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| 年度 | 1999年 | 出版社 | 角川文庫 |
| フェアの キャラクター | 深田恭子 | ||
| 前年 | '98角川文庫の名作150(1998年) | ||
| 性別 | 誕生年 | ~ | 星座 | ||
| 血液型 | 出生地 | ||||
| 出身学校 | |||||







| 掲載順 | ジャンル | ジャンル2 | 作品名 | 作家名 | 作品名かな | 作家かな |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 新版 いちずに一本道 いちずに一ッ事 | 相田みつを | しんばん いちずにいっぽんみち いちずにひとつっごと | あいだみつを | ||
| 2 | 羅生門・鼻・芋粥 | 芥川龍之介 | らしょうもん・はな・いもがゆ | あくたがわりゅうのすけ | ||
| 3 | 蜘蛛の糸・地獄変 | 芥川龍之介 | くものいと・じごくへん | あくたがわりゅうのすけ | ||
| 4 | 非色 | 有吉佐和子 | ひいろ | ありよしさわこ | ||
| 5 | 高野聖 | 泉鏡花 | こうやひじり | いずみきょうか | ||
| 6 | 生きるヒント | 五木寛之 | いきるひんと | いつきひろゆき | ||
| 7 | 生きるヒント2 | 五木寛之 | いきるひんとつー | いつきひろゆき | ||
| 8 | 青い鳥のゆくえ | 五木寛之 | あおいとりのゆくえ | いつきひろゆき | ||
| 9 | お受験 | 一色伸幸 | おじゅけん | いっしきのぶゆき | ||
| 10 | 宋姉妹 中国を支配した華麗なる一族 | 伊藤純 / ・伊藤真 | そういちぞく ちゅうごくをしはいしたかれいなるいちぞく | いとうじゅん | ||
| 11 | ラヴレター | 岩井俊二 | らヴれたー | いわいしゅんじ | ||
| 12 | 医者が末期がん患者になってわかったこと ある脳外科 | 岩田隆信 | いしゃがまっきがんかんじゃになってわかったこと あるのうげかいがのうしゅようとたたかったせいぜつなひ | いわたたかのぶ | ||
| 13 | 死体は知っている | 上野正彦 | したいはしっている | うえのまさひこ | ||
| 14 | キオミ | 内田春菊 | きおみ | うちだしゅんぎく | ||
| 15 | 想い出にかわるまで | 内舘牧子 | おもいでにかわるまで | うちだてまきこ | ||
| 16 | 生きて行く私 | 宇野千代 | いきていくわたし | うのちよ | ||
| 17 | 落下する夕方 | 江國香織 | らっかするゆうがた | えくにかおり | ||
| 18 | 海と毒薬 | 遠藤周作 | うみとどくやく | えんどうしゅうさく | ||
| 19 | 死刑執行人の苦悩 | 大塚公子 | しけいしっこうにんのくのう | おおつかきみこ | ||
| 20 | 57人の死刑囚 | 大塚公子 | 57にんのしけいしゅう | おおつかきみこ | ||
| 21 | アンネ・フランクの記憶 | 小川洋子 | あんね・ふらんくのきおく | おがわようこ | ||
| 22 | スカートの風 日本永住をめざす韓国の女たち | 呉善花 | すかーとのかぜ にほんえいじゅうをめざすかんこくのおんなたち | ごぜんか | ||
| 23 | 遠い海から来たCOO | 景山民夫 | とおくからきたくー | かげやまたみお | ||
| 24 | 氷川清話 付勝海舟伝 | 勝海舟 | ひかわせいわ ふかつかいしゅうでん | かつかいしゅう | ||
| 25 | 伊豆の踊子・禽獣 | 川端康成 | いずのおどりこ・きんじゅう | かわばたやすなり | ||
| 26 | 愛していると言ってくれ | 北川悦吏子 | あいしているといってくれ | きたがわえりこ | ||
| 27 | 詩集ロマンス | 銀色夏生 | ししゅうろまんす | ぎんいろなつを | ||
| 28 | つれづれノート | 銀色夏生 | つれづれのーと | ぎんいろなつを | ||
| 29 | 恋愛物語 ラブピーシィズ | 柴門ふみ | れんらいものがたり らぶぴーしぃず | さいもんふみ | ||
| 30 | 堕落論 | 坂口安吾 | だらくろん | さかぐちあんご | ||
| 31 | 肝臓先生 | 坂口安吾 | かんぞうせんせい | さかぐちあんご | ||
| 32 | こんないき方もある | 佐藤愛子 | こんないきかたもある | さとうあいこ | ||
| 33 | あやしい探検隊アフリカ乱入 | 椎名誠 | あやしいたんけんたいあふりからんにゅう | しいなまこと | ||
