椰月美智子 雑誌掲載記事


・雑誌掲載記事
雑誌名 記事名
小説宝石 2022年7月 卒業生。ご近所さん。生徒。先生。保護者―― さえずり  リコーダー教室に集う老人たちの「きらきら星」 20220701
小説推理 2022年4月 きときと夫婦旅  冷戦真っ只中の夫婦が、二人旅をする羽目に   最終回 20220401
小説推理 2022年3月 きときと夫婦旅  冷戦真っ只中の夫婦が、二人旅をする羽目に 20220301
小説推理 2022年2月 きときと夫婦旅  冷戦真っ只中の夫婦が、二人旅をする羽目に 20220201
小説推理 2022年1月 きときと夫婦旅  冷戦真っ只中の夫婦が、二人旅をする羽目に 20220101
小説推理 2021年12月 きときと夫婦旅  冷戦真っ只中の夫婦が、二人旅をする羽目に 20211201
小説推理 2021年11月 きときと夫婦旅  冷戦真っ只中の夫婦が、二人旅をする羽目に 20211101
小説推理 2021年10月 きときと夫婦旅  冷戦真っ只中の夫婦が、二人旅をする羽目に 20211001
野性時代 2021年4月 ミラーワールド  最終回 20210401
野性時代 2021年3月 ミラーワールド  20210301
野性時代 2021年2月 ミラーワールド  20210201
野性時代 2021年1月 ミラーワールド  20210101
野性時代 2020年12月 ミラーワールド  男は男らしく、子育てに励み家事をする。女は女らしく、家族のために仕事に励む。 20201201
小説宝石 2018年10月 エッセイ 北海道の景色はすべてが色濃い  20181001
小説宝石 2018年2月 緑のなかで  最終回 20180201
小説宝石 2018年1月 緑のなかで  20180101
小説宝石 2017年12月 青春の光と影を描く 緑のなかで  北の大地の大学生活――自分というものの正体もつかめず、未来は遠い 20171201
文蔵 2017年6月 変貌の途中  最終回 ぐんぐん(下)  繭子は厄介な顧客、東さよ子に対し、意を決して接し方を改めることにした。 20170601
文蔵 2017年5月 変貌の途中  第7回 ぐんぐん(上)  イメージコンサルタントの御手洗繭子は、これまでの半生を思い返していた。 20170501
文蔵 2017年4月 変貌の途中  第6回 ひりひり(下)  思い切ってフェミニンな服装にイメチェンし、恋も仕事も順調な美波だったが。 20170401
ジェイ・ノベル 2017年3月 年齢を巡るリレーエッセイAgeX Vol.33 Age 31 向こう側へ  20170301
文蔵 2017年3月 変貌の途中  第5回 ひりひり(上)  大好きなバンドのリーダーとつきあうことになった美波だったが・・・・。 20170301
文蔵 2017年2月 変貌の途中  第4回 おいおい(下)  不倫相手の私服姿を格好よくさせたあかねだったが、思わぬ事態が起こる。 20170201
文蔵 2017年1月 変貌の途中  第3回 おいおい(上)  不倫相手の私服姿に幻滅したあかねが、彼を連れて行ったところとは。 20170101
文蔵 2016年12月 変貌の途中  第2回 まだまだ(下)  「イメージコンサルティング」を受けた純代に起きた、ある変化とは? 20161201
文蔵 2016年11月 変貌の途中  ① まだまだ(上)  「見た目」を変えたら人生変わった!? 変化を望む人々を描く連作短編。 20161101
野性時代 2016年7月 明日の食卓  最終回 20160701
小説トリッパー 2016年6月 <私のTRIP体験> 新婚旅行  20160601
野性時代 2016年6月 明日の食卓  20160601
野性時代 2016年5月 明日の食卓  20160501
野性時代 2016年4月 明日の食卓  20160401
野性時代 2016年3月 明日の食卓  20160301
野性時代 2016年2月 明日の食卓  20160201
野性時代 2016年1月 明日の食卓  20160101
野性時代 2015年12月 明日の食卓  20151201
野性時代 2015年11月 明日の食卓  20151101
小説推理 2015年7月 夏の水平線  十四歳の親父も、この島で海を見ていたのだ  最終回 20150701
小説推理 2015年6月 夏の水平線  十四歳の親父も、この島で海を見ていたのだ 20150601
小説推理 2015年5月 夏の水平線  十四歳の親父も、この島で海を見ていたのだ 20150501
小説推理 2015年4月 夏の水平線  十四歳の親父も、この島で海を見ていたのだ 20150401
