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文學界新人賞

主催文藝春秋社受賞者数27名
対象作家 
対象作品 
選考結果発表(雑誌) 
外部リンク    ウィキペディア

 ・文學界新人賞内で、作家を絞込み
性別誕生年 ~ 星座
血液型出生地 
出身学校 

 ・作家別にグラフ集計(1人で何作選ばれても1人扱い)  作家数27人 拡大グラフを消さない
拡大グラフ性別比出生国別比誕生年比星座比
血液型比出生県別比学校別比学部別比

 ・受賞作一覧
    
2007年104回 谷崎由依舞い落ちる村 
2007年104回 円城塔オブ・ザ・ベースボール 
2006年103回 藤野可織いやしい鳥 
2006年103回 田山朔美裏庭の穴 
2006年102回(奨励賞) 澁谷ヨシユキバードメン 
2006年102回 木村紅美風化する女 
2005年101回(奨励参考作) 桑井朋子退行する日々 
2005年101回 中山智幸さりぎわの歩き方 
2005年100回(奨励賞) 佐久吉忠夫末黒野 
2005年100回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
2004年99回(奨励賞) 寺坂小迪ヒヤシンス 
2004年99回 赤染晶子初子さん 
2004年98回(佳作) 宮下奈都静かな雨 
2004年98回 モブ・ノリオ介護入門 もぶのりおかいごにゅうもん
2003年97回 由真直人ハンゴンタン 
2003年96回 絲山秋子イッツ・オンリー・トーク いとやまあきこ
2002年95回(佳作) 河西美穂ミネさん 
2002年95回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
2002年94回 蒔岡雪子飴玉が三つ 
2002年94回 北岡耕二わたしの好きなハンバーガー 
2001年93回 佳作東野一美白い夏 
2001年93回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
2001年92回 吉村萬壱クチュクチュバーン よしむらまんいち
2001年92回 長嶋有サイドカーに犬 ながしまゆう
2000年91回(奨励賞) 飯塚朝美ミゼリコート 
2000年91回 都築隆広看板屋の恋 
2000年90回(奨励賞) 福迫光英ガリバーの死体袋 
2000年90回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1999年89回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1999年88回 羽根田康美LA心中 
1999年88回 松崎美保DAYLABOUR 
1999年87回(奨励賞) 三輪克己働かざるもの 
1999年87回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1998年86回 若合春侑脳病院へまゐります。 わかいすう
1997年85回 橘川有弥くろい、こうえんの 
1997年84回 吉田修一最後の息子 よしだしゅういちさいごのむすこ
1996年83回 最上陽介物語が殺されたあとで 
1996年83回 大村麻梨子ギルド 
1996年82回(奨励賞) 新堂令子サイレントパニック 
1996年82回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1995年81回(奨励賞) 山田あかね終わりのいろいろなかたち 
1995年81回 清野栄一デッドエンド・スカイ 
1995年81回 塩崎豪士目印はコンビニエンス 
1995年80回 青来有一ジェロニモの十字架 せいらいゆういち
1994年79回 木崎巴マイナス因子 
1994年78回 松尾光治フアースト・ブルース 
1993年77回 中村邦生冗談関係のメモリアル 
1993年77回 篠原一壊音KAI-ON(史上最年少 
1993年76回 高林杳子無人車 
1992年75回 伏本和代ちょっとムカつくけれど、居心地のいい場所 
1992年74回 大島真寿美春の手品師 
1992年74回 安斎あざみ樹木内侵入臨床士 
1991年73回 市村薫名前のない表札 
1991年72回 みどりゆうこ海を渡る植物群 
1990年71回 竹野昌代狂いバチ、迷いバチ 
1990年70回 河林満渇水 
1989年69回 瀧澤美恵子ネコババのいる町で たきざわみえこねこばばのいるまちで
1989年69回 中村隆資流離譚 
1989年68回 山里禎子ソウル・トリップ 
1988年67回 浜口隆義夏の果て 
1988年67回 梶井俊介僕であるための旅 
1988年66回 小浜清志風の河 
1988年66回 坂谷照美四日間 
1987年65回 谷口哲秋遠方より 
1987年64回 尾崎昌躬東明の浜 
1987年64回 鷺沢萠川べりの道 さぎさわめぐむ
1986年63回 松本富生野薔薇の道 
1986年63回 片山恭一気配 かたやまきょういち
1986年62回 藤本恵子比叡を仰ぐ 
1985年61回 中島俊輔夏の賑わい 
