冲方丁 雑誌掲載記事


・雑誌掲載記事
雑誌名 記事名
SFマガジン 2023年12月 マルドゥック・アノニマス  第50回  シルヴィアの能力をめぐって対峙する、バロットとハンターの思惑の行方は? 20231201
SFマガジン 2023年10月 マルドゥック・アノニマス  第50回  シルヴィアを保護証人とし、ハンター陣営の切り崩しを目論むバロットらだったが。 20231001
SFマガジン 2023年8月 マルドゥック・アノニマス  第48回 〈イースターズ・オフィス〉と〈クインテット〉の面々は〈楽園〉に集結するがーー 20230801
SFマガジン 2023年8月 Interviews&Articles 『マルドゥック・アノニマス』精神の血の輝きを追い続けて  20230801
SFマガジン 2023年6月 マルドゥック・アノニマス  第47回  明らかになった葬られた者の名。それはハンターの新たな野望の始まりだった 20230601
SFマガジン 2023年4月 マルドゥック・アノニマス  第46回  マルセル島の抗争をめぐる各陣営の思惑、そして明らかになる弔われた者の名ーー 20230401
SFマガジン 2023年2月 マルドゥック・アノニマス  第45回  マルセル島の抗争後、逮捕されたジェイク・オウルはバロットを代理人に指名する 20230201
オール讀物 2023年1月 剣樹抄 インヘルノ  極楽組の残党と賊を追う了助たちはついに敵方の真意を知った 20230101
SFマガジン 2022年10月 マルドゥック・アノニマス  第44回  〈ガーディアンズ〉をめぐり、メイプルら〈ビリークラブ〉の激闘は続くーー.。 20221001
オール讀物 2022年10月 剣樹抄 公方館のコンヒサン  大名の乗物を襲った男は、了助らの目前で自らに突然火を放つ 20221001
SFマガジン 2022年8月 マルドゥック・アノニマス  第43回  マルセル島を舞台にした、マクスウェルらエンハンサーたちの争乱の行方は? 20220801
SFマガジン 2022年6月 マルドゥック・アノニマス  第42回  マルドゥック市最悪の危険地帯であるマルセル島で、新たな争乱が始まったーー 20220601
オール讀物 2022年6月 人気読切時代小説! 剣樹抄 大谷(おおや)のマルチル  浅間山噴火で灰が降る中、賊を追う了助たちが出会ったのは 20220601
SFマガジン 2022年4月 マルドゥック・アノニマス  第41回  オクトーバー社への集団訴訟が始まる中、ハンターは市議会議員に立候補する。 20220401
SFマガジン 2022年2月 マルドゥック・アノニマス  第40回 ネルソン・フリート議員をシザースと断定したハンター。次に打つ一手とは? 20220201
オール讀物 2022年1月 傑作読切2022 剣樹抄 かまりの隠れ里  危険を承知で敵の虎口に入り込んだ了助の目の前に現れたのは 20220101
SFマガジン 2021年12月 マルドゥック・アノニマス  第39回 集団訴訟に向かうバロットは、凄腕の弁護士ミズ・ロータスを味方につけるがーー 20211201
オール讀物 2021年12月 ブックトーク  20211201
SFマガジン 2021年10月 マルドゥック・アノニマス  第38回 ハンターの目覚めにより、クインテット、シザースとの戦いは新たな局面へ。 20211001
オール讀物 2021年10月 剣樹抄 八王子千人同心  20211001
SFマガジン 2021年8月 マルドゥック・アノニマス  第37回 バロットとウフコックのパートナーシップは、新たな段階を迎えつつあった。 20210801
SFマガジン 2021年6月 マルドゥック・アノニマス  第36回 ついにバロットと再会したウフコックだったが、潜入調査の続行を決断する。 20210601
オール讀物 2021年6月 人気時代物シリーズ豪華読切7人7色 剣樹抄 東叡大王  了助たちは後水尾院の皇子と共に、盗みの裁きの場に立ち会う 20210601
SFマガジン 2021年4月 マルドゥック・アノニマス  第35回  ある葬儀へと、バロットは愛車の〈ミスター・スノウ〉で向かう。新章開幕。 20210401
SFマガジン 2021年2月 マルドゥック・アノニマス  第34回  ウフコック救出までのバロットの闘いは、ついに過去と現在の軌道をひとつにする。 20210201
