灰谷健次郎

はいたにけんじろう

性別男性星座さそり座誕生日>リスト1934年10月31日命日>リスト2006年11月23日
 生誕地日本 (兵庫県)
出身学校大阪学芸大学 卒業 (1956年)出身学部学芸学部
デビュー年>リスト1974年デビュー作品兎の眼
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・受賞一覧


文学賞名年度回数部門受賞作品文学賞かな年度受賞作品かな
路傍の石文学賞1979年1回 太陽の子ろぼうのいしぶんがくしょう1979年たいようのこ
作品名太陽の子
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・フェア一覧


出版社作品名作家採用回数年度作品名かな作家かな採用回数
角川文庫兎の眼灰谷健次郎10回
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 

うさぎのめはいたにけんじろう10
角川文庫海になみだはいらない灰谷健次郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

うみになみだはいらないはいたにけんじろう1
角川文庫ろくべえ まってろよ灰谷健次郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ろくべえ まってろよはいたにけんじろう1
角川文庫遅れてきたランナー灰谷健次郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

おくれてきたらんなーはいたにけんじろう1
角川文庫ワルのぽけっと灰谷健次郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

わるのぽけっとはいたにけんじろう1
角川文庫われらいのちの旅人たり灰谷健次郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

われらいのちのたびびとたりはいたにけんじろう1
角川文庫子どもの隣り灰谷健次郎2回
 
 
 
 
 
 
 
 

こどものとなりはいたにけんじろう2
角川文庫いま、島で灰谷健次郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

いま、しまではいたにけんじろう1
角川文庫手と目と声と灰谷健次郎2回
 
 
 
 
 
 
 
 

てとめとこえとはいたにけんじろう2
角川文庫太陽の子灰谷健次郎10回
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 

たいようのこはいたにけんじろう10
角川文庫わたしの出会った子どもたち灰谷健次郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

わたしのであったこどもたちはいたにけんじろう1
角川文庫とんぼがえりで日がくれて灰谷健次郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

とんぼがえりでひがくれてはいたにけんじろう1
角川文庫天の瞳 幼年編1灰谷健次郎4回
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 

てんのひとみ ようねんへん1はいたにけんじろう4
角川文庫天の瞳 幼年編2灰谷健次郎2回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 

てんのひとみ ようねんへん2はいたにけんじろう2
新潮文庫兎の眼灰谷健次郎8回
 
 

うさぎのめはいたにけんじろう8
新潮文庫太陽の子灰谷健次郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

たいようのこはいたにけんじろう1
新潮文庫砂場の少年灰谷健次郎3回
 
 
 
 
 
 
 

すなばのしょうねんはいたにけんじろう3
新潮文庫少女の器灰谷健次郎4回
 
 
 
 
 
 

