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日本推理作家協会賞

主催日本推理作家協会受賞者数107名
対象作家 
対象作品 
選考結果発表(雑誌) 
外部リンク主催HP   ウィキペディア

 ・日本推理作家協会賞内で、作家を絞込み
性別誕生年 ~ 星座
血液型出生地 
出身学校 

 ・作家別にグラフ集計(1人で何作選ばれても1人扱い)  作家数107人 拡大グラフを消さない
拡大グラフ性別比出生国別比誕生年比星座比
血液型比出生県別比学校別比学部別比

 ・受賞作一覧
   
2007年60回[評論その他の部門]巽昌章論理の蜘蛛の巣の中で 
2007年60回[評論その他の部門]小鷹信光私のハードボイルド 
2007年60回[短編部門]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
2007年60回[長編及び連作短編集部門]桜庭一樹赤朽葉家の伝説 さくらばかずきあかくちばけのでんせつ
2006年59回[評論その他の部門]柴田哲孝下山事件 最後の証言 
2006年59回[評論その他の部門]郷原宏松本清張事典 決定版 
2006年59回[短編部門]平山夢明独白するユニバーサル横メルカトル ひらやまゆめあきどくはくするゆにばーさるよこめるかとる
2006年59回[長編及び連作短編集部門]恩田陸ユージニア おんだりくゆーじにあ
2005年58回[評論その他の部門]日高恒太朗不時着 
2005年58回[長編及び連作短編集部門]戸松淳矩剣と薔薇の夏 とまつあつのりけんとばらのなつ
2005年58回[長編及び連作短編集部門]貴志祐介硝子のハンマー きしゆうすけがらすのはんまー
2004年57回[評論その他の部門]多田茂治夢野久作読本 
2004年57回[評論その他の部門]千街晶之水面の星座 水底の宝石 
2004年57回[短編部門]伊坂幸太郎死神の精度 いさかこうたろうしにがみのせいど
2004年57回[長編及び連作短編集部門]歌野晶午葉桜の季節に君を想うということ うたのしょうごはざくらのきせつにきみをおもうこと
2004年57回[長編及び連作短編集部門]垣根涼介ワイルド・ソウル かきねりょうすけわいるど・そうる
2003年56回[評論その他の部門]新保博久/山前譲幻影の蔵 
2003年56回[短編部門]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
2003年56回[長編及び連作短編集部門]有栖川有栖マレー鉄道の謎 ありすがわありすまれーてつどうのなぞ
2003年56回[長編及び連作短編集部門]浅暮三文石の中の蜘蛛 あさぐれみつふみいしのなかのくも
2002年55回[評論その他の部門]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
2002年55回[短編部門]光原百合十八の夏 みつはらゆりじゅうはちのなつ
2002年55回[短編部門]法月綸太郎都市伝説パズル のりづきりんたろうとしでんせつぱずる
2002年55回[長編及び連作短編集部門]古川日出男アラビアの夜の種族 ふるかわひでおあらびあのよるのしゅぞく
2002年55回[長編及び連作短編集部門]山田正紀ミステリ・オペラ やまだまさきみすてり・おぺら
2001年54回[評論その他の部門]都筑道夫推理作家の出来るまで 
2001年54回[評論その他の部門]井家上隆幸20世紀冒険小説読本(「日本篇」「海外篇」) 
2001年54回[短編部門]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
2001年54回[長編及び連作短編集部門]菅浩江永遠の森 すがひろええいえんのもり
2001年54回[長編及び連作短編集部門]東直己残光 あずまなおみざんこう
2000年53回[評論その他の部門]小林英樹ゴッホの遺言 
2000年53回[短編部門]横山秀夫動機 よこやまひでおどうき
2000年53回[長編及び連作短編集部門]福井晴敏亡国のイージス ふくいはるとしぼうこくのいーじす
2000年53回[長編及び連作短編集部門]天童荒太永遠の仔 てんどうあらたえいえんのこ
1999年52回[短編および連作短編集部門]森英俊世界ミステリ作家事典 もりひでとしせかいみすてりさっかじてん
