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| 年度 | 2007年 | 出版社 | 新潮文庫 |
| 前年 | 新潮文庫の100冊(2006年) | ||
| 後年 | 新潮文庫の100冊(2008年) | ||
| 性別 | 誕生年 | ~ | 星座 | ||
| 血液型 | 出生地 | ||||
| 出身学校 | |||||







| 掲載順 | ジャンル | ジャンル2 | 作品名 | 作家名 | 作品名かな | 作家かな |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 名作 | こころ | 夏目漱石 | こころ | なつめそうせき | |
| 2 | 名作 | 坊っちゃん | 夏目漱石 | ぼっちゃん | なつめそうせき | |
| 3 | 名作 | 雪国 | 川端康成 | ゆきぐに | かわばたやすなり | |
| 4 | 名作 | 山椒大夫・高瀬舟 | 森鴎外 | さんしょうだゆう・たかせぶね | もりおうがい | |
| 5 | 名作 | 羅生門・鼻 | 芥川龍之介 | らしょうもん・はな | あくたがわりゅうのすけ | |
| 6 | 名作 | 蜘蛛の糸・杜子春 | 芥川龍之介 | くものいと・とししゅん | あくたがわりゅうのすけ | |
| 7 | 名作 | 人間失格 | 太宰治 | にんげんしっかく | だざいおさむ | |
| 8 | 名作 | 走れメロス | 太宰治 | はしれめろす | だざいおさむ | |
| 9 | 名作 | 堕落論 | 坂口安吾 | だらくろん | さかぐちあんご | |
| 10 | 名作 | 李陵・山月記 | 中島敦 | りりょう・さんげつき | なかじまあつし | |
| 11 | 名作 | 痴人の愛 | 谷崎潤一郎 | ちじんのあい | たにざきじゅんいちろう | |
| 12 | 名作 | 金閣寺 | 三島由紀夫 | きんかくじ | みしまゆきお | |
| 13 | 名作 | 智恵子抄 | 高村光太郎 | ちえこしょう | たかむらこうたろう | |
| 14 | 名作 | 野菊の墓 | 伊藤左千夫 | のぎくのはか | いとうさちお | |
| 15 | 名作 | 檸檬 | 梶井基次郎 | れもん | かじいもとじろう | |
| 16 | 名作 | 破戒 | 島崎藤村 | はかい | しまざきとうそん | |
| 17 | 名作 | 塩狩峠 | 三浦綾子 | しおかりとうげ | みうらあやこ | |
| 18 | 名作 | 沈黙 | 遠藤周作 | ちんもく | えんどうしゅうさく | |
| 19 | 名作 | 黒い雨 | 井伏鱒二 | くろいあめ | いぶせますじ | |
| 20 | 名作 | 硫黄島に死す | 城山三郎 | いおうじまにしす | しろやまさぶろう | |
| 21 | 名作 | 八甲田山死の彷徨 | 新田次郎 | はっこうださんしのほうこう | にったじろう | |
| 22 | 名作 | 二十四の瞳 | 壺井栄 | にじゅうよんのひとみ | つぼいさかえ | |
| 23 | 名作 | 江戸川乱歩傑作選 | 江戸川乱歩 | えどがわらんぽけっさくせん | えどがわらんぽ | |
| 24 | 名作 | 点と線 | 松本清張 | てんとせん | まつもとせいちょう | |
| 25 | 名作 | 風林火山 | 井上靖 | ふうりんかざん | いのうえやすし | |
| 26 | 名作 | 燃えよ剣 | 司馬遼太郎 | もえよけん | しばりょうたろう | |
| 27 | 名作 | 砂の女 | 安部公房 | すなのおんな | あべこうぼう | |
| 28 | 名作 | 小川未明童話集 | 小川未明 | おがわみめいどうわしゅう | おがわみめい | |
| 29 | 名作 | 新編 銀河鉄道の夜 | 宮沢賢治 | しんぺん ぎんがてつどうのよる | みやざわけんじ | |
| 30 | 名作 | 日本の昔話 | 柳田國男 | にほんのむかしばなし | やなぎたくにお | |
| 31 | 名作 | 思い出トランプ | 向田邦子 | おもいでとらんぷ | むこうだくにこ | |
