片山杜秀 雑誌掲載記事


・雑誌掲載記事
雑誌名 記事名
2023年11月 なぜ本居宣長を頼んだか  20231101
文藝春秋 2023年11月 最強の学閥パワーを解剖する 慶應義塾の人脈と金脈  4 三田会は福澤諭吉のピンチから生まれた ─「社中協力」に魂を入れた西南戦争 20231101
文藝春秋 2023年11月 BOOK倶楽部  20231101
文藝春秋 2023年8月 現代の知性24人が選ぶ代表的日本人100人 大座談会 今なぜこの100人なのか  岡倉天心、正岡子規、西田幾多郎、小津安二郎、伊福部昭 20230801
文藝春秋 2023年8月 BOOK倶楽部  20230801
新潮 2023年7月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  (二十一) 連載完結 20230701
文學界 2023年7月 批評 福田恆存・この黙示録的なるもの  20230701
新潮 2023年5月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  (二十) 20230501
2023年5月 窮極の保田與重郎論  20230501
文藝春秋 2023年5月 BOOK倶楽部  20230501
新潮 2023年3月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  (十九) 20230301
2023年2月 ノストラダムス以上!  20230201
文藝春秋 2023年2月 文藝春秋が報じた論客の肉声  20230201
文藝春秋 2023年2月 BOOK倶楽部  20230201
文藝春秋 2023年1月 清水幾太郎  核武装論はなぜだったか 20230101
青春と読書 2022年12月 山口 桂『死ぬまでに知っておきたい日本美術』  20221201
新潮 2022年11月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  第18回 20221101
文藝春秋 2022年10月 BOOK倶楽部  20221001
新潮 2022年9月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  第17回 20220901
新潮 2022年7月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  第16回 20220701
文藝春秋 2022年7月 BOOK倶楽部  20220701
新潮 2022年5月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  第15回 20220501
文藝春秋 2022年5月 「核の選択」清水幾太郎を読み直す  20220501
文藝春秋 2022年4月 BOOK倶楽部  20220401
新潮 2022年3月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  第14回 20220301
文藝春秋 2022年1月 100年の100人  北一輝  西洋を打倒するために 20220101
新潮 2021年12月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  第13回 20211201
文藝春秋 2021年12月 BOOK倶楽部  20211201
新潮 2021年11月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  第12回 20211101
新潮 2021年10月 片山杜秀X福嶋亮大 水戸学のアクチュアリティ 『尊皇攘夷 水戸学の四百年』を巡って  日本近代を呪縛したプログラムとは何か? 戦後に忘却を強いられた思想の血脈が蘇る。 20211001
新潮 2021年10月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  第11回 20211001
文藝春秋 2021年9月 BOOK倶楽部  20210901
新潮 2021年8月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  第10回 20210801
新潮 2021年7月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  第 9回 20210701
新潮 2021年6月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  第8回 20210601
文藝春秋 2021年6月 BOOK倶楽部  20210601
新潮 2021年5月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  第7回 20210501
文藝春秋 2021年5月 ◎連載最終回「日清・日露と朝鮮半島」 司馬遼太郎『坂の上の雲』大講義  20210501
新潮 2021年4月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  第6回 20210401