| 34 | 城の崎にて・小僧の神様 | 志賀直哉 | きのさきにて・こぞうのかみさま | しがなおや | ||
| 35 | 死ぬまでになすべきこと | 式田和子 | しぬまでになすべきこと | しきたかずこ | ||
| 36 | 新選組血風録 | 司馬遼太郎 | しんせんぐみけっぷうろく | しばりょうたろう | ||
| 37 | 司馬遼太郎の日本史探訪 | 司馬遼太郎 | しばりょうたろうのにほんしたんぼう | しばりょうたろう | ||
| 38 | 愛を乞うひと | 下田治美 | あいをこうひと | しもだはるみ | ||
| 39 | 花失せては面白からず 山田教授の生き方・考え方 | 城山三郎 | はなうせてはおもしろからず やまだきょうじゅのいきかた・かんがえかた | しろやまさぶろう | ||
| 40 | 禅とは何か | 鈴木大拙 | ぜんとはなにか | すずきだいせつ | ||
| 41 | 愛の倫理 | 瀬戸内寂聴 | あいのりんり | せとうちじゃくちょう | ||
| 42 | ぼくらの七日間戦争 | 宗田理 | ぼくらのなぬかかんせんそう | そうだおさむ | ||
| 43 | 九月の空 | 高橋三千綱 | くがつのそら | たかはしみちつな | ||
| 44 | 斜陽 | 太宰治 | しゃよう | だざいおさむ | ||
| 45 | 人間失格・桜桃 | 太宰治 | にんげんしっかく・おうとう | だざいおさむ | ||
| 46 | 走れメロス | 太宰治 | はしれめろす | だざいおさむ | ||
| 47 | グッド・バイ | 太宰治 | ぐっど・ばい | だざいおさむ | ||
| 48 | 優しき歌 立原道造詩集 | 立原道造 | やさしきうた たちはらみちぞうししゅう | たちはらみちぞう | ||
| 49 | おちくぼ姫 | 田辺聖子 | おちくぼひめ | たなべせいこ | ||
| 50 | 空の青さをみつめていると 谷川俊太郎詩集 | 谷川俊太郎 | そらのあおさをみつめていると たにかわしゅんたろうししゅう | たにかわしゅんたろう | ||
| 51 | もうひとつの恋 | 俵万智 / 浅井愼平 | もうひとつのこい | たわらまち | ||
| 52 | 書を捨てよ、町へ出よう | 寺山修司 | しょをすてよ、まちへでよう | てらやましゅうじ | ||
| 53 | ぼくが医者をやめた理由 | 永井明 | ぼくがいしゃをやめたりゆう | ながいあきら | ||
| 54 | 銀の匙 | 中勘助 | ぎんのさじ | なかかんすけ | ||
| 55 | 三万年の死の教えチベット『死者の書』の世界 | 中沢新一 | さんまんねんのしのおしえちべっと『ししゃのしょ』のせかい | なかざわしんいち | ||
| 56 | 吾輩は猫である | 夏目漱石 | わがはいはねこである | なつめそうせき | ||
| 57 | 坊っちゃん | 夏目漱石 | ぼっちゃん | なつめそうせき | ||
| 58 | こゝろ | 夏目漱石 | こころ | なつめそうせき | ||
| 59 | 兎の眼 | 灰谷健次郎 | うさぎのめ | はいたにけんじろう | ||
| 60 | 子どもの隣り | 灰谷健次郎 | こどものとなり | はいたにけんじろう | ||
| 61 | 手と目と声と | 灰谷健次郎 | てとめとこえと | はいたにけんじろう | ||
| 62 | 太陽の子 | 灰谷健次郎 | たいようのこ | はいたにけんじろう | ||
| 63 | 天の瞳 幼年編1 | 灰谷健次郎 | てんのひとみ ようねんへん1 | はいたにけんじろう | ||
| 64 | 天の瞳 幼年編2 | 灰谷健次郎 | てんのひとみ ようねんへん2 | はいたにけんじろう | ||
| 65 | ワンス・ア・イヤー 私はいかに傷つき、いかに戦った | 林真理子 | わんす・あ・いやー わたしはいかにきずつき、いかにたたかったか | はやしまりこ | ||
| 66 | 海の短篇集 | 原田宗典 | うみのたんぺんしゅう | はらだむねのり | ||
| 67 | 死国 | 坂東眞砂子 | しこく | ばんどうまさこ | ||
| 68 | 日本一短い手紙「母」への想い | 福井県丸岡町 | にほんいちみじかいてがみ「はは」へのおもい | ふくいけんまるおかまち | ||
| 69 | 日本一短い「父」への手紙 | 福井県丸岡町 | にほんいちみじかい「ちち」へのてがみ | ふくいけんまるおかまち | ||
| 70 | もの食う人びと | 辺見庸 | ものくうひとびと | へんみよう | ||
| 71 | ゆで卵 | 辺見庸 | ゆでたまご | へんみよう | ||
| 72 | きまぐれロボット | 星新一 | きまぐれろぼっと | ほししんいち | ||
| 73 | 風立ちぬ・美しい村 | 堀辰雄 | かぜたちぬ・うつくしいむら | ほりたつお | ||
