部門]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1996年
49回
[短編および連作短編集部門]
黒川博行
カウント・プラン
くろかわひろゆき
かうんと・ぷらん
1996年
49回
[長編部門]
梅原克文
ソリトンの悪魔
うめはらかつふみ
そりとんのあくま
1996年
49回
[長編部門]
京極夏彦
魍魎の匣
きょうごくなつひこ
もうりょうのはこ
1995年
48回
[評論その他の部門]
各務三郎
チャンドラー人物事典
1995年
48回
[短編および連作短編集部門]
山口雅也
日本殺人事件
やまぐちまさや
にほんさつじんじけん
1995年
48回
[短編および連作短編集部門]
加納朋子
ガラスの麒麟
かのうともこ
がらすのきりん
1995年
48回
[長編部門]
藤田宜永
鋼鉄の騎士
ふじたよしなが
こうてつのきし
1995年
48回
[長編部門]
折原一
沈黙の教室
おりはらいち
ちんもくのきょうしつ
1994年
47回
[評論その他の部門]
北上次郎
冒険小説論 近代ヒーロー像100年の変遷
1994年
47回
[短編および連作短編集部門]
鈴木輝一郎
めんどうみてあげるね
すずききいちろう
めんどうみてあげるね
1994年
47回
[短編および連作短編集部門]
斎藤純
ル・ジタン
さいとうじゅん
る・じたん
1994年
47回
[長編部門]
中島らも
ガダラの豚
なかじまらも
がだらのぶた
1993年
46回
[評論その他の部門]
秦新二
文政十一年のスパイ合戦
1993年
46回
[短編部門]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1993年
46回
[長編部門]
高村薫
リヴィエラを撃て
たかむらかおる
りヴぃえらをうて
1992年
45回
[評論その他の部門]
野崎六助
北米探偵小説論
1992年
45回
[短編部門]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1992年
45回
[長編部門]
宮部みゆき
龍は眠る
みやべみゆき
りゅうはねむる
1992年
45回
[長編部門]
綾辻行人
時計館の殺人
あやつじゆきと
とけいかんのさつじん
1991年
44回
[評論その他の部門]
徳岡孝夫
横浜・山手の出来事
1991年
44回
[評論その他の部門]
竹中労
百怪、我が腸ニ入ル 竹中英太郎作品譜
1991年
44回
[短編および連作短編集部門]
北村薫
夜の蝉
きたむらかおる
よるのせみ
1991年
44回
[長編部門]
大沢在昌
新宿鮫
おおさわありまさ
しんじゅくさめ
1990年
43回
[評論その他の部門]
鶴見俊輔
夢野久作
1990年
43回
[短編部門]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1990年
43回
[長編部門]
佐々木譲
エトロフ発緊急電
ささきじょう
えとろふきんきゅうでん
1989年
42回
[短編および連作短編集部門]
直井明
87分署グラフィティ
なおいあきら
87ぶんしょぐらふぃてぃ
1989年
42回
[短編および連作短編集部門]
小池真理子
妻の女友達
こいけまりこ
つまのおんなともだち
1989年
42回
[長編部門]
船戸与一
伝説なき地
ふなどよいち
でんせつなきち
1989年
42回
[長編部門]
和久峻三
雨月荘殺人事件
わくしゅんぞう
うげつそうさつじんじけん
1988年
41回
[短編部門]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1988年
41回
[長編部門]
小杉健治
絆
こすぎけんじ
きずな
1987年
40回
[評論その他の部門]
伊藤秀雄
明治の探偵小説
1987年
40回
[短編部門]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1987年
40回
[長編部門]
高橋克彦
北斎殺人事件
たかはしかつひこ
ほくさいさつじんじけん
1987年
40回
[長編部門]
逢坂剛
カディスの赤い星
おうさかごう
かでぃすのあかいほし
1986年
39回
[評論その他の部門]
松村喜雄
怪盗対名探偵 フランス・ミステリーの歴史