文藝春秋 2021年4月 ◎短期集中連載 第四回「明石元二郎と広瀬武夫」 司馬遼太郎『坂の上の雲』大講義  20210401
新潮 2021年3月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  第5回 20210301
文藝春秋 2021年3月 司馬遼太郎『坂の上の雲』大講義  第三回 「夏目漱石と正岡子規」 20210301
文藝春秋 2021年3月 BOOK倶楽部  20210301
新潮 2021年2月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  第4回 20210201
文藝春秋 2021年2月 菅「敗戦処理内閣」の自爆  「GoTo」「ステーキ会食」を止める者がなぜ官邸にいなかったか 20210201
文藝春秋 2021年2月 司馬遼太郎『坂の上の雲』大講義  第二回 「乃木希典と東郷平八郎」 20210201
文藝春秋 2021年1月 司馬遼太郎『坂の上の雲』大講義  「エリート」と「大衆」が分断された今こそ、世代を超えて読み継ぐべき「国民文学」 20210101
新潮 2020年12月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  第3回 20201201
新潮 2020年11月 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  第2回 20201101
文藝春秋 2020年11月 BOOK倶楽部  20201101
新潮 2020年10月 [新連載] 大楽必易――わたくしの伊福部昭伝  20代の若者が70代の現代音楽家の許に通い詰めて聞いた言葉により綴る――画期的評伝! 20201001
新潮 2020年8月 水戸学の世界地図  第52回  連載完結 20200801
文藝春秋 2020年8月 BOOK倶楽部  20200801
新潮 2020年7月 水戸学の世界地図  第51回 20200701
新潮 2020年6月 水戸学の世界地図  第50回 20200601
新潮 2020年5月 水戸学の世界地図  第49回 20200501
文藝春秋 2020年5月 BOOK倶楽部  20200501
新潮 2020年4月 水戸学の世界地図  第48回 20200401
図書 2020年4月 『弦楽のためのレクイエム』  20200401
新潮 2020年3月 水戸学の世界地図  第47回 20200301
図書 2020年3月 「武満徹は声を出して泣いた」  20200301
新潮 2020年2月 水戸学の世界地図  第46回 20200201
図書 2020年2月 着物の裾模様  20200201
2020年2月 神話で虚無を超えて行け!  20200201
文藝春秋 2020年2月 BOOK倶楽部  20200201
図書 2020年1月 夢で聴く人、早坂文雄  20200101
新潮 2019年12月 水戸学の世界地図  第45回 20191201
図書 2019年12月 フランキストたち  20191201
新潮 2019年11月 水戸学の世界地図  第44回 20191101
図書 2019年11月 WVTR  20191101
新潮 2019年10月 水戸学の世界地図  第43回 20191001
図書 2019年10月 同音反復  20191001
文藝春秋 2019年10月 BOOK倶楽部  20191001
新潮 2019年9月 水戸学の世界地図  第42回 20190901
図書 2019年9月 菅生事件  20190901
新潮 2019年8月 水戸学の世界地図  第41回 20190801
図書 2019年8月 『聞かせてよ愛の言葉を』  20190801
新潮 2019年7月 水戸学の世界地図  日本の近代を準備した徳川御三家の過激思想。その真実を解き明かす話題の論考、完結へ! 20190701
図書 2019年7月 敗戦と吃音  20190701
文藝春秋 2019年7月 BOOK倶楽部  20190701
図書 2019年6月 ヨナ抜き長音階  20190601
新潮 2019年5月 クラシック  20190501
図書 2019年5月 古関裕而  20190501
図書 2019年4月 プリンス・オブ・ウェールズ  20190401
文藝春秋 2019年4月 BOOK倶楽部  20190401
新潮 2019年3月 鶴見俊輔とは何者だったのか?  断片から流れを作り様相を捉える。党派に縛られず柔軟に人を見る。思想界の巨人の実像。 20190301
2019年2月 鬼子の歌をうたうまで  20190201
文藝春秋 2018年12月 BOOK倶楽部  20181201
一冊の本 2018年11月 怪獣・妖怪・戦争  ――懐かしの「明治一〇一年」―― 20181101
文藝春秋 2018年9月 BOOK倶楽部  20180901
文藝春秋 2018年6月 福沢諭吉「学問のすすめ」は金儲けのすすめ  20180601
新潮 2018年4月 高橋源一郎『ぼくたちはこの国をこんなふうに愛することに決めた』  20180401
文藝春秋 2018年3月 BOOK倶楽部  20180301
文藝春秋 2017年11月 BOOK倶楽部  20171101