| 74 | グリム、アンデルセンの罪深い姫の物語 | 松本侑子 | グリム、あんでるせんのつみぶかいひめのものがたり | まつもとゆうこ | ||
| 75 | 不道徳教育講座 | 三島由紀夫 | ふどうとくきょういくこうざ | みしまゆきお | ||
| 76 | 氷点 (上) | 三浦綾子 | ひょうてん (うえ) | みうらあやこ | ||
| 78 | 母 | 三浦綾子 | はは | みうらあやこ | ||
| 79 | 命ある限り | 三浦綾子 | いのちあるかぎり | みうらあやこ | ||
| 80 | 注文の多い料理店 | 宮沢賢治 | ちゅうもんのおおいりょうりてん | みやざわけんじ | ||
| 81 | セロ弾きゴーシュ | 宮沢賢治 | せろひきごーしゅ | みやざわけんじ | ||
| 82 | 銀河鉄道の夜 | 宮沢賢治 | ぎんがてつどうのよる | みやざわけんじ | ||
| 83 | 花の降る午後 | 宮本輝 | はなのふるごご | みやもとてる | ||
| 84 | 中国火車旅行 | 宮脇俊三 | ちゅうごくかしゃりょこう | みやわきしゅんぞう | ||
| 86 | アメリカ居すわり一人旅 | 群ようこ | あめりかいすわりひとりたび | むれようこ | ||
| 87 | 山椒大夫・高瀬舟・阿部一族 | 森鴎外 | さんしょうたゆう・たかせぶね・あべいちぞく | もりおうがい | ||
| 88 | 新版 悪魔の飽食 | 森村誠一 | しんばん あくまのほうしょく | もりむらせいいち | ||
| 89 | 恋愛論 | 森瑤子 | れんあいろん | もりようこ | ||
| 90 | 新装版矢沢永吉激論集 成りあがり How to be BIG | 矢沢永吉 | しんそうばんやじまえいきちげきろんしゅう なりあがり How to be Big | やざわえいきち | ||
| 91 | 遠野物語 | 柳田國男 | とおのものがたり | やなぎたくにお | ||
| 92 | スローカーブを、もう一球 | 山際淳司 | すろーかーぶを、もういっきゅう | やまぎわじゅんじ | ||
| 93 | 絶対泣かない | 山本文緒 | ぜったいなかない | やまもとふみお | ||
| 94 | みんないってしまう | 山本文緒 | みんないってしまう | やまもとふみお | ||
| 95 | 水辺のゆりかご | 柳美里 | みずべのゆりかご | ゆうみり | ||
| 96 | 全訳 源氏物語(上) | 与謝野晶子 | ぜんやく げんじものがたり(うえ) | よさのあきこ | ||
| 99 | うたかた/サンクチュアリ | よしもとばなな | うたかた/さんくちゅあり | よしもとばなな | ||
| 100 | キッチン | よしもとばなな | きっちん | よしもとばなな | ||
| 101 | 阿寒に果つ | 渡辺淳一 | あかんにはつ | わたなべじゅんいち | ||
| 102 | 十五少年漂流記 | ジュール・ヴェルヌ | じゅうごしょうねんひょうりゅうき | ジュール・ヴェルヌ | ||
| 103 | 青春とは、心の若さである。 | サムエル・ウルマン | せいしゅんとは、こころのわかさである。 | サムエル・ウルマン | ||
| 104 | シティ・オヴ・グラス | ポール・オースター | してぃ・おヴ・ぐらす | ポール・オースター | ||
| 105 | 若草物語 (上) | ルイーザ・メイ・オルコット | わかくさものがたり (うえ) | ルイーザ・メイ・オルコット | ||
| 107 | 変身 | フランツ・カフカ | へんしん | フランツ・カフカ | ||
| 108 | 新約聖書 | ウィリアム・マクスフィールド・ギャロット | しんやくせいしょ | ウィリアム・マクスフィールド・ギャロット | ||
| 109 | 鏡の国のアリス | ルイス・キャロル | かがみのくにのありす | ルイス・キャロル | ||
| 110 | ジェネレーションX加速された文化のための物語たち | ダグラス・クープランド | じぇねれーしょんXかそくされたぶんかのためのものがりたち | ダグラス・クープランド | ||
| 111 | 完訳 グリム童話? さようなら魔法使いのお婆さん | グリム兄弟 | かんやく ぐりむどうわ? さようならまほうつかいのおばあさん | グリムきょうだい | ||
| 113 | わたしの生涯 | ヘレン・ケラー | わたしのしょうがい | ヘレン・ケラー | ||
| 114 | アルケミスト夢を旅した少年 | パウロ・コエーリョ | あるけみすとゆめをたびしたしょうねん | パウロ・コエーリョ | ||
| 115 | 星の巡礼 | パウロ・コエーリョ | ほしのじゅんれい | パウロ・コエーリョ | ||
