藤谷治 雑誌掲載記事


・雑誌掲載記事
雑誌名 記事名
小説現代 2021年12月 小説から聴こえる音楽  最終回 20211201
小説現代 2021年11月 小説から聴こえる音楽  20211101
小説現代 2021年10月 小説から聴こえる音楽  20211001
小説現代 2021年9月 小説から聴こえる音楽  20210901
小説現代 2021年8月 小説から聴こえる音楽  20210801
小説現代 2021年7月 小説から聴こえる音楽  20210701
小説現代 2021年6月 小説から聴こえる音楽  20210601
小説現代 2021年4月 小説から聴こえる音楽  20210401
小説現代 2021年3月 小説から聴こえる音楽  20210301
小説現代 2021年2月 小説から聴こえる音楽  20210201
小説現代 2021年1月 小説から聴こえる音楽  20210101
小説現代 2020年12月 小説から聴こえる音楽  20201201
小説現代 2020年11月 小説から聴こえる音楽  20201101
小説現代 2020年10月 小説から聴こえる音楽  20201001
小説現代 2020年9月 小説から聴こえる音楽  20200901
ちくま 2020年8月 睦家四姉妹図  最終回 20200801
小説現代 2020年8月 小説から聴こえる音楽  20200801
ちくま 2020年7月 睦家四姉妹図  15 20200701
小説現代 2020年7月 小説から聴こえる音楽  20200701
ちくま 2020年6月 睦家四姉妹図  14 20200601
ちくま 2020年5月 睦家四姉妹図  13 20200501
小説現代 2020年5月 小説から聴こえる音楽  20200501
ちくま 2020年4月 睦家四姉妹図  12 20200401
小説現代 2020年4月 小説から聴こえる音楽  20200401
ちくま 2020年3月 睦家四姉妹図  11 20200301
小説現代 2020年3月 小説から聴こえる音楽  古今東西の名作から流れてくるメロディーは? 贅沢な誌上鑑賞会。初回はヴィヴァルディの協奏曲。 20200301
ちくま 2020年2月 睦家四姉妹図  10 20200201
ちくま 2020年1月 睦家四姉妹図  9 20200101
ちくま 2019年12月 睦家四姉妹図  8 20191201
ちくま 2019年11月 睦家四姉妹図  7 20191101
ちくま 2019年10月 睦家四姉妹図  6 20191001
ちくま 2019年9月 睦家四姉妹図  5 20190901
ちくま 2019年8月 睦家四姉妹図  4 20190801
ちくま 2019年7月 睦家四姉妹図  3 20190701
ちくま 2019年6月 睦家四姉妹図  2 20190601
ちくま 2019年5月 睦家四姉妹図  1 20190501
asta 2017年11月 告別という名の交響曲  20171101
asta 2017年10月 告別という名の交響曲  20171001
asta 2017年9月 告別という名の交響曲  20170901
asta 2017年7月 告別という名の交響曲  20170701
asta 2017年6月 告別という名の交響曲  20170601
asta 2017年5月 告別という名の交響曲  20170501
asta 2017年4月 告別という名の交響曲  20170401
asta 2017年3月 告別という名の交響曲  20170301
asta 2017年2月 告別という名の交響曲  20170201
asta 2017年1月 告別という名の交響曲  20170101
asta 2016年12月 告別という名の交響曲  20161201
asta 2016年11月 新連載 告別という名の交響曲  20161101
小説現代 2016年6月 花や今宵の  最終回 20160601
小説現代 2016年5月 花や今宵の  20160501
小説現代 2016年4月 花や今宵の  20160401
小説現代 2016年3月 花や今宵の  20160301
小説現代 2016年2月 花や今宵の  20160201
小説現代 2016年1月 花や今宵の  20160101
小説現代 2015年12月 花や今宵の  20151201
小説現代 2015年11月 花や今宵の  その日、かって暮らしたいなかへ帰ることで、ぼくの人生はすっかり変わってしまうかもしれなかった。 20151101
すばる 2015年7月 古川日出男『女たち三百人の裏切りの書』  20150701
小説現代 2015年5月 怖がりが怖い話に挑戦したわけ  織田作之助賞受賞で初戴冠の著者による初のホラー、『茅原家の兄妹』誕生秘話。本当の金持ちが没落するとき、何が起こるのか。 20150501