小説推理 2015年3月 夏の水平線  十四歳の親父も、この島で海を見ていたのだ 20150301
小説推理 2015年2月 十四歳の親父も、この島で海を見ていたのだ 夏の水平線  20150201
小説推理 2015年1月 夏の水平線  十四歳の親父も、この島で海を見ていたのだ 20150101
別冊文藝春秋 2014年11月 伶也と  伶也が突然芸能界を引退?! そのとき直子はーー感動の最終回 20141101
別冊文藝春秋 2014年9月 伶也と  20140901
別冊文藝春秋 2014年7月 伶也と  20140701
別冊文藝春秋 2014年5月 伶也と  20140501
本の旅人 2014年4月 ひと夏の経験 後篇  20140401
別冊文藝春秋 2014年3月 伶也と  20140301
本の旅人 2014年3月 ひと夏の経験 前篇  20140301
別冊文藝春秋 2014年1月 伶也と  理系出身で真面目が取り柄の30過ぎのOL。初めて行ったライブで運命の出会いが 20140101
2014年1月 はじめての物語 4  栄光と挫折 20140101
小説現代 2013年9月 写真のなかのひと  元カノに無様な姿を見せてしまった惨めさ。つい祖母に「十八の頃の話して」とせがんだ。 20130901
小説現代 2013年9月 「切ない青春映画」この一本  20130901
asta 2013年5月 3時のおやつ  20130501
IN★POCKET 2013年4月 ひそかに記念すべき作品  20130401
2012年9月 かっこうの親 もずの子ども  第3回 智康と二人、五島への旅 20120901
小説現代 2012年7月 シロシロクビハダ  最終回 20120701
小説現代 2012年6月 シロシロクビハダ  20120601
小説現代 2012年5月 シロシロクビハダ  20120501
小説現代 2012年4月 シロシロクビハダ  20120401
2012年4月 かっこうの親 もずの子ども  シングルマザー、仕事と育児の日々 20120401
小説現代 2012年3月 シロシロクビハダ  20120301
小説現代 2012年2月 シロシロクビハダ  20120201
小説現代 2012年1月 シロシロクビハダ  化粧品会社研究員の「不思議ちゃん」箱理。彼女のもとに十七年ぶりに現れたのは。 20120101
小説現代 2012年1月 「ちょぴりずれた女の子」をたのしく  20120101
2012年1月 かっこうの親 もずの子ども  仕事と育児の挟間で、母として思うことーー 20120101
2012年1月 子ども、仕事、わたしと小説  20120101
YomYom 2011年12月 エッセイ 14歳の瞳を持つ男たち  20111201
小説トリッパー 2011年9月 森絵都『この女』   20110901
小説現代 2011年8月 bookmark  20110801
YomYom 2011年7月 痛みを伴う初恋物語  20110701
小説すばる 2011年1月 a day in my life  20110101
2011年1月 冬と聖夜のおもいで うさぎのぬいぐるみ  20110101
本の旅人 2010年12月 夢のPOP展開  20101201
YomYom 2010年12月 記憶の番人  20101201
小説トリッパー 2010年12月 エッセイ 子どものいる風景 成長への肥やし   20101201
小説すばる 2010年11月 キャメルのメランコリ  いつの間にやら、おれも立派な中年親父だ。双子の息子も良い子に育った。しかし、問題が起きた。 20101101
小説すばる 2010年9月 家族小説、新シリーズ同時スタート! 愛の愛  最近、愛は同棲しているユンボとの関係に悩み始めていた。そんな時、かっての恋人、達也と偶然再会した。 20100901
小説宝石 2010年8月 エッセイ そうだ、家族小説にしよう  20100801
IN★POCKET 2010年6月 執筆中の苦悶  20100601
小説すばる 2010年5月 ドンマイ麻衣子  20100501
野性時代 2010年4月 二人三脚  マンション管理人夫妻が共にした壮絶なる過去とは。フリン連作シリーズ最終話。 20100401
小説すばる 2010年3月 青春小説、花盛り! 希望のヒカリ  こんなに苦労して就職活動する羽目になった原因はわかっている。そう、留年してまで追い求めたニュージーランドの恋のせいなのだ。 20100301
野性時代 2010年2月 エッセイ 初「NHK教育テレビ」  20100201