| 116 | 怖るべき子供たち | ジャン・コクトー | おそるべきこどもたち | ジャン・コクトー | ||
| 117 | ドクターズ(上) | エリック・シーガル | どくたーず(じょう) | エリック・シーガル | ||
| 119 | ハムレット | ウィリアム・シェイクスピア | はむれっと | ウィリアム・シェイクスピア | ||
| 120 | 古代への情熱 | ハインリッヒ・シュリーマン | こだいへのじょうねつ | ハインリッヒ・シュリーマン | ||
| 121 | ジーキル博士とハイド氏 | ロバート・ルイス・スティーヴンソン | じーきるはかせとはいどし | ロバート・ルイス・スティーヴンソン | ||
| 122 | キッチン・ゴッズ・ワイフ(上) | エィミ・タン | きっちん・ごっず・わいふ(じょう) | エィミ・タン | ||
| 124 | 仮面の男 | アレクサンドル・デュマ | かめんのおとこ | アレクサンドル・デュマ | ||
| 125 | 白夜 | ドストエフスキー | びゃくや | ドストエフスキー | ||
| 126 | ポネット | ジャック・ドワイヨン | ぽねっと | ジャック・ドワイヨン | ||
| 127 | 若き人々への言葉 | フリードリヒ・ニーチェ | わかきひとびとへのことば | フリードリヒ・ニーチェ | ||
| 128 | 怪談・奇談 | ラフカディオ・ハーン | かいだん・きだん | ラフカディオ・ハーン | ||
| 129 | セブン・イヤーズ・イン・チベット チベットの七年 | ハインリヒ・ハラー | せぶん・いやーず・いん・ちべっと ちべっとのななねん | ハインリヒ・ハラー | ||
| 130 | 華麗なるギャツビー | フィッツジェラルド | かれいなるぎゃつびー | フィッツジェラルド | ||
| 131 | 新訳 アーサー王物語 | トマス・ブルフィンチ | しんやく あーさーおうものがたり | トマス・ブルフィンチ | ||
| 132 | 無心の歌、有心の歌 ブレイク詩集 | ウィリアム・ブレイク | むしんのうた、うしんのうた ぶれいくししゅう | ウィリアム・ブレイク | ||
| 133 | 嵐が丘 | エミリー・ブロンテ | あらしがおか | エミリー・ブロンテ | ||
| 134 | 車輪の下に | ヘルマン・ヘッセ | しゃりんのしたに | ヘルマン・ヘッセ | ||
| 135 | ライフ・イズ・ビューティフル | ロベルト・ベニーニ / /ヴィンチェンツォ・チェラーミ | らいふ・いず・びゅーてぃふる | ロベルト・ベニーニ | ||
| 136 | キリマンジャロの雪 | アーネスト・ヘミングウェイ | きりまんじゃろのゆき | アーネスト・ヘミングウェイ | ||
| 137 | 日本人とユダヤ人 | イザヤ・ベンダサン | にほんじんとゆだやじん | いざや・べんださん | ||
| 138 | 少女パレアナ | エレナ・ポーター | しょうじょぱれあな | エレナ・ポーター | ||
| 139 | 美女と野獣 | ボーモン夫人 | びじょとやじゅう | ボーモンふじん | ||
| 140 | シズコズ ドーター | キョウコ・モリ | しずごず どーたー | キョウコ・モリ | ||
| 141 | 裸のサル | デズモンド・モリス | はだかのさる | デズモンド・モリス | ||
| 142 | 赤毛のアン | ルーシー・モード・モンゴメリ | あかげのあん | ルーシー・モード・モンゴメリ | ||
| 143 | イリュミナシオン ランボオ詩集 | アルチュール・ランボオ | いりゅみなしおん らんぼおししゅう | アルチュール・ランボオ | ||
| 144 | 聖なる予言 | ジェームズ・レッドフィールド | せいなるよげん | ジェームズ・レッドフィールド | ||
| 145 | 第十の予言 | ジェームズ・レッドフィールド | だいじゅうのよげん | ジェームズ・レッドフィールド | ||
| 146 | 運と気まぐれに支配される人たち ラ・ロシュフコー箴言集 | ラ・ロシュフコー | うんときまぐれにしはいされるひとたち ら・ろしゅふこーしんげんしゅう | ラ・ロシュフコー | ||
| 147 | 阿Q正伝 | 魯迅 | あQせいでん | ロジン | ||
| 148 | 癒す心、治る力 自発的治癒とはなにか | アンドルー・ワイル | いやすちから、なおるひから じはつてきちゆとはなにか | アンドルー・ワイル | ||
| 149 | 心身自在 | アンドルー・ワイル | しんしんじざい | アンドルー・ワイル | ||
| 150 | 大草原の小さな家 | ローラ・インガルス・ワイルダー | だいそうげんのちいさないえ | ローラ・インガルス・ワイルダー |