1999年52回[短編および連作短編集部門]北森鴻花の下にて春死なむ きたもりこうはなのしたにてはるしなむ
1999年52回[長編部門]香納諒一幻の女 かのうりょういちまぼろしのおんな
1999年52回[長編部門]東野圭吾秘密 ひがしのけいごひみつ
1998年51回[評論その他の部門]風間賢二ホラー小説大全 
1998年51回[評論その他の部門]笠井潔本格ミステリの現在 かさいきよしほんかくみすてりのげんざい
1998年51回[短編部門]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1998年51回[長編部門]馳星周鎮魂歌 はせせいしゅうれくいえむ
1998年51回[長編部門]桐野夏生OUT きりのなつおOUT
1997年50回[評論その他の部門]共同通信社社会部沈黙のファイル 「瀬島龍三」とはなんだったのか きょうどうつうしんしゃかいぶちんもくのふぁいる 「せしまりゅうぞう」とはなんだったのか
1997年50回[短編部門]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1997年50回[長編部門]真保裕一奪取 しんぽゆういちだっしゅ
1996年49回[評論その他の部門]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1996年49回[短編および連作短編集部門]黒川博行カウント・プラン くろかわひろゆきかうんと・ぷらん
1996年49回[長編部門]梅原克文ソリトンの悪魔 うめはらかつふみそりとんのあくま
1996年49回[長編部門]京極夏彦魍魎の匣 きょうごくなつひこもうりょうのはこ
1995年48回[評論その他の部門]各務三郎チャンドラー人物事典 
1995年48回[短編および連作短編集部門]山口雅也日本殺人事件 やまぐちまさやにほんさつじんじけん
1995年48回[短編および連作短編集部門]加納朋子ガラスの麒麟 かのうともこがらすのきりん
1995年48回[長編部門]藤田宜永鋼鉄の騎士 ふじたよしながこうてつのきし
1995年48回[長編部門]折原一沈黙の教室 おりはらいちちんもくのきょうしつ
1994年47回[評論その他の部門]北上次郎冒険小説論 近代ヒーロー像100年の変遷 
1994年47回[短編および連作短編集部門]鈴木輝一郎めんどうみてあげるね すずききいちろうめんどうみてあげるね
1994年47回[短編および連作短編集部門]斎藤純ル・ジタン さいとうじゅんる・じたん
1994年47回[長編部門]中島らもガダラの豚 なかじまらもがだらのぶた
1993年46回[評論その他の部門]秦新二文政十一年のスパイ合戦 
1993年46回[短編部門]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1993年46回[長編部門]高村薫リヴィエラを撃て たかむらかおるりヴぃえらをうて
1992年45回[評論その他の部門]野崎六助北米探偵小説論 
1992年45回[短編部門]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1992年45回[長編部門]宮部みゆき龍は眠る みやべみゆきりゅうはねむる
1992年45回[長編部門]綾辻行人時計館の殺人 あやつじゆきととけいかんのさつじん
1991年44回[評論その他の部門]徳岡孝夫横浜・山手の出来事 
1991年44回[評論その他の部門]竹中労百怪、我が腸ニ入ル 竹中英太郎作品譜 
1991年44回[短編および連作短編集部門]北村薫夜の蝉 きたむらかおるよるのせみ
1991年44回[長編部門]大沢在昌新宿鮫 おおさわありまさしんじゅくさめ
1990年43回[評論その他の部門]鶴見俊輔夢野久作 
1990年43回[短編部門]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1990年43回[長編部門]佐々木譲エトロフ発緊急電 ささきじょうえとろふきんきゅうでん
1989年42回[短編および連作短編集部門]直井明87分署グラフィティ なおいあきら87ぶんしょぐらふぃてぃ
1989年42回[短編および連作短編集部門]小池真理子妻の女友達 こいけまりこつまのおんなともだち
1989年42回[長編部門]船戸与一伝説なき地 ふなどよいちでんせつなきち