オール讀物 2021年1月 剣樹抄 宇都宮の釣天井  極楽組を追ってある医師を訪れた了助たちの前に現れたのは 20210101
小説すばる 2021年1月 作家の目  遠い記憶 20210101
SFマガジン 2020年12月 マルドゥック・アノニマス  第33回  ウフコックを庇護すべく、バロットの過去と現在の闘いは熾烈さを増していく。 20201201
SFマガジン 2020年10月 マルドゥック・アノニマス  第32回  ハンターとの対話後バロットは次の一手を打つためビル・シールズ博士のもとへ向かう。 20201001
オール讀物 2020年10月 剣樹抄 歓喜院の地獄払い  日光道を旅する了助のもとへ、江戸へ戻るよう使いが来るが 20201001
SFマガジン 2020年8月 マルドゥック・アノニマス  第31回  再びハンターと相対したバロット。まずは“対話”でウフコック奪還の手がかりを探る。 20200801
SFマガジン 2020年6月 マルドゥック・アノニマス  第30回  ついに自らの声を取り戻したバロット。そこへ電話をかけてきたのはハンターだったーー。 20200601
オール讀物 2020年5月 剣樹抄 六月村  柳生列堂義仙に買われた了助は、江戸を離れ旅に出ることに 20200501
SFマガジン 2020年4月 マルドゥック・アノニマス  第29回  二十歳の誕生日を目前にしたバロットは、ついにかって失ったものを取り戻そうとしていた。 20200401
SFマガジン 2020年2月 マルドゥック・アノニマス  第28回  仲間にシザースが紛れているーー静かに広まる疑念は、ハンターたちを分裂の危機に陥れる。 20200201
オール讀物 2020年1月 時代小説に夢中 剣樹抄 不動智  町奴から了助を助けた不思議な男は、了助を買うと言い出し 20200101
SFマガジン 2019年12月 マルドゥック・アノニマス  第27回  シザースについて知る必要があるーーそう考えたバロットはビル・シールズ博士を訪ねた。 20191201
小説すばる 2019年12月 アクティベイター  最終回 20191201
小説すばる 2019年11月 アクティベイター  第20回 20191101
オール讀物 2019年10月 剣樹抄 浅草橋の御門  石川播磨守邸への放火犯を追い、光國と了助は賭場へ潜入する 20191001
小説すばる 2019年10月 アクティベイター  第19回 20191001
小説すばる 2019年9月 アクティベイター  第18回 20190901
SFマガジン 2019年8月 マルドゥック・アノニマス  第26回  市長側のエンハンサーを狩る方針を示したハンター。だか゜〈評議会(カウンセル)〉は一枚岩ではなかった 20190801
オール讀物 2019年8月 ブックトーク  20190801
小説すばる 2019年8月 アクティベイター  第17回 20190801
小説すばる 2019年7月 アクティベイター  第16回 20190701
SFマガジン 2019年6月 マルドゥック・アノニマス  第25回  なぜハンターが不在なのかーー状況を分析したバロットは、バジルとの「交渉」を試みる 20190601
オール讀物 2019年6月 剣樹抄 童行(ずんなん)の率先  任務中の仲間を殺した犯人を探して、拾人衆の子ども達は―― 20190601
小説すばる 2019年6月 アクティベイター  第15回 20190601
小説すばる 2019年5月 アクティベイター  第14回 20190501
オール讀物 2019年4月 剣樹抄 骨喰(ほねばみ)藤四郎  連続して起こった辻斬り。現場には盗まれた将軍家の名刀が 20190401
小説すばる 2019年4月 アクティベイター  第13回 20190401
小説すばる 2019年3月 アクティベイター  第12回 20190301
小説すばる 2019年2月 アクティベイター  第11回 20190201
SFマガジン 2019年2月 マルドゥック・アノニマス  第24回  市庁舎へ赴いたハンターは、〈シザース〉の一人、ヴィクトル・メーソン市長と対面する 20190201
小説すばる 2019年1月 アクティベイター  第10回 20190101