| タイトル | 羅生門・鼻・芋粥 (角川文庫) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1950-10 |
| 価格 | 398円 |
| ページ数 | 314ページ |
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| 書き出し | ある日の暮方の事である。一人の下人が、羅生門の下で雨やみを待っていた。 広い門の下には... |

| タイトル | 生きるヒント〈2〉―いまの自分を信じるための12章 (角川文庫) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1995-06 |
| 価格 | 420円 |
| ページ数 | 252ページ |
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| あらすじ 楽天ブックスより | 虚栄心、ルーズ、臆病、根気がないなどの欠点のために「損をしている」と思うことがある。でも、欠点だと思っているものは、自分の最良の部分ではないだろうか。こう考えてみると、意外な自分が見えてくる。「損する」「励ます」「乱れる」「忘れる」そして「愛する」—。なにげない感情をもう一度模索しながらそれに賛成したり、反発したりする中で発する自身の小さな声に耳を澄ますこと。不安な時代に贈る、日本を代表する作家からあなたへ、「自分を信じる」ためのメッセージ。 |

| タイトル | 宋姉妹―中国を支配した華麗なる一族 (角川文庫) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1998-11 |
| 価格 | 500円 |
| ページ数 | 221ページ |
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| あらすじ 楽天ブックスより | 二十世紀が始まろうとしていた中国で三人の姉妹が産声を上げた。財閥の娘として生まれた彼女たちは、アメリカで豊かな青春時代を過ごす。そして帰国した三人は、それぞれの伴侶を求めた。長女靄齢は財閥・孔祥煕へ、次女慶齢は革命家・孫文へ、三女美齢は政治家・蒋介石へ嫁いだ—。これはまた、彼女たちの人生の大きな岐路であった。様々な思惑が錯綜する、革命という時代のうねりの中で、それぞれに愛憎と確執を抱きながら生きた三姉妹。ときにしたたかに、ときに純粋に、己の信じる道を生きた三人の運命を描きつつ、激動の中国史を活写した、出色の歴史ノンフィクション。 |

| タイトル | 海と毒薬 (角川文庫) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 2004-06 |
| 価格 | 380円 |
| ページ数 | 186ページ |
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| あらすじ 楽天ブックスより | 腕は確かだが、無愛想で一風変わった中年の町医者、勝呂。彼には、大学病院の研究生時代、外国人捕虜の生体解剖実験に関わった、忌まわしい過去があった。病院内での権力闘争と戦争を口実に、生きたままの人間を解剖したのだ。この前代未聞の事件を起こした人々の苦悩を淡淡と綴った本書は、あらためて人間の罪責意識を深く、鮮烈に問いかける衝撃の名作である。解説のほか、本書の内容がすぐにわかる「あらすじ」つき。 |
| あらすじ 管理人作 | 米軍捕虜の生体実験を題材に、 倫理的規範があいまいな日本人の罪意識をテーマにした作品。 第二次戦争中、出世の道が遠退いた教授は、軍が指示した米兵を生きたまま解剖する実験を引き受ける。 その教授につく助手たちは、それぞれ、不本意ながら、生体実験に従う。 クリスチャンの筆者の目から、 日本人の不気味さを描く。 |

| タイトル | アンネ・フランクの記憶 (角川文庫) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1998-11 |
| 価格 | 560円 |
| ページ数 | 269ページ |
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| あらすじ 楽天ブックスより | 十代のはじめ『アンネの日記』によって言葉が自分を表現することに心ゆさぶられ、作家への道を志した小川洋子が、長年の感慨をこめてアンネの足跡をたどる旅に出た。命がけで物資を運びフランク家の隠れ家生活を気丈に支えたミープさんや無二の親友ジャクリーヌさんら老齢の今も美しく、真の魅力を放つ女性たちと語り、生家→隠れ家→アウシュヴィッツへとたずねていく—。アンネの心の内側にふれ、極限におかれた人間の、葛藤、尊厳、信頼、愛の形を浮き彫りにした感動のノンフィクション。 |

| タイトル | スカートの風―日本永住をめざす韓国の女たち (角川文庫) |
| 作者 | 呉 善花(原著) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1997-02 |
| 価格 | 462円 |
| ページ数 | 239ページ |
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| あらすじ 楽天ブックスより | 27歳で韓国から留学生として来日した著者。しかし日本人の曖昧な笑顔や態度、韓国人には考えられぬ不思議なその人生観にカルチャーショックを受ける。そんな困惑の中に知り合った、日本で働く韓国人ホステスたち。彼女たちの姿に、日韓文化のギャップの源や意外な真実が映し出されていることに気づき始めて…。一留学生が、李朝以来の韓国人が持ち続けてきた日本人像を打ち破り、日本文化と融合してゆく様と、そこから見出した韓国社会の病根と日本社会の意外な素顔を綴った、衝撃のルポエッセイ。 |

| タイトル | 愛していると言ってくれ (角川文庫) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1997-08 |
| 価格 | 588円 |
| ページ数 | 349ページ |
| アマゾン楽天ブックス | |
| あらすじ 楽天ブックスより | 幼い頃に聴覚を失って以来、孤独に生きてきた青年画家・晃次。彼をひたむきに愛する女優の卵・紘子は、手話を必死に習って、彼が重く閉ざしていた心の扉を開けようとするのだが…。言葉をこえた、やさしくせつないラブストーリーとして大きな感動を呼び、大ヒットを記録したドラマの完全ノベライズです。巻末に、ドラマができあがるまでの様々な出来事を著者が日記でしるした「MAKING DIARY」、晃次と紘子の使った手話をイラストでわかりやすく図解した「手話レッスン」を同時収録しました。 |

| タイトル | 堕落論 (角川文庫クラシックス) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1957-05 |
| 価格 | 460円 |
| ページ数 | 280ページ |
| アマゾン | |
| 書き出し | 半年のうちに世相は変った。醜の御楯といでたつ我は。大君のへにこそ死なめかへりみはせじ。若者達は花と... |