文藝春秋 2017年8月 BOOK倶楽部  、、、 20170801
青春と読書 2017年6月 水野和夫×片山杜秀  ポスト近代は中世に学べ―「歴史の危機」を乗り越えるために 20170601
文藝春秋 2017年6月 鼎談書評  20170601
文藝春秋 2017年5月 鼎談書評  20170501
2017年4月 大きな胸を本当に愛せるようになるために  20170401
文藝春秋 2017年4月 鼎談書評  20170401
文藝春秋 2017年3月 鼎談書評  20170301
すばる 2017年2月 田中慎弥『美しい国への旅』  20170201
文藝春秋 2017年2月 鼎談書評  20170201
文藝春秋 2016年12月 鼎談書評  20161201
文藝春秋 2016年11月 鼎談書評  20161101
文藝春秋 2016年10月 鼎談書評  20161001
文藝春秋 2016年9月 鼎談書評  20160901
群像 2016年8月 鬼子の歌 近現代日本音楽名作手帖  第28回 20160801
文藝春秋 2016年8月 鼎談書評  20160801
文藝春秋 2016年7月 鼎談書評  20160701
群像 2016年6月 鬼子の歌 近現代日本音楽名作手帖  第27回 20160601
文藝春秋 2016年6月 独裁者が世界を徘徊している     ◎トランプ、習近平、プーチン……甦るヒトラーの亡霊 20160601
文藝春秋 2016年6月 鼎談書評  20160601
文藝春秋 2016年5月 鼎談書評  20160501
群像 2016年4月 鬼子の歌 近現代日本音楽名作手帖  第26回 20160401
文藝春秋 2016年4月 鼎談書評  20160401
群像 2016年3月 鬼子の歌 近現代日本音楽名作手帖  第25回 20160301
すばる 2016年3月 黒名ひろみ『温泉妖精』  20160301
文藝春秋 2016年3月 鼎談書評  20160301
群像 2016年2月 鬼子の歌 近現代日本音楽名作手帖  第24回 20160201
新潮 2016年2月 原田宗典『メメント・モリ』  20160201
文藝春秋 2016年2月 鼎談書評  20160201
群像 2016年1月 鬼子の歌 近現代日本音楽名作手帖  第23回 20160101
群像 2015年12月 鬼子の歌 近現代日本音楽名作手帖  第22回 20151201
文藝春秋 2015年12月 鼎談書評  20151201
群像 2015年11月 安倍総理に捧げる小説  20151101
文藝春秋 2015年11月 鼎談書評  20151101
群像 2015年10月 鬼子の歌 近現代日本音楽名作手帖  第21回 20151001
文藝春秋 2015年10月 鼎談書評  20151001
群像 2015年9月 鬼子の歌 近現代日本音楽名作手帖  第20回 20150901
文藝春秋 2015年9月 鼎談書評  20150901
群像 2015年8月 鬼子の歌 近現代日本音楽名作手帖  第19回 20150801
新潮 2015年8月 温室を襲う雨と雪と風 ――追悼・杉本秀太郎  20150801
文藝春秋 2015年8月 鼎談書評  20150801
群像 2015年7月 鬼子の歌 近現代日本音楽名作手帖  第18回 20150701
文藝春秋 2015年7月 「八紘一宇」を広めた男  20150701
文藝春秋 2015年7月 鼎談書評  20150701
群像 2015年6月 鬼子の歌 近現代日本音楽名作手帖  第17回 20150601
文藝春秋 2015年6月 鼎談書評  20150601
群像 2015年5月 鬼子の歌 近現代日本音楽名作手帖  第16回 20150501
文藝春秋 2015年5月 鼎談書評  20150501
群像 2015年4月 鬼子の歌 近現代日本音楽名作手帖  第15回 20150401
文藝春秋 2015年4月 鼎談書評  20150401
群像 2015年3月 鬼子の歌 近現代日本音楽名作手帖  第14回 20150301
文學界 2015年3月 高橋源一郎 『「あの戦争」から「この戦争」へ ニッポンの小説3』  20150301
文藝春秋 2015年2月 鼎談書評  20150201
群像 2015年1月 鬼子の歌――近現代日本音楽名作手帖  第13回 20150101
群像 2014年12月 鬼子の歌――近現代日本音楽名作手帖  第12回 20141201
文藝春秋 2014年12月 鼎談書評  20141201
群像 2014年11月 鬼子の歌――近現代日本音楽名作手帖  第11回 20141101
文藝春秋 2014年11月 鼎談書評  20141101
群像 2014年10月 鬼子の歌――近現代日本音楽名作手帖  第10回 20141001
新潮 2014年10月 木村友祐『聖地Cs』  20141001
文藝春秋 2014年10月 鼎談書評  20141001
群像 2014年9月 鬼子の歌――近現代日本音楽名作手帖  第 9回 20140901
文藝春秋 2014年9月 鼎談書評  20140901
群像 2014年8月 鬼子の歌――近現代日本音楽名作手帖  第 8回 20140801
文藝春秋 2014年8月 鼎談書評  20140801
群像 2014年7月 鬼子の歌――近現代日本音楽名作手帖  第 7回 20140701