文蔵 2010年2月 話題の著者に聞く 椰月美智子『坂道の向こうにある海』  小田原を舞台に、筆が進むままに描いた群像劇です 20100201
小説宝石 2010年1月 オタ繊 綿貫係長  鬱々した日々に突然、はじめようと思った 20100101
野性時代 2010年1月 魔法がとけた夜  突然、妻が元カレに会いに行くと言い出した・・・。不倫連作シリーズ第5弾 20100101
小説すばる 2009年11月 コクのある短編&シリーズ マッハの一歩  20091101
ジェイ・ノベル 2009年10月 オン・ステージ トイレトレーニング  20091001
野性時代 2009年10月 読切小説 年下の男の子  息子の章吾が,友達を家に連れてきた.その日から私は・・・不倫連作シリーズ第四弾 20091001
本が好き 2009年10月 テーマエッセイ 秘めやかな楽しみ  20091001
小説宝石 2009年9月 特集 注目の女性作家の極上短編を堪能する 転校生  あいつ、女にしとくのマジでもったいない 20090901
小説現代 2009年8月 珠玉の短編小説 坂道の向こうにある海  あたしと恋人の関係、その弟や妹の恋愛、妊娠した友だちの結婚…。「実際,どこのカップルも複雑なのだ」―シリーズ最終回! 20090801
野性時代 2009年7月 読切小説 最後の恋  不思議な格好をした彼女は、会社に出入りするコピー機の業者だった…不倫連作シリーズ第三弾。 20090701
小説現代 2009年5月 貝の音  子供の頃はちょっと邪魔だった「ちい兄」-今,幼かった自分が恥ずかしい. 20090501
小説すばる 2009年5月 <それぞれの青春、短編小説特集!> 本社西部倉庫隣 発行部課  20090501
野性時代 2009年3月 読切小説 シニガミ  20090301
小説現代 2009年2月 山桜  朝子に捨てられ,成り行きで梓と付き合いを始めた卓也 20090201
野性時代 2009年2月 Essay 勝手に人生訓  見られたくないとき 20090201
小説推理 2009年1月 あたしたちが大好きな,そのひとー るり姉  最終回 20090101
・椰月美智子の小説で関連するインタビュー・書評・レビューの記事(参考)
雑誌名 記事名
小説推理 2022年9月 ブックレビュー  20220901
小説宝石 2018年10月 エッセイ 北海道の景色はすべてが色濃い  20181001
本の旅人 2018年7月 椰月美智子『さしすせその女たち』  20180701
野性時代 2016年11月 物語は。  椰月美智子『明日の食卓』 20161101
本の旅人 2016年9月 椰月美智子『明日の食卓』   けっして他人事ではない、どこにでもある家族の光と闇を描く。 20160901
IN★POCKET 2016年4月 『メイクアップ デイズ』刊行! 椰月美智子が描く「女心と化粧」の切っても切れない関係  神々しいほどの希望に満ちたお仕事&家族小説!! 20160401
小説推理 2015年9月 ブックレビュー  20150901
小説すばる 2015年1月 新刊レビュー  20150101
野性時代 2015年1月 BOOK REVIEW 物語は。  椰月美智子『伶也と』 20150101
小説現代 2013年10月 新刊小説 Review & Interview 物語を探しに  『その青の、その先の、』椰月美智子 20131001
小説すばる 2013年10月 新刊レビュー  20131001
IN★POCKET 2013年10月 椰月美智子が描く少年少女小説の魅力  「その先」から見る「青い春」 20131001
ポンツーン 2013年10月 今月のできたて本 『その青の、その先の、』(椰月美智子・著)  「懐かしい」だけじゃない。大人心を震わす青春長編。 20131001
別冊文藝春秋 2011年5月 椰月美智子 純愛モラトリアム     20110501
別冊文藝春秋 2011年5月 椰月美智子 純愛モラトリアム     20110501
小説すばる 2011年5月 新刊レビュー  20110501
野性時代 2010年7月 椰月美智子『フリン』  20100701
本の旅人 2010年6月 『フリン』椰月美智子  20100601
群像 2010年2月 『坂道の向こうにある海』椰月美智子  20100201
文蔵 2010年2月 話題の著者に聞く 椰月美智子『坂道の向こうにある海』  小田原を舞台に、筆が進むままに描いた群像劇です 20100201
小説推理 2009年6月 ブックレビュー    20090601
小説すばる 2009年6月 新刊レビュー    20090601