| 32 | 名作 | 螢川・泥の河 | 宮本輝 | ほたるがわ・どろのかわ | みやもとてる | |
| 33 | 現代文学 | 神様のボート | 江國香織 | かみさまのぼーと | えくにかおり | |
| 34 | 現代文学 | 西の魔女が死んだ | 梨木香歩 | にしのまじょがしんだ | なしきかほ | |
| 35 | 現代文学 | 4TEEN | 石田衣良 | 4TEEN | いしだいら | |
| 36 | 現代文学 | 夏の庭 | 湯本香樹実 | なつのにわ | ゆもとかずみ | |
| 37 | 現代文学 | ぶらんこ乗り | いしいしんじ | ぶらんこのり | いしいしんじ | |
| 38 | 現代文学 | 太陽の塔 | 森見登美彦 | たいようのとう | もりみとみひこ | |
| 39 | 現代文学 | くちぶえ番長 | 重松清 | くちぶえばんちょう | しげまつきよし | |
| 40 | 現代文学 | エイジ | 重松清 | えいじ | しげまつきよし | |
| 41 | 現代文学 | 夜のピクニック | 恩田陸 | よるのぴくにっく | おんだりく | |
| 42 | 現代文学 | ニシノユキヒコの恋と冒険 | 川上弘美 | にしのゆきひこのこいとぼうけん | かわかみひろみ | |
| 43 | 現代文学 | 楽隊のうさぎ | 中沢けい | がくたいのうさぎ | なかざわけい | |
| 44 | 現代文学 | ぼくは勉強ができない | 山田詠美 | ぼくはべんきょうできない | やまだえいみ | |
| 45 | 現代文学 | キッチン | よしもとばなな | きっちん | よしもとばなな | |
| 46 | 現代文学 | キッドナップ・ツアー | 角田光代 | きっどなっぷ・つあー | かくたみつよ | |
| 47 | 現代文学 | 愛より速く | 斎藤綾子 | あいよりはやく | さいとうあやこ | |
| 48 | 現代文学 | ため息の時間 | 唯川恵 | ためいきのじかん | ゆいかわけい | |
| 49 | 現代文学 | 黄色い目の魚 | 佐藤多佳子 | きいろいめのさかな | さとうたかこ | |
| 50 | 現代文学 | 海辺のカフカ | 村上春樹 | うみべのかふか | むらかみはるき | |
| 51 | 現代文学 | 真夜中の五分前 | 本多孝好 | まよなかのごふんまえ | ほんだたかよし | |
| 52 | 現代文学 | コールドゲーム | 荻原浩 | こーるどげーむ | おぎわらひろし | |
| 53 | 現代文学 | 重力ピエロ | 伊坂幸太郎 | じゅうりょくぴえろ | いさかこうたろう | |
| 54 | 現代文学 | 火車 | 宮部みゆき | かしゃ | みやべみゆき | |
| 55 | 現代文学 | しゃばけ | 畠中恵 | しゃばけ | はたけなかめぐみ | |
| 56 | 現代文学 | 天国の本屋 | 松久淳 / 田中渉 | てんごくのほんや | まつひさあつし | |
| 57 | 現代文学 | ターン | 北村薫 | たーん | きたむらかおる | |
| 58 | 現代文学 | 凍える牙 | 乃南アサ | こごえるきば | のなみあさ | |
| 59 | 現代文学 | 博士の愛した数式 | 小川洋子 | はかせのあいしたすうしき | おがわようこ | |
| 60 | 現代文学 | ふたり | 赤川次郎 | ふたり | あかがわじろう | |
| 61 | 現代文学 | 精霊の守り人 | 上橋菜穂子 | せいれいのもりびと | うえはしなほこ | |
| 62 | 現代文学 | 卵の緒 | 瀬尾まいこ | たまごのお | せおまいこ | |
| 63 | 現代文学 | ボッコちゃん | 星新一 | ぼっこちゃん | ほししんいち | |
| 64 | 現代文学 | ブランコのむこうで | 星新一 | ぶらんこのりむこうで | ほししんいち | |
| 65 | 現代文学 | 破獄 | 吉村昭 | はごく | よしむらあきら | |
| 66 | 現代文学 | 愛のひだりがわ | 筒井康隆 | あいのひだりがわ | つついやすたか | |