文藝春秋 2014年7月 鼎談書評  20140701
群像 2014年6月 鬼子の歌――近現代日本音楽名作手帖  第 6回 20140601
文藝春秋 2014年6月 鼎談書評  20140601
こころ 2014年6月 100人が綴る「私の思い出の一冊」  20140601
群像 2014年5月 鬼子の歌――近現代日本音楽名作手帖  第 5回 20140501
2014年5月 「ことだま」の支配する国のあのとき  20140501
文藝春秋 2014年5月 鼎談書評  20140501
群像 2014年4月 鬼子の歌――近現代日本音楽名作手帖  第 4回 20140401
文藝春秋 2014年4月 鼎談書評  20140401
群像 2014年3月 鬼子の歌――近現代日本音楽名作手帖  第 3回 20140301
文藝春秋 2014年3月 鼎談書評  20140301
文藝春秋 2014年3月 鼎談書評  20140301
文藝春秋 2014年3月 鼎談書評  20140301
群像 2014年2月 鬼子の歌――近現代日本音楽名作手帖  第 2回 20140201
文藝春秋 2014年2月 鼎談書評  20140201
文藝春秋 2014年2月 鼎談書評  20140201
文藝春秋 2014年2月 鼎談書評  20140201
群像 2014年1月 鬼子の歌――近現代日本音楽名作手帖  日本人が創る西洋クラシックが背負う「鬼子」としての宿命ーー。鬼才による刺激的音楽論 20140101
文藝春秋 2013年12月 BOOK倶楽部  鼎談書評 20131201
文藝春秋 2013年11月 BOOK倶楽部  鼎談書評 20131101
文藝春秋 2013年10月 BOOK倶楽部  鼎談書評 20131001
こころ 2013年10月 「唯一の正解」を薙ぎ倒し進む   中島岳志『「リベラル保守」宣言』 20131001
一冊の本 2013年8月 アメリカを、追って転んで、また起きて  20130801
群像 2013年4月 「快楽」青山七恵  20130401
群像 2013年4月 「スナックちどり」よしもとばなな  20130401
文藝春秋 2013年4月 原爆とモスラと地震─古関裕而再考─  20130401
群像 2013年3月 「天秤皿のヘビ」戌井昭人  20130301
群像 2013年3月 「想像ラジオ」いとうせいこう  20130301
群像 2013年3月 「いいえ 私は」荻野アンナ  20130301
文藝春秋 2013年3月 特別座談会 司馬遼太郎が見たアジア  司馬さんの炯眼 日本はアジアなのか 20130301
文學界 2013年3月 地下鉄奇譚  20130301
群像 2013年2月 「ヤマネコ・ドーム」津島佑子  20130201
群像 2013年2月 「恩寵」磯﨑憲一郎  20130201
群像 2012年11月 『東と西――横光利一の旅愁』関川夏央  20121101
2012年6月 昭和の軍人たちは何を考えていたのか  20120601
群像 2012年5月 日課  20120501
2012年2月 未完のファシズム  最終回 20120201
2012年1月 未完のファシズム  第16回 20120101
2011年12月 未完のファシズム  第15回 20111201
こころ 2011年12月 対談 映画音楽の秘かな愉しみ  20111201
2011年11月 未完のファシズム  第14回 20111101
2011年10月 未完のファシズム  第13回 20111001
2011年9月 未完のファシズム  第12回 20110901
2011年8月 未完のファシズム  第11回 20110801
2011年7月 未完のファシズム  第10回 20110701
2011年6月 未完のファシズム  第 9回 20110601
2011年5月 未完のファシズム  第 8回 20110501
2011年4月 未完のファシズム  第 7回 20110401
2011年3月 未完のファシズム  第 6回 20110301
2011年2月 未完のファシズム  第 5回 20110201
2011年1月 未完のファシズム   第 4回 20110101
2010年12月 未完のファシズム  第3回 20101201
2010年12月 不器用な子供のための音楽入門  20101201
2010年11月 未完のファシズム  第2回 20101101
2010年10月 新連載 未完のファシズム  20101001
文藝春秋 2009年2月 一月一日  20090201
本の話 2008年6月 カラヤン主義宣言の書  トスカニーニ、カラヤンからロストロポーヴィチまで 20080601
・片山杜秀の小説で関連するインタビュー・書評・レビューの記事(参考)
雑誌名 記事名
2021年6月 東野英治郎「黄門さま」の遺伝子の突然変異  20210601
群像 2019年3月 『鬼子の歌 偏愛音楽的日本近現代史』片山杜秀  20190301
2019年2月 鬼子の歌をうたうまで  20190201
2015年12月 日本人が生きる時間とは  20151201
文藝春秋 2012年8月 BOOK倶楽部  20120801
2012年6月 昭和の軍人たちは何を考えていたのか  20120601