1985年61回 早野貢司朝鮮人街道 
1985年60回 米谷ふみ子遠来の客 こめたにふみこ
1985年60回 武部悦子明希子 
1984年59回 佑木美紀月姫降臨 
1984年59回 悠喜あづさ水位 
1984年58回 阿南泰錨のない部屋 
1984年58回 海辺鷹彦端黒豹紋 
1983年57回 赤羽建美住宅 
1983年56回 高橋一起犬のように死にましょう 
1982年55回 山川一作雷電石縁起 
1982年55回 田野武裕浮上 
1982年54回(佳作) 佐藤龍一郎A・B・C… 
1982年54回 田中健三あなしの吹く頃 
1981年53回 南木佳士破水 なぎけいし
1981年52回 峰原緑子風のけはい 
1980年51回 木崎さと子裸足 きざきさとこ
1980年50回 村上節 
1979年49回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1979年48回 古荘正朗年頃 
1978年47回 松浦理英子葬儀の日 まつうら りえこ
1978年46回 石原悟流れない川 
1978年46回 岩猿孝広信号機の向こうへ 
1977年45回 三輪滋ステンドグラスの中の風景 
1977年45回 井川正史長い午後 
1977年44回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1976年43回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1976年42回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1975年41回 三好京三子育てごっこ みよしきょうぞうこそだてごっこ
1975年40回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1974年39回 春山希義雪のない冬 
1974年38回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1973年37回 吉田健至ネクタイの世界 
1973年37回 高橋揆一郎ぽぷらと軍神 たかはしきいちろう
1973年36回 青木八束蛇いちごの周囲 
1972年35回 黎まやこ五月に 
1972年35回 広松彰塗りこめられた時間 
1972年34回 該当作なし該当作なし かいとうさくなし
1971年33回 大久保操昨夜は鮮か 
1971年33回 東峰夫オキナワの少年 ひがしみねおおきなわのしょうねん
1971年32回 長谷川素行鎮魂歌 
1971年32回 河野修一郎探照燈 
1970年31回 田中泰高鯉の病院 
1970年31回 樋口至宏僕たちの祭り 
1970年30回 前田隆之介使徒 
1969年29回 森内俊雄幼き者は驢馬に乗って もりうちとしお
1969年28回 内海隆一郎雪洞にて 
1968年27回 加藤富夫神の女 
1968年26回 斎藤昌三拘禁 
1968年26回 犬飼和雄緋魚 
1967年25回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1967年24回 桑原幹夫雨舌 
1966年23回 宮原昭夫石のニンフ達 みやはらあきお
1966年23回 丸山健二夏の流れ まるやまけんじなつのながれ
1966年22回 野島勝彦 
1965年21回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1965年20回 高橋光子蝶の季節 たかはしみつこ
1964年19回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1964年18回 五代夏夫那覇の木馬 
1964年18回 長谷川敬青の儀式 
1963年17回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1963年16回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1962年15回 阿部昭子供部屋 あべあきら
1962年14回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1961年13回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1961年12回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1960年11回 福田道夫バックミラーの空漠 
1960年10回 該当者なし該当作なし がいとうしゃなしかいとうさくなし
1959年9回 岡松和夫 おかまつかずおかべ
1959年8回 石川信乃基隆港 
1958年7回 深田祐介あざやかなひとびと ふかだゆうすけ
1958年6回 仁田義男墓場の野師 
1957年5回 沼田茂ある遺書 
1957年4回 城山三郎輸出 しろやまさぶろう
1957年3回 菊村到不法所持 きくむらいたる
1956年2回 堀内伸彩色 
1955年1回 石原慎太郎太陽の季節 いしはらしんたろうたいようのきせつ