池波正太郎

いけなみしょうたろう

性別男性星座みずがめ座誕生日>リスト1923年1月25日命日>リスト1990年5月3日
血液型A型生誕地日本 (東京都)
出身学校下谷西町小学校 卒業  
外部リンク / 新潮社-著書一覧|池波正太郎 / Yahoo!百科事典|池波正太郎


 

・受賞一覧


文学賞名年度回数部門受賞作品文学賞かな年度受賞作品かな
吉川英治文学賞1977年11回 鬼平犯科帳よしかわえいじぶんがくしょう1977年おにへいはんかちょう
直木三十五賞1960年(上半期)43回 錯乱なおきさんじゅうごしょう1960年さくらん
作品名鬼平犯科帳
amazonで
詳細をみる
作品名錯乱

 

・選定図書一覧


選定図書名称作品名備考選定図書かな作品かな
新潮文庫20世紀の100冊剣客商売1973年しんちょうぶんこ20せいきの100さつけんきゃくしょうばい
作品名剣客商売
amazonで
詳細をみる

 

・フェア一覧


出版社作品名作家採用回数年度作品名かな作家かな採用回数
角川文庫戦国と幕末 乱世の男たち池波正太郎2回
 
 
 
 
 
 
 
 

せんごくとばくまつ らんせのおとこたちいけなみしょうたろう2
角川文庫闇の狩人(上)池波正太郎2回
 
 
 
 
 
 
 
 

やみのかりうど(じょう)いけなみしょうたろう2
講談社文庫殺しの掟池波正太郎3回
 
 
 
 
 
 
 

ころしのおきていけなみしょうたろう3
講談社文庫新装版殺しの四人仕掛人藤枝梅安池波正太郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

しんそうばんころしのよにんしかけにんふじえだばいあんいけなみしょうたろう1
講談社文庫おおげさがきらい池波正太郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

おおげさがきらいいけなみしょうたろう1
講談社文庫殺しの掟池波正太郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ころしのおきていけなみしょうたろう1
集英社文庫スパイ武士道池波正太郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

すぱいぶしどういけなみしょうたろう1
集英社文庫幕末遊撃隊池波正太郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ばくまつゆうげきたいいけなみしょうたろう1
新潮文庫おせん池波正太郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

おせんいけなみしょうたろう1
新潮文庫剣客商売池波正太郎3回
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 

けんきゃくしょうばいいけなみしょうたろう3
文春文庫火の国の城 <新装版> 上下池波正太郎2回
 
 
 
 
 
 
 
 

ひのくにのしろ <しんそうばん> じょうげいけなみしょうたろう2
文春文庫剣客群像池波正太郎2回
 
 
 
 
 
 
 
 

けんきゃくぐんぞういけなみしょうたろう2
文春文庫旅路池波正太郎2回
 
 
 
 
 
 
 
 

たびじいけなみしょうたろう2
文春文庫夜明けの星池波正太郎3回
 
 
 
 
 
 
 

よあけのほしいけなみしょうたろう3
文春文庫雲ながれゆく池波正太郎3回
 
 
 
 
 
 
 

くもながれゆくいけなみしょうたろう3
文春文庫乳房池波正太郎2回
 
 
 
 
 
 
 
 

ちぶさいけなみしょうたろう2
文春文庫鬼平犯科帳の世界池波正太郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

おにへいはんかちょうのせかいいけなみしょうたろう1
文春文庫鬼平犯科帳 <新装版> 1池波正太郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

おにへいはんかちょう <しんそうばん>1いけなみしょうたろう1
文春文庫蝶の戦記 <新装版> 上下池波正太郎2回
 
 
 
 
 
 
 
 

ちょうのせいき <しんそうばん> じょうげいけなみしょうたろう2
文春文庫忍びの風池波正太郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

しのびのかぜいけなみしょうたろう1
文春文庫幕末新選組 <新装版>池波正太郎4回
 
 
 
 
 
 