| タイトル | 斜陽 (角川文庫クラシックス) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1950-08 |
| 価格 | 315円 |
| ページ数 | 190ページ |
| アマゾン | |
| 書き出し | 朝、食堂でスウプを一さじ、すっと吸ってお母さまが、 「あ」 と幽かな叫び声を... |

| タイトル | 人間失格;桜桃 (角川文庫) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1989-04 |
| 価格 | 300円 |
| ページ数 | 163ページ |
| アマゾン | |
| 書き出し | 恥の多い生涯を送って来ました。 自分には、人間の生活というものが、見当つかないのです。... |

| タイトル | 走れメロス (角川文庫クラシックス) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1970-12 |
| 価格 | 380円 |
| ページ数 | 237ページ |
| アマゾン | |
| 書き出し | メロスは激怒した。必ず、かの邪智暴虐の王を除かなければならぬと決意した。メロスには政治がわからぬ。... |

| タイトル | グッド・バイ (角川文庫クラシックス) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 2009-05 |
| 価格 | 540円 |
| ページ数 | 307ページ |
| アマゾン楽天ブックス | |
| 書き出し | 文壇の、或る老大家が亡くなって、その告別式の終り頃から、雨が降りはじめた。早春の雨である。 |
| あらすじ 楽天ブックスより | 結核療養所で過ごす二十歳の青年の手紙に自己を仮託し、明るい青春小説に仕上げた「パンドラの匣」。不思議な響きのなかにあらゆるものを虚ろにしてしまう“音”を用いて、敗戦後の虚無的な精神状況を描き出した「トカトントン」。新聞連載の予定で書き始められ、死の前日までに十三回分で中絶した未完の絶筆「グッド・バイ」ほか、「ヴィヨンの妻」「眉山」を収録。太宰が最後に光芒を放った最晩年の傑作集。 |

| タイトル | 書を捨てよ、町へ出よう (角川文庫) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 2004-06 |
| 価格 | 540円 |
| ページ数 | 332ページ |
| アマゾン楽天ブックス | |
| あらすじ 楽天ブックスより | あなたの人生は退屈ですか。どこか遠くに行きたいと思いますか。あなたに必要なのは見栄えの良い仕事でも、自慢できる彼や彼女でも、お洒落な服でもない。必要なものは想像力だ。一点豪華主義的なイマジネーションこそが現実を覆す。書を捨てよ、町へ出よう—。とびきり大きな嘘を抱えながら。家出の方法、サッカー、ハイティーン詩集、競馬、ヤクザになる方法、自殺学入門etc…。八歳にして詩を書き、時代と共に駆け抜けた天才アジテーター・寺山修司による、100%クールな挑発の書。 |

| タイトル | 坊っちゃん (角川文庫) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 2004-05 |
| 価格 | 300円 |
| ページ数 | 223ページ |
| アマゾン楽天ブックス | |
| 書き出し | 親譲りの無鉄砲で小供の時から損ばかりしている。小学校に居る時分学校の二階から飛び降りて一週間ほど腰... |
| あらすじ 楽天ブックスより | 生まれつき乱暴でいたずらが過ぎ、両親にかわいがられなかった坊ちゃん。唯一、細やかに面倒を見てくれた下女の清と離れ、一人で四国の中学校に赴任した。しかし、江戸っ子で生一本、無鉄砲に育ってきたせいで、田舎での生活は我慢ならないことばかり。同僚教師との衝突に、東京へ帰ることも辞さないが…。波瀾万丈の日々をユーモアたっぷりに描く、不朽の名作。解説、年譜のほか、本書の内容がすぐにわかる「あらすじ」つき。 |

| タイトル | こゝろ (角川文庫) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1951-08 |
| 価格 | 315円 |
| ページ数 | 300ページ |
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| 書き出し | 私はその人を常に先生と呼んでいた。だからここでもただ先生と書くだけで本名は打ち明けない。これは世間... |

| タイトル | 兎の眼 (角川文庫) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1998-03 |
| 価格 | 600円 |
| ページ数 | 339ページ |
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| あらすじ 楽天ブックスより | 大学を出たばかりの新任教師・小谷芙美先生が受け持ったのは、学校では一言も口をきこうとしない一年生・鉄三。決して心を開かない鉄三に打ちのめされる小谷先生だったが、鉄三の祖父・バクじいさんや同僚の「教員ヤクザ」足立先生、そして学校の子どもたちとのふれ合いの中で、苦しみながらも鉄三と向き合おうと決意する。そして小谷先生は次第に、鉄三の中に隠された可能性の豊かさに気付いていくのだった…。学校と家庭の荒廃が叫ばれる現在、真の教育の意味を改めて問いかける。すべての人の魂に、生涯消えない圧倒的な感動を刻みつける、灰谷健次郎の代表作。 |

| タイトル | 太陽の子 (角川文庫) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1998-06 |
| 価格 | 680円 |
| ページ数 | 430ページ |
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| あらすじ 楽天ブックスより | ふうちゃんは、神戸生まれの女の子。おとうさんとおかあさんは沖縄出身で、神戸の下町で琉球料理の店「てだのふあ・おきなわ亭」を営んでいる。やさしい常連さんたちに囲まれて明るく育ったふうちゃんだが、六年生になった頃、おとうさんが心の病気で苦しむようになる。おとうさんの病気の原因は何なのか?ふうちゃんは、「沖縄と戦争」にその鍵があることに気づきはじめる…。戦争は本当に終わっているのだろうか。なぜおとうさんの心の中でだけ戦争は続くのか?今、日本人が本当に知らなくてはならないことがここにある。 |