新潮 2015年5月 (一〇〇枚) ウルチロイックのプーシキン  夜の韓国、疲弊の果て。悩める小説家が出会ったのは、日本語を話す一人の清掃夫だった。 20150501
本の旅人 2015年5月 ③本のエッセイ 『晴れ女の耳』東 直子:著  20150501
小説トリッパー 2015年4月 あの日、マーラーが  20150401
小説現代 2015年2月 茅原家の兄妹  最終回 20150201
asta 2015年2月 『全員少年探偵団』刊行記念 対談  20150201
小説現代 2015年1月 茅原家の兄妹  20150101
小説現代 2014年12月 茅原家の兄妹  20141201
小説トリッパー 2014年12月 あの日、マーラーが  20141201
小説現代 2014年11月 茅原家の兄妹  20141101
asta 2014年11月 全員少年探偵団  20141101
小説現代 2014年10月 茅原家の兄妹  20141001
小説トリッパー 2014年10月 あの日、マーラーが  20141001
asta 2014年10月 全員少年探偵団  20141001
小説現代 2014年9月 茅原家の兄妹  20140901
asta 2014年9月 全員少年探偵団  20140901
小説現代 2014年8月 茅原家の兄妹  20140801
asta 2014年8月 全員少年探偵団  20140801
小説現代 2014年7月 茅原家の兄妹  公表を依頼する手紙とともに送られてきた手記。世間からかけ離れた生活を送る兄妹に接した私はーー。 20140701
本の旅人 2014年7月 ささくれ紀行 後編  20140701
asta 2014年7月 全員少年探偵団  20140701
本の旅人 2014年6月 ささくれ紀行 前編  20140601
小説トリッパー 2014年6月 あの日、マーラーが  20140601
asta 2014年6月 全員少年探偵団  20140601
文藝 2014年5月 黙過  考えない、考える必要を感じない。目覚めぬまま動き回る、それが生活だ 20140501
小説トリッパー 2014年3月 あの日、マーラーが  20140301
asta 2014年3月 大島真寿美 『ピエタ』文庫化記念  20140301
文藝 2014年2月 匿名  善良なる一市民として、私は私の力を行使する 20140201
小説トリッパー 2014年1月 あの日、マーラーが  20140101
asta 2013年9月 明日町こんぺいとう商店街  20130901
文藝 2013年8月 亡失  ありきたりな男の、ありきたりでない忘却 20130801
新潮 2012年10月 鴎よ、語れ。(110枚)  二〇一一年、私の手は何に触れ、何を見て聞いたのか。困難な時代の文学を問う渾身作。 20121001
IN★POCKET 2012年4月 主人公が最後に叫ぶ言葉は  20120401
asta 2012年3月 花のようする  20120301
asta 2012年2月 花のようする  20120201
asta 2012年1月 花のようする  20120101
asta 2011年12月 花のようする  20111201
asta 2011年11月 花のようする  20111101
asta 2011年10月 花のようする  20111001
本の時間 2011年10月 『私のミトンさん』の書評、といわれても。  20111001
asta 2011年9月 花のようする  20110901
asta 2011年8月 花のようする  20110801
群像 2011年7月 避難袋の中の三冊   20110701
asta 2011年7月 花のようする  20110701
asta 2011年6月 花のようする  20110601
asta 2011年5月 花のようする  20110501
asta 2011年4月 花のようする  20110401
asta 2011年4月 藤谷治『船に乗れ!』  20110401
asta 2011年3月 花のようする  20110301
asta 2011年3月 小説だけが、できることを。  20110301
新潮 2011年2月 120枚 我が異邦  日本中が恐怖に慄いた1995年、私はアメリカで独り暮らしていた。あの一晩を除いては――。 20110201
新潮 2010年12月 よしもとばなな『もしもし下北沢』  20101201
本の旅人 2010年10月 本屋を開いて作家になった  20101001
asta 2010年9月 季 24の季節物語  20100901
群像 2010年6月 ふたつの日本喪失   20100601
小説NON 2010年4月 ヌれ手にアワ  最終回 宝の在りかがついに明らかに!? 20100401
新潮 2010年4月 ふける  20100401