| 67 | 海外文学 | 絵のない絵本 | ハンス・クリスチャン・アンデルセン | えのないえほん | ハンス・クリスチャン・アンデルセン | |
| 68 | 海外文学 | 十五少年漂流記 | ジュール・ヴェルヌ | じゅうごしょうねんひょうりゅうき | ジュール・ヴェルヌ | |
| 69 | 海外文学 | 変身 | フランツ・カフカ | へんしん | フランツ・カフカ | |
| 70 | 海外文学 | 異邦人 | アルベール・カミュ | いほうじん | アルベール・カミュ | |
| 71 | 海外文学 | 老人と海 | アーネスト・ヘミングウェイ | ろうじんとうみ | アーネスト・ヘミングウェイ | |
| 72 | 海外文学 | かもめのジョナサン | リチャード・バック | かもめのじょなさん | リチャード・バック | |
| 73 | 海外文学 | 車輪の下 | ヘルマン・ヘッセ | しゃりんのした | ヘルマン・ヘッセ | |
| 74 | 海外文学 | 罪と罰 | ドストエフスキー | つみとばつ | ドストエフスキー | |
| 75 | 海外文学 | 人生論 | レフ・トルストイ | じんせいろん | レフ・トルストイ | |
| 76 | 海外文学 | ゲーテ格言集 | ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ | げーてかくげんしゅう | ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ | |
| 77 | 海外文学 | 悲しみよ こんにちは | フランソワーズ・サガン | かなしみよ こんにちは | フランソワーズ・サガン | |
| 78 | 海外文学 | ジーキル博士とハイド氏 | ロバート・ルイス・スティーヴンソン | じーきるはかせとはいどし | ロバート・ルイス・スティーヴンソン | |
| 79 | 海外文学 | 朗読者 | ベルンハルト・シュリンク | ろうどくしゃ | ベルンハルト・シュリンク | |
| 80 | 海外文学 | シャーロック・ホームズの冒険 | アーサー・コナン・ドイル | しゃーろっくほーむずのぼうけん | アーサー・コナン・ドイル | |
| 81 | 海外文学 | フェルマーの最終定理 | サイモン・シン | ふぇるまーのさいしゅうていり | サイモン・シン | |
| 82 | 海外文学 | 沈黙の春 | レイチェル・カーソン | ちんもくのはる | レイチェル・カーソン | |
| 83 | 海外文学 | ダーク・タワー1 | スティーヴン・キング | だーく・たわー1 | スティーヴン・キング | |
| 84 | 海外文学 | 不思議の国のアリス | ルイス・キャロル | ふしぎのくにのありす | ルイス・キャロル | |
| 85 | 海外文学 | 自閉症だったわたしへ | ドナ・ウィリアムズ | じへいしょうだったわたしへ | ドナ・ウィリアムズ | |
| 86 | 海外文学 | 星の王子さま | サン=テグジュペリ | ほしのおうじさま | サン=テグジュペリ | |
| 87 | 海外文学 | 赤毛のアン | ルーシー・モード・モンゴメリ | あかげのあん | ルーシー・モード・モンゴメリ | |
| 88 | 海外文学 | 停電の夜に | ジュンパ・ラヒリ | ていでんのよるに | ジュンパ・ラヒリ | |
| 89 | エッセイノンフィクション | 雨はコーラがのめない | 江國香織 | あめわこーらがのめない | えくにかおり | |
| 90 | エッセイノンフィクション | ぐるりのこと | 梨木香歩 | ぐるりのこと | なしきかほ | |
| 91 | エッセイノンフィクション | 若き数学者のアメリカ | 藤原正彦 | わかきすうがくしゃのあめりか | ふじわらまさひこ | |
| 92 | エッセイノンフィクション | ボクの音楽武者修行 | 小澤征爾 | ぼくのおんがくむしゃしゅぎょう | おざわせいじ | |
| 93 | エッセイノンフィクション | 深夜特急 | 沢木耕太郎 | しんやとっきゅう | さわきこうたろう | |