| タイトル | 母 (角川文庫) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1996-06 |
| 価格 | 500円 |
| ページ数 | 244ページ |
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| あらすじ 楽天ブックスより | 「わだしは小説を書くことが、あんなにおっかないことだとは思ってもみなかった。あの多喜二が小説書いて殺されるなんて…」明治初頭、十七歳で結婚。小樽湾の岸壁に立つ小さなパン屋を営み、病弱の夫を支え、六人の子を育てた母セキ。貧しくとも明るかった小林家に暗い影がさしたのは、次男多喜二の反戦小説『蟹工船』が大きな評判になってからだ。大らかな心で、多喜二の「理想」を見守り、人を信じ、愛し、懸命に生き抜いたセキの、波乱に富んだ一生を描き切った、感動の長編小説。三浦文学の集大成。 |

| タイトル | 命ある限り (角川文庫) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1999-06 |
| 価格 | 580円 |
| ページ数 | 279ページ |
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| あらすじ 楽天ブックスより | 旭川で小さな雑貨店を切り盛りしていた一人の主婦が、新聞の懸賞小説に当選するや、生活の激変を体験する。次々に寄せられる祝福、巨額の賞金に対する周囲の様々な反応、多くの仕事の依頼、次作への重圧…。しかし、こうした体験を経てもなお変わることがなかったのは、信仰に対する深い思いと、献身的な愛を惜しまない夫への感謝の気持、そして人生の本質を静かに見つめる曇りのないまなざしだった。病との絶え間ない闘いなど、起伏に富んだデビューからの道のりを振りかえりながら、生きることの意味を問う、愛と感動の自伝長編。 |

| タイトル | 銀河鉄道の夜 (角川文庫) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1996-05 |
| 価格 | 460円 |
| ページ数 | 264ページ |
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| 書き出し | 「ではみなさんは、そういうふうに川だと云われたり、乳の流れたあとだと云われたりしていたこのぼんやりと... |
| あらすじ 楽天ブックスより | —永久の未完成これ完成である—。自らの言葉を体現するかのように、賢治の死の直前まで変化発展しつづけた、最大にして最高の傑作「銀河鉄道の夜」。そして、いのちを持つものすべての胸に響く名作「よだかの星」のほか、「ひかりの素足」「双子の星」「貝の火」などの代表作を収める。 |
| あらすじ 管理人作 | 孤独なジョバンニは、星を見上げていると、銀河ステーション、銀河ステーションというふしぎな声を聞いた。 気が付くとジョバンニは鉄道の車室に座っていて、前の席には青ざめた顔をした友人のカムパネルラが乗っていた。 ジョバンニとカムパネルラは銀河鉄道で旅をする。 旅の途中ででてくる、幸(さいわい)の話。 銀河鉄道は、なんなのか? |

| タイトル | 花の降る午後 (角川文庫) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1991-01 |
| 価格 | 735円 |
| ページ数 | 476ページ |
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| あらすじ 楽天ブックスより | 最愛の夫を癌で失くし、神戸の老舗レストランを女手一つで切りもりする典子。仕事は厳しく人の良いシェフ、実直で有能な支配人、懸命に働くウェイターたち—。店を継いでの四年間をふり返ると、彼女はとても充ち足りる。そんなある日、生前の夫に買ってもらい、今は店に掛けた油絵を貸してくれという青年が現れた。彼の名は高見雅道。その〈白い家〉という絵の作者だった—。一方、店を狙う魔の手が伸びてきていた。典子に訪れた恋、そして闘いが始まる。異国情緒溢れる神戸を舞台に描く真摯に生きる人々の幸福物語。大ベストセラー待望の文庫化。 |

| タイトル | 変身 (角川文庫) |
| 作者 | フランツ カフカ(原著)フランツ カフカ(翻訳) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1968-11 |
| 価格 | 340円 |
| ページ数 | 192ページ |
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| 書き出し | One morning, when Gregor Samsa woke from troubled dreams, he found himself transformed in his bed into a horrible vermin. He lay on his armour-like b... |
| あらすじ 管理人作 | ある朝起きると、一匹の巨大な虫になっていたザムザ。 会社の遅刻の心配や、家に来た上司に必死に取りつくろおうとするザムザ。 虫になったこと自体よりも人間関係に悩むザムザ。 不条理小説の代表的作品。 |

| タイトル | 新約聖書 (角川文庫) |
| 作者 | ウィリアム・マクスフィールド ギャロット(翻訳)ウィリアム・マクスフィールド ギャロット(翻訳) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1999-06 |
| 価格 | 940円 |
| ページ数 | 567ページ |
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| あらすじ 楽天ブックスより | 処女懐胎したマリアから生まれ、宗教革命家として活動し、ついには十字架刑に処されたイエス。その波乱に満ちた一生をいきいきと語った四福音書は、世界中で最も読まれている書物である。イエスとはどういう人物だったのか、そして、どのような生涯を送ったのか—。ギリシア語原典が持つメッセージやイメージを忠実に再現し、予備知識がなくとも、ひとりの偉大な宗教革命家の壮絶な生涯を綴った伝記として通読できる、新世紀へ向けた、新約聖書の決定版。 |