1986年
39回
[短編部門]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1986年
39回
[長編部門]
志水辰夫
背いて故郷
しみずたつお
そむいてこきょう
1986年
39回
[長編部門]
岡嶋二人
チョコレートゲーム
おかじまふたり
ちょこれーとげーむ
1985年
38回
[評論その他の部門]
松山巌
乱歩と東京
まつやまいわお
らんぽととうきょう
1985年
38回
[評論その他の部門]
佐瀬稔
金属バット殺人事件
1985年
38回
[短編部門]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1985年
38回
[長編部門]
皆川博子
旅芝居殺人事件
みながわひろこ
たびしばいさつじんじけん
1985年
38回
[長編部門]
皆川博子
壁
みながわひろこ
かべ
1985年
38回
[長編部門]
北方謙三
渇きの街
きたかたけんぞう
かわきのまち
1984年
37回
[短編および連作短編集部門]
伴野朗
傷ついた野獣
とものろう
きずついたやじゅう
1984年
37回
[長編部門]
加納一朗
ホック氏の異郷の冒険
かのういちろう
ほっくしのいきょうのぼうけん
1983年
36回
[短編賞]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1983年
36回
[長編賞]
胡桃沢耕史
天山を越えて
くるみざわこうし
てんざんをこえて
1982年
35回
[短編賞]
日下圭介
木に登る犬
くさかけいすけ
きにのぼるいぬ
1982年
35回
[短編賞]
日下圭介
鶯を呼ぶ少年
くさかけいすけ
うぐいすをよぶしょうねん
1982年
35回
[長編賞]
辻真先
アリスの国の殺人
つじまさき
ありすのくにのさつじん
1981年
34回
[評論その他の部門賞]
中薗英助
闇のカーニバル
なかぞのえいすけ
やみのかーにばる
1981年
34回
[短編賞]
連城三紀彦
戻り川心中
れんじょうみきひこ
もどりかわしんじゅう
1981年
34回
[短編賞]
仁木悦子
赤い猫
にきえつこ
あかいねこ
1981年
34回
[長編賞]
西村京太郎
終着駅殺人事件
にしむらきょうたろう
たーみなるさつじんじけん
1980年
33回
[短編賞]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1980年
33回
[長編賞]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1979年
32回
[評論その他の部門賞]
植草甚一
ミステリーの原稿は徹夜で書こう
1979年
32回
[短編賞]
阿刀田高
来訪者
あとうだたかし
らいほうしゃ
1979年
32回
[長編賞]
檜山良昭
スターリン暗殺計画
ひやまよしあき
すたーりんあんさつけいさく
1979年
32回
[長編賞]
天藤真
大誘拐
てんどうしん
だいゆうかい
1978年
31回
[評論その他の部門賞]
石川喬司
SFの時代
1978年
31回
[評論その他の部門賞]
青木雨彦
課外授業 ミステリにおける男と女の研究
1978年
31回
[短編賞]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1978年
31回
[長編賞]
大岡昇平
事件
おおおかしょうへい
じけん
1978年
31回
[長編賞]
泡坂妻夫
乱れからくり
あわさかつまお
みだれからくり
1977年
30回
[評論その他の部門賞]
山村正夫
わが懐旧的探偵作家論
1977年
30回
[短編賞]
石沢英太郎
視線
いしざわえいたろう
しせん
1977年
30回
[長編賞]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1976年
29回
[評論その他の部門賞]
権田萬治
日本探偵作家論
1976年
29回
[短編賞]
戸板康二
グリーン車の子供
といたやすじ
ぐりーんしゃのこども
1976年
29回
[長編賞]
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1975年
28回
清水一行
動脈列島
しみずいっこう