ばくまつしんせんぐみ <しんそうばん>いけなみしょうたろう4
タイトル戦国と幕末―乱世の男たち (角川文庫 い 8-17)
出版社角川書店
発売日1980-08
価格567円
ページ数350ページ
アマゾン
タイトル闇の狩人〈上〉 (角川文庫)
出版社角川書店
発売日2000-08
価格620円
ページ数414ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
盗賊の小頭、雲津の弥平次は、山奥の湯治場で思いもつかない「ひろいもの」をする。記憶を失い、何者かに命を狙われていた若い浪人、谷川弥太郎である。凄まじい剣の腕をもつ弥太郎、彼の素性は、そして何のために命をつけ狙われるのか—。時を経て江戸で再会する二人、記憶が戻らぬままに金で人を殺める仕掛人となっていた弥太郎の身を案じる弥平次、しかし彼自身もまた血なまぐさい盗賊の跡目争いに巻き込まれて行くのだった。江戸を舞台に刺客たちの激しい闘いを描く傑作時代長編。
タイトル殺しの掟 (講談社文庫)
出版社講談社
発売日1985-12
価格600円
ページ数349ページ
アマゾン
タイトル殺しの四人―仕掛人・藤枝梅安〈1〉 (講談社文庫)
出版社講談社
発売日2001-04
価格520円
ページ数282ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
品川台町に住む鍼医師・藤枝梅安。表の顔は名医だが、その実、金次第で「世の中に生かしておいては、ためにならぬやつ」を闇から闇へ葬る仕掛人であった。冷酷な仕掛人でありながらも、人間味溢れる梅安と相棒の彦次郎の活躍を痛快に描く。「鬼平犯科帳」「剣客商売」と並び称される傑作シリーズ第一弾。
タイトルおおげさがきらい (講談社文庫)
出版社講談社
発売日2007-02-10
価格520円
ページ数247ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
苦労をしても殊更にそれを言わず、何事にもおおげさを嫌った母。その母の考えで小学校(旧制)を卒業後、すぐ兜町で株の仕事を始めた。そこで覚えた人生の色々は、その後の作家生活に役立つことになるが(「『ろくでなし』の詩と真実」)。他、鹿児島・伊豆・長崎旅行のことなどを描いた随筆46編を収録。
タイトル新装版 殺しの掟 (講談社文庫)
出版社講談社
発売日2007-05-15
価格730円
ページ数405ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
法の裁きの届かぬ悪を、闇から闇へと葬る仕掛人。その元締、音羽の半右衛門の元を訪れた伊勢屋勝五郎は、以前にも「殺し」を頼んできた相手だった。半右衛門は、手練の西村左内に仕事を任せるが…。表題作「殺しの掟」を含む、江戸の暗黒を描き、仕掛人・藤枝梅安シリーズの先駆けとなる秀作9編を収録。
タイトルスパイ武士道 (集英社文庫 い 8-1)
出版社集英社
発売日1977-06
価格500円
ページ数318ページ
アマゾン楽天ブックス
タイトル幕末遊撃隊 (集英社文庫 い 8-2)
出版社集英社
発売日1977-11
価格510円
ページ数304ページ
アマゾン
タイトルおせん (新潮文庫)
出版社新潮社
発売日1985-09
価格620円
ページ数440ページ
アマゾン楽天ブックス
タイトル剣客商売 (新潮文庫―剣客商売)
出版社新潮社
発売日2002-09
価格580円
ページ数365ページ
アマゾン楽天ブックス
タイトル火の国の城 上 (文春文庫 142-10)
出版社文藝春秋
発売日1978-08
価格580円
ページ数430ページ
アマゾン
タイトル剣客群像 (文春文庫 い 4-17)
出版社文藝春秋
発売日1979-01
価格540円
ページ数314ページ
アマゾン
タイトル旅路 (上) (文春文庫 (142‐28))
出版社文芸春秋
発売日1982-01
価格500円
ページ数258ページ
アマゾン楽天ブックス
タイトル夜明けの星 (文春文庫 (142‐31))
出版社文芸春秋
発売日1983-01
価格500円
ページ数284ページ
アマゾン
タイトル雲ながれゆく (文春文庫 (142‐36))
出版社文芸春秋
発売日1986-01
価格540円
ページ数350ページ
アマゾン
タイトル乳房 (文春文庫)
出版社文藝春秋
発売日1987-12
価格540円
ページ数330ページ
アマゾン
タイトル鬼平犯科帳の世界 (文春文庫)
作者池波 正太郎(編集)
出版社文藝春秋
発売日1990-05
価格570円
ページ数274ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
「鬼平犯科帳」といえば、ご存じ昭和43年から現在まで20年余にわたって続いている大好評の時代小説シリーズだ。その著者・池波正太郎が責任編集してこれまた評判を呼んだ『オール読物』臨時増刊号“鬼平犯科帳の世界”をさらに充実改編して文庫化した決定版「鬼平事典」がこれ。鬼平に関するすべてがわかるファン必携の1冊。
タイトル鬼平犯科帳〈1〉 (文春文庫)
出版社文藝春秋
発売日2000-04
価格570円
ページ数315ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
斬り捨て御免の権限を持つ幕府の火付盗賊改方の長官・長谷川平蔵。盗賊たちには“鬼の平蔵”と恐れられている。しかし、その素顔は義理も人情も心得た苦労人であ。彼を主人公に、さまざまな浮世の出来事を描き出し、新感覚の時代小説として評判高く、テレビに舞台に人気の集まる鬼平シリーズ第一巻。
タイトル蝶の戦記〈上〉 (文春文庫)
出版社文藝春秋
発売日2001-12
価格700円
ページ数457ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
尾張、清洲城下のはずれで、二十の於蝶は五月晴れのもとにのびやかな肢体をなげだしていた。夏草のにおいと果肉のような体臭に木立を進む武士は惑乱した。一瞬の後に…。川中島から姉川合戦に到る年月を甲賀忍びの技と道に賭してゆく於蝶。おのが生理と心をあやつり、死闘を繰り広げる女忍びの活躍は、ここからはじまる。
タイトル忍びの風〈1〉 (文春文庫)
出版社文藝春秋
発売日2003-02
価格660円
ページ数446ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
「半どのに、会いとうて、ここへ来た…」はじめて女の体を教えてくれた於蝶と再会した半四郎。二人の忍びの交わりは戦場に熱く燃える。が、ただ独り信長の首を付け狙う於蝶との愛撫は、立場の違う半四郎の運命を変えてゆく。信長の小谷城攻めのさなか、決死の忍び働きに出た二人はかつての味方に包囲され散り散りになるが…。
タイトル幕末新選組<新装版> (文春文庫)
出版社文藝春秋
発売日2004-01-10
価格660円
ページ数432ページ
アマゾン楽天ブックス


 

Googleの検索結果



 

Yahooの検索結果