| タイトル | 完訳 グリム童話〈1〉さようなら魔法使いのお婆さん (角川文庫) |
| 作者 | BRUDER GRIMM(翻訳)BRUDER GRIMM(翻訳) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1999-06 |
| 価格 | 760円 |
| ページ数 | 452ページ |
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| あらすじ 楽天ブックスより | 毒リンゴの罠におちいりながらも、無理に息を吹き返した雪姫。しかし物語は、「めでたしめでたし」では終わらなかった。さて、継母の運命や如何に…。聖書の次に多くの読者に読まれているという『グリム童話』。本編はグリム兄弟の手によって幾度も改訂された後に、ついにできあがった完全版。洗練されていながらも、オリジナルの味わいが息づいている。グリム兄弟が本当に伝えたかったものがここにある。初の完訳版ついに刊行。 |

| タイトル | アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア) |
| 作者 | パウロ コエーリョ(原著)パウロ コエーリョ(翻訳) パウロ コエーリョ(翻訳) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1997-02 |
| 価格 | 580円 |
| ページ数 | 199ページ |
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| あらすじ 楽天ブックスより | 羊飼いの少年サンチャゴは、アンダルシアの平原からエジプトのピラミッドに向けて旅に出た。そこに、彼を待つ宝物が隠されているという夢を信じて。長い時間を共に過ごした羊たちを売り、アフリカの砂漠を越えて少年はピラミッドを目指す。「何かを強く望めば宇宙のすべてが協力して実現するように助けてくれる」「前兆に従うこと」少年は、錬金術師の導きと旅のさまざまな出会いと別れのなかで、人生の知恵を学んで行く。欧米をはじめ世界中でベストセラーとなった夢と勇気の物語。 |

| タイトル | ハムレット (角川文庫クラシックス) |
| 作者 | シェイクスピア(翻訳) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1992-09 |
| 価格 | 399円 |
| ページ数 | 220ページ |
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| 書き出し | Scene I. Elsinore. A platform before the Castle. [Francisco at his post. Enter to him Bernardo.] Ber. Who's there? ... |
| あらすじ 管理人作 | 先代の王であるハムレットの父は幽霊になって、ハムレットに無念を語る。 ハムレットは狂人とささやかれながら、恋人を捨て、母を罵り、友を裏切り、王への復讐の機会をうかがう。 幽霊の怨念はハムレットを悲劇へと誘った。 |

| タイトル | 仮面の男 (角川文庫クラシックス) |
| 作者 | アレクサンドル デュマ(原著)アレクサンドル デュマ(翻訳) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1998-07 |
| 価格 | 1050円 |
| ページ数 | 602ページ |
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| あらすじ 楽天ブックスより | 十七世紀フランス。かつて三銃士として活躍したアラミス・ポルトス・アトスはそれぞれの余生を送り、ダルタニァンだけが現国王ルイ一四世に仕えていた。ルイ一四世は、傍若無人な青年王で、その権力は絶大であった。そんな情勢の中、アラミスは一つの陰謀を温めていた。バスティーユ牢獄からある囚人を連れだそうというのだ。囚人とは、ルイの双子の弟フィリップ。彼は王位継承問題でのもめ事を避けるため日陰者として扱われてきた。アラミスは園遊会で二人をすり替えようとするが…。 |

| タイトル | セブン・イヤーズ・イン・チベット―チベットの7年 (角川文庫ソフィア) |
| 作者 | ハインリヒ ハラー(原著)ハインリヒ ハラー(翻訳) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1997-11 |
| 価格 | 987円 |
| ページ数 | 474ページ |
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| タイトル | ライフ・イズ・ビューティフル (角川文庫) |
| 作者 | ヴィンチェンツォ チェラーミ(原著)ヴィンチェンツォ チェラーミ(原著) ヴィンチェンツォ チェラーミ(翻訳) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1999-04 |
| 価格 | 600円 |
| ページ数 | 205ページ |
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| タイトル | 赤毛のアン (角川文庫) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1957-11 |
| 価格 | 620円 |
| ページ数 | 423ページ |
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| 書き出し | Mrs. Rachel Lynde lived just where the Avonlea main road dipped down into a little hollow, fringed with alders and ladies' eardrops and traversed by a... |
| あらすじ 管理人作 | 想像好きで喋りだしたら止まらない孤児のアンは、手違いでマシュウ家に引き取られることなる。 アンはグリーンゲイブルズの自然と、マシュウとマニラの愛情に育まれてながら成長していく。 |

| タイトル | 運と気まぐれに支配される人たち―ラ・ロシュフコー箴言集 (角川文庫) |
| 作者 | ラ・ロシュフコー(原著)ラ・ロシュフコー(翻訳) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 1999-06 |
| 価格 | 630円 |
| ページ数 | 276ページ |
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