1989年42回[長編部門]和久峻三雨月荘殺人事件 わくしゅんぞううげつそうさつじんじけん
1988年41回[短編部門]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1988年41回[長編部門]小杉健治 こすぎけんじきずな
1987年40回[評論その他の部門]伊藤秀雄明治の探偵小説 
1987年40回[短編部門]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1987年40回[長編部門]高橋克彦北斎殺人事件 たかはしかつひこほくさいさつじんじけん
1987年40回[長編部門]逢坂剛カディスの赤い星 おうさかごうかでぃすのあかいほし
1986年39回[評論その他の部門]松村喜雄怪盗対名探偵 フランス・ミステリーの歴史 
1986年39回[短編部門]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1986年39回[長編部門]志水辰夫背いて故郷 しみずたつおそむいてこきょう
1986年39回[長編部門]岡嶋二人チョコレートゲーム おかじまふたりちょこれーとげーむ
1985年38回[評論その他の部門]松山巌乱歩と東京 まつやまいわおらんぽととうきょう
1985年38回[評論その他の部門]佐瀬稔金属バット殺人事件 
1985年38回[短編部門]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1985年38回[長編部門]皆川博子旅芝居殺人事件 みながわひろこたびしばいさつじんじけん
1985年38回[長編部門]皆川博子 みながわひろこかべ
1985年38回[長編部門]北方謙三渇きの街 きたかたけんぞうかわきのまち
1984年37回[短編および連作短編集部門]伴野朗傷ついた野獣 とものろうきずついたやじゅう
1984年37回[長編部門]加納一朗ホック氏の異郷の冒険 かのういちろうほっくしのいきょうのぼうけん
1983年36回[短編賞]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1983年36回[長編賞]胡桃沢耕史天山を越えて くるみざわこうしてんざんをこえて
1982年35回[短編賞]日下圭介木に登る犬 くさかけいすけきにのぼるいぬ
1982年35回[短編賞]日下圭介鶯を呼ぶ少年 くさかけいすけうぐいすをよぶしょうねん
1982年35回[長編賞]辻真先アリスの国の殺人 つじまさきありすのくにのさつじん
1981年34回[評論その他の部門賞]中薗英助闇のカーニバル なかぞのえいすけやみのかーにばる
1981年34回[短編賞]連城三紀彦戻り川心中 れんじょうみきひこもどりかわしんじゅう
1981年34回[短編賞]仁木悦子赤い猫 にきえつこあかいねこ
1981年34回[長編賞]西村京太郎終着駅殺人事件 にしむらきょうたろうたーみなるさつじんじけん
1980年33回[短編賞]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1980年33回[長編賞]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1979年32回[評論その他の部門賞]植草甚一ミステリーの原稿は徹夜で書こう 
1979年32回[短編賞]阿刀田高来訪者 あとうだたかしらいほうしゃ
1979年32回[長編賞]檜山良昭スターリン暗殺計画 ひやまよしあきすたーりんあんさつけいさく
1979年32回[長編賞]天藤真大誘拐 てんどうしんだいゆうかい
1978年31回[評論その他の部門賞]石川喬司SFの時代 
1978年31回[評論その他の部門賞]青木雨彦課外授業 ミステリにおける男と女の研究 
1978年31回[短編賞]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1978年31回[長編賞]大岡昇平事件 おおおかしょうへいじけん
1978年31回[長編賞]泡坂妻夫乱れからくり あわさかつまおみだれからくり
1977年30回[評論その他の部門賞]山村正夫わが懐旧的探偵作家論 
1977年30回[短編賞]石沢英太郎視線 いしざわえいたろうしせん