どうみゃくれっとう
1974年
27回
小松左京
日本沈没
こまつさきょう
にほんちんぼつ
1973年
26回
森村誠一
腐食の構造
もりむらせいいち
ふしょくのこうぞう
1973年
26回
夏樹静子
蒸発
なつきしずこ
じょうはつ
1972年
25回
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1971年
24回
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1970年
23回
陳舜臣
玉嶺よふたたび
ちんしゅんしん
ぎょくれいよふたたび
1970年
23回
陳舜臣
孔雀の道
ちんしゅんしん
くじゃくのみち
1969年
22回
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1968年
21回
星新一
妄想銀行
ほししんいち
もうそうがっこう
1967年
20回
三好徹
風塵地帯
みよしとおる
ふうじんちたい
1966年
19回
中島河太郎
推理小説展望
なかじまかわたろう
すいりしょうせつてんぼう
1965年
18回
佐野洋
華麗なる醜聞
さのよう
かれいなるしゅうぶん
1964年
17回
河野典生
殺意という名の家畜
こうのてんせい
さついというなのかちく
1964年
17回
結城昌治
夜の終る時
ゆうきしょうじ
よるのおわるとき
1963年
16回
土屋隆夫
影の告発
つちやたかお
かげのこくはつ
1962年
15回
飛鳥高
細い赤い糸
あすかたかし
ほそいあかいいと
1961年
14回
笹沢左保
人喰い
ささざわさほ
ひとぐい
1961年
14回
水上勉
海の牙
みずかみつとむ
うみのきば
1960年
13回
鮎川哲也
黒い白鳥
あゆかわてつや
くろいはくちょう
1960年
13回
鮎川哲也
憎悪の化石
あゆかわてつや
ぞうおのかせき
1959年
12回
有馬頼義
四万人の目撃者
ありまよりちか
よんまんにんのもくげきしゃ
1958年
11回
角田喜久雄
笛吹けば人が死ぬ
つのだきくお
ふえふけばひとがしぬ
1957年
10回
松本清張
顔
まつもとせいちょう
かお
1956年
9回
日影丈吉
狐の鶏
ひかげじょうきち
きつねのとり
1955年
8回
永瀬三吾
売国奴
ながせさんご
ばいこくど
1954年
7回
[奨励賞]
鷲尾三郎
雪崩
わしおさぶろう
なだれ
1954年
7回
[奨励賞]
氷川瓏
睡蓮夫人
ひかわろう
すいれんふじん
1954年
7回
[奨励賞]
丘美丈二郎
鉛の小函
おかみじょうじろう
なまりのこばこ
1954年
7回
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1953年
6回
該当者なし
該当作なし
がいとうしゃなし
かいとうさくなし
1952年
5回
[評論その他]
江戸川乱歩
幻影城
えどがわらんぽ
1952年
5回
水谷準
ある決闘
みずたにじゅん
あるけっとう
1951年
4回
[短編賞]
島田一男
風船魔
しまだかずお
ふうせんま
1951年
4回
[短編賞]
島田一男
社会部記者
しまだかずお
しゃかいぶきしゃ
1951年
4回
[長編賞]
大下宇陀児
石の下の記録
おおしたうだる
いしのしたのきろく
1950年
3回
[短編賞]
大坪砂男
黒子
おおつぼすなお
ほくろ
1950年
3回
[短編賞]
大坪砂男
涅槃雪
おおつぼすなお
ねはんゆき
1950年
3回
[短編賞]
大坪砂男
私刑
おおつぼすなお
りんち
1950年
3回
[長編賞]
高木彬光
能面殺人事件
たかぎあきみつ
のうめんさつじんじけん
1949年
2回
[短編賞]
山田風太郎
虚像淫楽
やまだふうたろう
きょぞういんらく
1949年
2回
[短編賞]
山田風太郎
眼中の悪魔
やまだふうたろう
がんちゅうのあくま
1949年
2回
[長編賞]
坂口安吾
不連続殺人事件
さかぐちあんご
ふれんぞくさつじんじけん
1948年
1回
[新人賞]
香山滋
海鰻荘奇談
かやましげる
かいまんそうきだん
1948年
1回
[短編賞]
木々高太郎
新月
きぎたかたろう
しんげつ
1948年
1回
[長編賞]
横溝正史
本陣殺人事件 金田一耕助ファイル2
よこみぞせいし
ほんじんさつじんじけん きんだいちこうすけふぁいる2