しょうじょのうつわはいたにけんじろう4
タイトル兎の眼 (角川文庫)
出版社角川書店
発売日1998-03
価格600円
ページ数339ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
大学を出たばかりの新任教師・小谷芙美先生が受け持ったのは、学校では一言も口をきこうとしない一年生・鉄三。決して心を開かない鉄三に打ちのめされる小谷先生だったが、鉄三の祖父・バクじいさんや同僚の「教員ヤクザ」足立先生、そして学校の子どもたちとのふれ合いの中で、苦しみながらも鉄三と向き合おうと決意する。そして小谷先生は次第に、鉄三の中に隠された可能性の豊かさに気付いていくのだった…。学校と家庭の荒廃が叫ばれる現在、真の教育の意味を改めて問いかける。すべての人の魂に、生涯消えない圧倒的な感動を刻みつける、灰谷健次郎の代表作。
タイトル海になみだはいらない (角川文庫)
出版社角川書店
発売日1998-04
価格520円
ページ数270ページ
アマゾン楽天ブックス
タイトルろくべえ まってろよ (角川文庫)
出版社角川書店
発売日1998-03
価格480円
ページ数219ページ
アマゾン
タイトル遅れてきたランナー (角川文庫)
出版社角川書店
発売日1998-03
価格440円
ページ数195ページ
アマゾン
タイトルワルのぽけっと (角川文庫)
出版社角川書店
発売日1998-05
価格600円
ページ数327ページ
アマゾン
タイトルわれらいのちの旅人たり (角川文庫)
出版社角川書店
発売日1998-04
価格540円
ページ数276ページ
アマゾン
タイトル子どもの隣り (角川文庫)
出版社角川書店
発売日1998-04
価格400円
ページ数191ページ
アマゾン
タイトルいま、島で (角川文庫)
出版社角川書店
発売日1998-05
価格480円
ページ数218ページ
アマゾン
タイトル手と目と声と (角川文庫)
出版社角川書店
発売日1998-05
価格440円
ページ数175ページ
アマゾン
タイトル太陽の子 (角川文庫)
出版社角川書店
発売日1998-06
価格680円
ページ数430ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
ふうちゃんは、神戸生まれの女の子。おとうさんとおかあさんは沖縄出身で、神戸の下町で琉球料理の店「てだのふあ・おきなわ亭」を営んでいる。やさしい常連さんたちに囲まれて明るく育ったふうちゃんだが、六年生になった頃、おとうさんが心の病気で苦しむようになる。おとうさんの病気の原因は何なのか?ふうちゃんは、「沖縄と戦争」にその鍵があることに気づきはじめる…。戦争は本当に終わっているのだろうか。なぜおとうさんの心の中でだけ戦争は続くのか?今、日本人が本当に知らなくてはならないことがここにある。
タイトルわたしの出会った子どもたち (角川文庫)
出版社角川書店
発売日1998-06
価格480円
ページ数281ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
十七年間の教師生活を通じて知った子どもたちのやさしさ、個性の豊かさ。児童雑誌「きりん」に掲載された、底抜けに明るくユニークな子どもの詩の数々。どんな時も、子どもたちが自分を支え、育んでくれた—。「兎の眼」「太陽の子」「天の瞳」の著者・灰谷健次郎が綴る、子どもの可能性の大きさ、そして人間への熱い思い。限りない感動に満ちた、灰谷文学の原点。
タイトルとんぼがえりで日がくれて (角川文庫)
出版社角川書店
発売日1998-06
価格460円
ページ数224ページ
アマゾン
タイトル天の瞳 幼年編〈1〉 (角川文庫)
出版社角川書店
発売日1999-06
価格740円
ページ数381ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
年少組なのに年長組の子を泣かせたり、突拍子もないいたずらを考えついたりと、いつも保育園の先生を手こずらせてばかりの倫太郎。大人たちからはとんでもない悪ガキだと思われることが多いが、実は鋭い感受性とさりげないやさしさをあわせもった個性的な子だ。倫太郎はどのように成長していくのか、そして周りの大人たちは倫太郎をどう見守っていくのか。灰谷健次郎が満を持して贈るライフワーク集体成、遂に待望の文庫化。
タイトル天の瞳 幼年編〈2〉 (角川文庫)
出版社角川書店
発売日1999-06
価格700円
ページ数364ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
「人は、どんなことからでも学ぶことができる」—祖父のこの教えを実践するように、学校でも、それ以外の場所でも多くのことを学んでいく倫太郎。そんな彼に、またひとつ格好の場所ができた。倫太郎が保育園時代から慕っていたあんちゃんが、少林寺拳法の道場を開いたのだ。倫太郎と仲間たちの可能性は、学校という枠を超えて広がっていく。子どもたちの鮮烈なエネルギーに満ちた、感動の大河小説、シリーズ第二巻。
タイトル兎の眼 (新潮文庫)
出版社新潮社
発売日1984-12
価格580円
ページ数331ページ
アマゾン
タイトル太陽の子 (新潮文庫)
出版社新潮社
発売日1986-02
価格660円
ページ数422ページ
アマゾン
タイトル砂場の少年 (新潮文庫)
出版社新潮社
発売日1990-11
価格580円
ページ数414ページ
アマゾン
タイトル少女の器 (新潮文庫)
出版社新潮社
発売日1992-03
価格460円
ページ数298ページ
アマゾン


 

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