城山三郎

しろやまさぶろう

性別男性星座しし座誕生日>リスト1927年8月18日命日>リスト2007年3月22日
血液型AB型生誕地日本 (愛知県)
出身学校東京商科大学 卒業 (1952年) 
外部リンク / 新潮社-著書一覧|城山三郎 / Yahoo!百科事典|城山三郎


 

・受賞一覧


文学賞名年度回数部門受賞作品文学賞かな年度受賞作品かな
吉川英治文学賞1975年9回 落日燃ゆよしかわえいじぶんがくしょう1975年らくじつもゆ
直木三十五賞1958年(下半期)40回 総会屋錦城なおきさんじゅうごしょう1958年そうかいやきんじょう
文學界新人賞1957年4回  ぶんがくかいしんじんしょう1957年 
作品名落日燃ゆ
amazonで
詳細をみる
作品名総会屋錦城
amazonで
詳細をみる
作品名

 

・フェア一覧


出版社作品名作家採用回数年度作品名かな作家かな採用回数
角川文庫価格破壊城山三郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

かかくはかいしろやまさぶろう1
角川文庫大義の末城山三郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

たいぎのすえしろやまさぶろう1
角川文庫辛酸城山三郎5回
 
 
 
 
 

しんさんしろやまさぶろう5
角川文庫花失せては面白からず 山田教授の生き方・考え方城山三郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

はなうせてはおもしろからず やまだきょうじゅのいきかた・かんがえかたしろやまさぶろう1
講談社文庫この命、何をあくせく城山三郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

このいのち、なにをあくせくしろやまさぶろう1
新潮文庫硫黄島に死す城山三郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

いおうじまにしすしろやまさぶろう1
新潮文庫落日燃ゆ城山三郎3回
 
 
 
 
 
 
 

らくじつもゆしろやまさぶろう3
新潮文庫指揮官たちの特攻―幸福は花びらのごとく―城山三郎4回
 
 
 
 
 
 

しきかんたちのとっこうしろやまさぶろう4
文春文庫「粗にして野だが卑ではない」 石田禮助の生涯城山三郎3回
 
 
 
 
 
 
 

「そにしてやだがひではない」 いしだれいすけのしょうがいしろやまさぶろう3
文春文庫もう、きみには頼まない 「石坂泰三の世界」城山三郎2回
 
 
 
 
 
 
 
 

もう、きみにはたのまない「いしざかたいぞうのせかい」しろやまさぶろう2
文春文庫一発屋大六城山三郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

いっぱつやだいろくしろやまさぶろう1
文春文庫気張る男城山三郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

きばるおとこしろやまさぶろう1
タイトル価格破壊 (角川文庫)
出版社角川書店
発売日1975-06
価格580円
ページ数357ページ
アマゾン楽天ブックス
タイトル大義の末 (角川文庫 緑 310-8)
出版社角川グループパブリッシング
発売日1975-08
価格540円
ページ数272ページ
アマゾン楽天ブックス
タイトル辛酸―田中正造と足尾鉱毒事件 (角川文庫 緑 310-13)
出版社角川グループパブリッシング
発売日1979-05
価格460円
ページ数215ページ
アマゾン楽天ブックス
タイトル花失せては面白からず―山田教授の生き方・考え方 (角川文庫)
出版社角川書店
発売日1999-01
価格420円
ページ数208ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
忠君愛国以外に生き甲斐なしと信じ、海軍の少年兵に志願入隊した著者は、敗戦によって価値観の根本的な考え直しを迫られ、東京商大に入学。そこで出会った理論経済学の山田雄三教授こそ、著者の生涯を決めた人物であった。出会いから四十余年。93歳の師と68歳の弟子。探究心で結ばれた、心洗われる“人間の絆”を通して著者自身の精神形成史を綴った感動の一冊。
タイトルこの命、何をあくせく (講談社文庫)
出版社講談社
発売日2005-09
価格560円
ページ数303ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
私は本が好き。旅も好き。本と旅を組み合わせれば、一プラス一が四にも五にもなり、そこに私だけの新しい世界が生まれる。一回かぎりの人生、少しでもあくせくせずに過ごそうではないか。生きることの奥深さを味わえる今こそ。作家生活約半世紀、人生の哀歓を知り尽くした著者が綴る36の練達のエッセイ。
タイトル硫黄島に死す (新潮文庫)
出版社新潮社
発売日1984-07
価格540円
ページ数322ページ
アマゾン楽天ブックス
タイトル落日燃ゆ (新潮文庫)
出版社新潮社
発売日1986-11
価格580円
ページ数392ページ
アマゾン楽天ブックス
タイトル指揮官たちの特攻―幸福は花びらのごとく (新潮文庫)
出版社新潮社
発売日2004-07
価格460円
ページ数232ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
神風特別攻撃隊第一号に選ばれ、レイテ沖に散った関行男大尉。敗戦を知らされないまま、玉音放送後に「最後」の特攻隊員として沖縄へ飛び立った中津留達雄大尉。すでに結婚をして家庭の幸せもつかんでいた青年指揮官たちは、その時をいかにして迎えたのか。海軍兵学校の同期生であった二人の人生を対比させながら、戦争と人間を描いた哀切のドキュメントノベル。城山文学の集大成。
タイトル粗にして野だが卑ではない―石田礼助の生涯 (文春文庫)
出版社文藝春秋
発売日1992-06
価格500円
ページ数254ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
三井物産に35年間在職し、華々しい業績をあげた後、78歳で財界人から初めて国鉄総裁になった“ヤング・ソルジャー”—。明治人の一徹さと30年に及ぶ海外生活で培われた合理主義から“卑ではない”ほんものの人間の堂々たる人生を著者は克明な取材と温かな視線で描いた。ベストセラー作品の待望の文庫化。
タイトルもう、きみには頼まない―石坂泰三の世界 (文春文庫)
出版社文藝春秋
発売日1998-06
価格570円
ページ数333ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
石坂泰三—第一生命、東芝社長を歴任、高度成長期に長年、経団連会長を務め、“日本の陰の総理”“財界総理”と謳われた、気骨ある財界人の生涯を描いた長篇小説。
タイトル一発屋大六 (文春文庫)
出版社文藝春秋
発売日2001-11
価格610円
ページ数395ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
銀行員・今田大六はいつか一発あててやるぞと、闘志だけは満々だが、うだつのあがらぬ毎日。ある日、大六に一千万円紛失の疑いが。退職に追い込まれた彼を、以前から不思議な縁のあったカリスマ相場師・根岸が拾う。彼の驚くべき仕事振りを目にして、大六の人生は大きく変わっていく—。異色の風刺小説“新装版”。
タイトル気張る男 (文春文庫)
出版社文藝春秋
発売日2003-02
価格530円
ページ数295ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
十歳にして、赤貧から志を持って家出。銀行、鉄道、紡績、ビール会社など、次々と創業し、“西の渋沢栄一”と言われた松本重太郎。関西実業界の帝王として名をはせた彼だったが、その後、倒産で私財をことごとく手放すことになる。常に走りつづけた男の、潔い生涯と、次の世代に受け継がれたその精神を描いた傑作長篇。


 

Googleの検索結果



 

Yahooの検索結果