1977年30回[長編賞]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1976年29回[評論その他の部門賞]権田萬治日本探偵作家論 
1976年29回[短編賞]戸板康二グリーン車の子供 といたやすじぐりーんしゃのこども
1976年29回[長編賞]該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1975年28回清水一行動脈列島 しみずいっこうどうみゃくれっとう
1974年27回小松左京日本沈没 こまつさきょうにほんちんぼつ
1973年26回森村誠一腐食の構造 もりむらせいいちふしょくのこうぞう
1973年26回夏樹静子蒸発 なつきしずこじょうはつ
1972年25回該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1971年24回該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1970年23回陳舜臣玉嶺よふたたび ちんしゅんしんぎょくれいよふたたび
1970年23回陳舜臣孔雀の道 ちんしゅんしんくじゃくのみち
1969年22回該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1968年21回星新一妄想銀行 ほししんいちもうそうがっこう
1967年20回三好徹風塵地帯 みよしとおるふうじんちたい
1966年19回中島河太郎推理小説展望 なかじまかわたろうすいりしょうせつてんぼう
1965年18回佐野洋華麗なる醜聞 さのようかれいなるしゅうぶん
1964年17回河野典生殺意という名の家畜 こうのてんせいさついというなのかちく
1964年17回結城昌治夜の終る時 ゆうきしょうじよるのおわるとき
1963年16回土屋隆夫影の告発 つちやたかおかげのこくはつ
1962年15回飛鳥高細い赤い糸 あすかたかしほそいあかいいと
1961年14回笹沢左保人喰い ささざわさほひとぐい
1961年14回水上勉海の牙 みずかみつとむうみのきば
1960年13回鮎川哲也黒い白鳥 あゆかわてつやくろいはくちょう
1960年13回鮎川哲也憎悪の化石 あゆかわてつやぞうおのかせき
1959年12回有馬頼義四万人の目撃者 ありまよりちかよんまんにんのもくげきしゃ
1958年11回角田喜久雄笛吹けば人が死ぬ つのだきくおふえふけばひとがしぬ
1957年10回松本清張 まつもとせいちょうかお
1956年9回日影丈吉狐の鶏 ひかげじょうきちきつねのとり
1955年8回永瀬三吾売国奴 ながせさんごばいこくど
1954年7回[奨励賞]鷲尾三郎雪崩 わしおさぶろうなだれ
1954年7回[奨励賞]氷川瓏睡蓮夫人 ひかわろうすいれんふじん
1954年7回[奨励賞]丘美丈二郎鉛の小函 おかみじょうじろうなまりのこばこ
1954年7回該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1953年6回該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1952年5回[評論その他]江戸川乱歩幻影城 えどがわらんぽ
1952年5回水谷準ある決闘 みずたにじゅんあるけっとう
1951年4回[短編賞]島田一男風船魔 しまだかずおふうせんま
1951年4回[短編賞]島田一男社会部記者 しまだかずおしゃかいぶきしゃ
1951年4回[長編賞]大下宇陀児石の下の記録 おおしたうだるいしのしたのきろく
1950年3回[短編賞]大坪砂男黒子 おおつぼすなおほくろ
1950年3回[短編賞]大坪砂男涅槃雪 おおつぼすなおねはんゆき
1950年3回[短編賞]大坪砂男私刑 おおつぼすなおりんち
1950年3回[長編賞]高木彬光能面殺人事件 たかぎあきみつのうめんさつじんじけん
1949年2回[短編賞]山田風太郎虚像淫楽 やまだふうたろうきょぞういんらく
1949年2回[短編賞]山田風太郎眼中の悪魔 やまだふうたろうがんちゅうのあくま
1949年2回[長編賞]坂口安吾不連続殺人事件 さかぐちあんごふれんぞくさつじんじけん
1948年1回[新人賞]香山滋海鰻荘奇談 かやましげるかいまんそうきだん
1948年1回[短編賞]木々高太郎新月 きぎたかたろうしんげつ
1948年1回[長編賞]横溝正史本陣殺人事件 金田一耕助ファイル2 よこみぞせいしほんじんさつじんじけん きんだいちこうすけふぁいる2