小説NON 2010年3月 ユーモア ヌれ手にアワ  ジェット船の大揺れの原因はなんと!? 20100301
別冊文藝春秋 2010年3月 会心の買い物  人生(最大)の買い物 20100301
文蔵 2010年3月 話題の著者に聞く 藤谷治『船に乗れ!』  「決してヒーローではなかった」我々を描いた青春小説です 20100301
小説NON 2010年2月 ユーモア ヌれ手にアワ  新島で剣菱たちを待ち受けていたのは・・・ 20100201
小説現代 2010年2月 サブカルフロントライン  20100201
小説NON 2010年1月 ユーモア ヌれ手にアワ  新島行きのチケットを奪われ、万事休す!? 20100101
asta 2010年1月 音楽の面白さ楽しさ悲しさをたっぷり書きつつ、本当に書きたかったこと  20100101
小説NON 2009年12月 年の瀬電飾煌めくレギュラー陣! ユーモア ヌれ手にアワ  牛を振り切った夫婦に新たなる課題が… 20091201
小説NON 2009年11月 目にも彩なるレギュラー陣絢爛!ユーモア ヌれ手にアワ  東京のど真ん中,牛が大暴れ! 20091101
小説NON 2009年10月 抜きつ抜かれつレギュラー陣快走! ヌれ手にアワ  20091001
小説NON 2009年9月 勢揃い! 無敵のレギュラー陣!ユーモア ヌれ手にアワ  「金のなる木」を求めて、それぞ゜れがそれぞれの汚いやり方で動き出した 20090901
小説NON 2009年8月 豪華レギュラー陣! 今月も快調! ユーモア ヌれ手にアワ  観音様の下を掘れば大金持ちに!?五人の男女が色めき立つ 20090801
新潮 2009年8月 伊井直行『ポケットの中のレワニワ(上・下)』  20090801
小説NON 2009年7月 トリプル新連載! ヌれ手にアワ  人でごった返す澁谷で一人の老人が倒れた…。うわ言で彼が呟いたのは!? 20090701
本の時間 2009年6月 書評エッセー 『遠い響き』のこと   20090601
新潮 2009年5月 日本私昔話より   じいさんと神託 20090501
パピルス 2009年4月 Opening Story その男と私  20090401
本の時間 2009年3月 連載小説 遠い響き  15 20090301
本の時間 2009年2月 連載小説 遠い響き  14 20090201
本の時間 2009年1月 連載小説 遠い響き  20090101
本の時間 2008年12月 遠い響き  12 20081201
本の時間 2008年11月 遠い響き  11 20081101
本の時間 2008年10月 遠い響き  10 20081001
本の時間 2008年9月 遠い響き  9 20080901
本の時間 2008年8月 遠い響き  8 20080801
本の時間 2008年7月 遠い響き  7 20080701
本の時間 2008年6月 遠い響き  9 20080601
・藤谷治の小説で関連するインタビュー・書評・レビューの記事(参考)
雑誌名 記事名
本の窓 2018年12月 『燃えよ、あんず』 藤谷治  20181201
小説トリッパー 2018年12月 孤独と闘う愛すべき「ぽんこつたち」  藤谷治 『燃えよ、あんず』 20181201
文藝 2014年11月 藤谷治『現代罪悪集』  20141101
群像 2014年3月 「匿名」藤谷 治  20140301
群像 2014年3月 「匿名」藤谷 治  20140301
群像 2014年3月 「匿名」藤谷 治  20140301
新潮 2014年2月 藤谷 治『世界でいちばん美しい』  20140201
野性時代 2014年1月 欲望の街マカオ  20140101
野性時代 2014年1月 BOOK REVIEW  今月の一冊 20140101
asta 2012年4月 藤谷治『花のようする』  20120401
新潮 2011年11月 藤谷 治『我が異邦』  20111101
2011年9月 世界の内訳  20110901
asta 2011年4月 藤谷治『船に乗れ!』  20110401
群像 2010年5月 「ふける」藤谷 治  20100501
群像 2010年5月 「ふける」藤谷 治  20100501
群像 2010年5月 「ふける」藤谷 治  20100501
文蔵 2010年3月 話題の著者に聞く 藤谷治『船に乗れ!』  「決してヒーローではなかった」我々を描いた青春小説です 20100301
asta 2010年1月 音楽の面白さ楽しさ悲しさをたっぷり書きつつ、本当に書きたかったこと  20100101
asta 2009年12月 【topic】 『船に乗れ!』 本格青春小説、ついに完結!  20091201
asta 2009年8月 【asta*review】 『船に乗れ!II~独奏』  20090801
本の時間 2009年6月 書評エッセー 『遠い響き』のこと   20090601