| 94 | エッセイノンフィクション | 無人島に生きる十六人 | 須川邦彦 | むじんとうにいきるじゅうろくにん | すがわくにひこ | |
| 95 | エッセイノンフィクション | できればムカつかずに生きたい | 田口ランディ | できればむかつかずにいきたい | たぐちらんでぃ | |
| 96 | エッセイノンフィクション | 心がだんだん晴れてくる本 | 中山庸子 | こころがだんだんはれてくるほん | なかやまようこ | |
| 97 | エッセイノンフィクション | 診療室にきた赤ずきん | 大平健 | しんりょうじょにきたあかずきん | おおひらけん | |
| 98 | エッセイノンフィクション | こころの処方箋 | 河合隼雄 | こころのしょほうせん | かわいはやお | |
| 99 | エッセイノンフィクション | 海ちゃん | 岩合光昭 / 岩合日出子 | かいちゃん | いわごうみつあき | |
| 100 | エッセイノンフィクション | ありがとう大五郎 | 大谷英之 / 大谷淳子 | ありがとうだいごろう | おおたにえいじ | |
| 101 | エッセイノンフィクション | さくらえび | さくらももこ | さくらえび | さくらももこ | |
| 102 | エッセイノンフィクション | 菊次郎とさき | ビートたけし | きくじろうとさき | びーとたけし | |
| 103 | エッセイノンフィクション | 天使のみつけかた | おーなり由子 | てんしのみつけかた | おーなりゆこ | |
| 104 | エッセイノンフィクション | 白洲正子自伝 | 白洲正子 | しらすまさこじでん | しらすまさこ | |
| 105 | エッセイノンフィクション | ローマ人の物語 | 塩野七生 | ろーまじんのものがたり | しおのななみ |

| タイトル | 走れメロス (新潮文庫) |
| 出版社 | 新潮社 |
| 発売日 | 1967-07 |
| 価格 | 420円 |
| ページ数 | 300ページ |
| アマゾン楽天ブックス | |
| 書き出し | メロスは激怒した。必ず、かの邪智暴虐の王を除かなければならぬと決意した。メロスには政治がわからぬ。... |
| あらすじ 楽天ブックスより | 人間の信頼と友情の美しさを、簡潔な力強い文体で表現した『走れメロス』など、安定した実生活のもとで多彩な芸術的開花を示した中期の代表的短編集。「富士には、月見草がよく似合う」とある一節によって有名な『富岳百景』、著者が得意とした女性の独白体の形式による傑作『女生徒』、10年間の東京生活を回顧した『東京八景』ほか、『駈込み訴え』『ダス・ゲマイネ』など全9編。 |

| タイトル | 堕落論 (新潮文庫) |
| 出版社 | 新潮社 |
| 発売日 | 2000-06 |
| 価格 | 540円 |
| ページ数 | 322ページ |
| アマゾン楽天ブックス | |
| 書き出し | 半年のうちに世相は変った。醜の御楯といでたつ我は。大君のへにこそ死なめかへりみはせじ。若者達は花と... |
| あらすじ 楽天ブックスより | 単に、人生を描くためなら、地球に表紙をかぶせるのが一番正しい—誰もが無頼派と呼んで怪しまぬ安吾は、誰よりも冷徹に時代をねめつけ、誰よりも自由に歴史を嗤い、そして誰よりも言葉について文学について疑い続けた作家だった。どうしても書かねばならぬことを、ただその必要にのみ応じて書きつくすという強靱な意志の軌跡を、新たな視点と詳細な年譜によって辿る決定版評論集。 |

| タイトル | 李陵・山月記 (新潮文庫) |
| 出版社 | 新潮社 |
| 発売日 | 1969-05 |
| 価格 | 380円 |
| ページ数 | 218ページ |
| アマゾン楽天ブックス | |
| 書き出し | 漢の武帝の天漢二年秋九月、騎都尉・李陵は歩卒五千を率い、辺塞遮虜を発して北へ向かった。阿爾泰山脈の... |
| あらすじ 楽天ブックスより | 中島敦は、幼時よりの漢学の教養と広範な読書から得た独自な近代的憂愁を加味して、知識人の宿命、孤独を唱えた作家で、三十四歳で歿した。彼の不幸な作家生活は太平洋戦争のさなかに重なり、疑惑と恐怖に陥った自我は、古伝説や歴史に人間関係の諸相を物語化しつつ、異常な緊張感をもって芸術の高貴性を現出させた。本書は中国の古典に取材した表題作ほか『名人伝』『弟子』を収録。 |

