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| 趣味は「読書」トップ > 本を探す > 作家から > 塩野七生 |
| 文学賞名 | 年度 | 回数 | 部門 | 受賞作品 | 文学賞かな | 年度 | 受賞作品かな |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 司馬遼太郎賞 | 1999年 | 2回 | しばりょうたろうしょう | 1999年 | |||
| 女流文学賞 | 1988年 | 27回 | わが友マキアヴェッリ | じょりゅうぶんがくしょう | 1988年 | わがともまきあヴぇっり |
| 作品名 |

| 作品名 | わが友マキアヴェッリ |
| 出版社 | 作品名 | 作家 | 採用回数 | 年度 | 作品名かな | 作家かな | 採用回数 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 角川文庫 | おとな二人の午後 | 塩野七生 | 2回 | おとなふたりのごご | しおのななみ | 2 | |
| 新潮文庫 | コンスタンティノープルの陥落 | 塩野七生 | 2回 | こんすたんてぃのーぷるのかんらく | しおのななみ | 2 | |
| 新潮文庫 | イタリアからの手紙 | 塩野七生 | 5回 | いたりあからのてがみ | しおのななみ | 5 | |
| 新潮文庫 | ローマ人の物語 | 塩野七生 | 6回 | ろーまじんのものがたり | しおのななみ | 6 | |
| 文春文庫 | 男の肖像 | 塩野七生 | 2回 | おとこのしょうぞう | しおのななみ | 2 | |
| 文春文庫 | 男たちへ フツウの男をフツウでない男にするための54章 | 塩野七生 | 7回 | おとこたちへ 普通の男をふつうでないおとこにするための54しょう | しおのななみ | 7 | |
| 文春文庫 | 再び男たちへ フツウであることに満足できなくなった男のための63章 | 塩野七生 | 1回 | ふたたびおとこたちへ ふつうであることにまんぞくできなくなったおとこたちへ63しょう | しおのななみ | 1 |

| タイトル | おとな二人の午後 (角川文庫) |
| 出版社 | 角川書店 |
| 発売日 | 2003-09 |
| 価格 | 800円 |
| ページ数 | 395ページ |
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| あらすじ 楽天ブックスより | イタリアのセンスを偏愛する五木さん。そこに三十年以上暮らし古代ローマ史に打ち込む塩野さん。人気異邦人作家二人が古都ローマを散策し、人生の宝物について談笑する。ブランド・買い物・住まい・靴・車・ワイン・年齢・健康法・政治・宗教・教育etc。ユーモアあふれるカフェでの歓談にはじまり“二人の午後”は、時代の変わり目をどう生き抜くか、二十五歳以降いかに美しく生きていくか、についての結論へ—。五木思想と塩野哲学がコラボレイションする優雅でセクシーな旅とおしゃれと人生への誘い。 |