| タイトル | 破戒 (新潮文庫) |
| 出版社 | 新潮社 |
| 発売日 | 1954-12 |
| 価格 | 660円 |
| ページ数 | 500ページ |
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| 書き出し | 蓮華寺では下宿を兼ねた。瀬川丑松が急に転宿を思ひ立つて、借りることにした部屋といふのは、其蔵裏つゞ... |
| あらすじ 楽天ブックスより | 明治後期、部落出身の教員瀬川丑松は父親から身分を隠せと堅く戒められていたにもかかわらず、同じ宿命を持つ解放運動家、猪子蓮太郎の壮烈な死に心を動かされ、ついに父の戒めを破ってしまう。その結果偽善にみちた社会は丑松を追放し、彼はテキサスをさして旅立つ。激しい正義感をもって社会問題に対処し、目ざめたものの内面的相剋を描いて近代日本文学の頂点をなす傑作である。 |

| タイトル | 変身 (新潮文庫) |
| 作者 | カフカ(翻訳) |
| 出版社 | 新潮社 |
| 発売日 | 1952-07-30 |
| 価格 | 340円 |
| ページ数 | 121ページ |
| アマゾン楽天ブックス | |
| 書き出し | One morning, when Gregor Samsa woke from troubled dreams, he found himself transformed in his bed into a horrible vermin. He lay on his armour-like b... |
| あらすじ 管理人作 | ある朝起きると、一匹の巨大な虫になっていたザムザ。 会社の遅刻の心配や、家に来た上司に必死に取りつくろおうとするザムザ。 虫になったこと自体よりも人間関係に悩むザムザ。 不条理小説の代表的作品。 |

| タイトル | 不思議の国のアリス (新潮文庫) |
| 作者 | ルイス キャロル(イラスト)ルイス キャロル(原著) ルイス キャロル(翻訳) |
| 出版社 | 新潮社 |
| 発売日 | 1994-03 |
| 価格 | 500円 |
| ページ数 | 181ページ |
| アマゾン楽天ブックス | |
| 書き出し | Alice was beginning to get very tired of sitting by her sister on the bank, and of having nothing to do: once or twice she had peeped into the book ... |
| あらすじ 楽天ブックスより | ある昼下がりのこと、チョッキを着た白ウサギを追いかけて大きな穴にとびこむとそこには…。アリスがたどる奇妙で不思議な冒険の物語は、作者キャロルが幼い三姉妹と出かけたピクニックで、次女のアリス・リデルにせがまれて即興的に作ったお話でした。1865年にイギリスで刊行されて以来、世界中で親しまれている傑作ファンタジーを金子国義のカラー挿画でお届けするオリジナル版。 |

| タイトル | 赤毛のアン (新潮文庫) |
| 作者 | モンゴメリ(原著)モンゴメリ(翻訳) |
| 出版社 | 新潮社 |
| 発売日 | 1954-07 |
| 価格 | 540円 |
| ページ数 | 425ページ |
| アマゾン | |
| 書き出し | Mrs. Rachel Lynde lived just where the Avonlea main road dipped down into a little hollow, fringed with alders and ladies' eardrops and traversed by a... |
| あらすじ 管理人作 | 想像好きで喋りだしたら止まらない孤児のアンは、手違いでマシュウ家に引き取られることなる。 アンはグリーンゲイブルズの自然と、マシュウとマニラの愛情に育まれてながら成長していく。 |