SFマガジン 2018年12月 マルドゥック・アノニマス  第23回  ウフコックを探すバロットが向かったのは、今の自分の立場を生かした意外な場所だった 20181201
オール讀物 2018年12月 「拾人衆」の活躍、冴えわたる 剣樹抄 天姿婉順  水戸光國の正室・泰姫が、火付け犯に会いたいと言い出し── 20181201
小説すばる 2018年12月 アクティベイター  第9回 20181201
小説すばる 2018年11月 アクティベイター  第8回 20181101
SFマガジン 2018年10月 マルドゥック・アノニマス  第22回  数奇な生を享けた万能道具存在たる一匹のネズミに、正しく使われるときが来たーー。 20181001
小説すばる 2018年10月 アクティベイター  第 7回 20181001
小説宝石 2018年10月 本誌初登場 死争の譜 ~天保の内訌~  盤外の理を頼ればどうなるか、思い知らせねばならん 20181001
オール讀物 2018年9月 剣樹抄 勧進相撲  了助たち拾人衆は、相撲取りが火付けに関わっていると知り―― 20180901
小説すばる 2018年9月 アクティベイター  第 6回 20180901
SFマガジン 2018年8月 マルドゥック・アノニマス  第21回  ハンターがバロットの通う大学に現れた。「ウフコックは人間か?」と問う彼の真意とは 20180801
小説すばる 2018年8月 アクティベイター  第 5回 20180801
野性時代 2018年8月 麒麟児(きりんじ)  最終回 20180801
本の旅人 2018年8月 日本語の魅力  20180801
小説すばる 2018年7月 アクティベイター  第 4回 20180701
野性時代 2018年7月 麒麟児(きりんじ)  20180701
SFマガジン 2018年6月 マルドゥック・アノニマス  第20回  卒業旅行から帰ったバロットに、ようやくウフコックの危機が知らされたーー新章開幕。 20180601
オール讀物 2018年6月 江戸の事件簿 剣樹抄 丹前風呂  火付け犯追及のため、了助たち拾人衆は人気の湯屋に潜入する 20180601
小説すばる 2018年6月 アクティベイター  第 3回 20180601
野性時代 2018年6月 麒麟児(きりんじ)  20180601
小説すばる 2018年5月 アクティベイター  第 2回 20180501
野性時代 2018年5月 第9回野性時代フロンティア文学賞  選評 20180501
野性時代 2018年5月 麒麟児(きりんじ)  20180501
SFマガジン 2018年4月 マルドゥック・アノニマス  第19回  ウフコック陣営とクインテットの戦闘ーー容赦のない力と力のぶつかり合いの結末とは。 20180401
小説すばる 2018年4月 アクティベイター  20180401
野性時代 2018年4月 麒麟児(きりんじ)  20180401
オール讀物 2018年3月 剣樹抄(らかんさん)  拾人衆の子どもを愉しむように惨殺した傾奇者の正体とは―― 20180301
小説現代 2018年3月 香華灯明(こうげとうみょう)、地獄の道連れ  お白州に座る女には猿轡が嚙まされ、身体からは妖艶な薫香が立ち上る。“女の香”を描く官能時代短篇! 20180301
野性時代 2018年3月 麒麟児(きりんじ)  20180301
SFマガジン 2018年2月 マルドゥック・アノニマス  第18回  幸せだったバロットの卒業式からほんの数日後ーーウフコックの作戦決行の日がやってきた 20180201
野性時代 2018年2月 麒麟児(きりんじ)  20180201
野性時代 2018年1月 麒麟児(きりんじ)  20180101
SFマガジン 2017年12月 マルドゥック・アノニマス  第17回  ウフコックが仕掛けた罠の一端に気づいたハンター。両者が全面衝突する日が迫っていた。 20171201
オール讀物 2017年12月 新シリーズ 剣樹抄 深川の鬼河童  明暦の大火で荒廃する江戸を取り締る孤児たちの隠密「拾人衆」 20171201
野性時代 2017年12月 麒麟児(きりんじ)  20171201
オール讀物 2017年11月 ブックトーク  20171101
小説現代 2017年11月 男編 ♂ 咲乱れ引廻しの花道  武家の娘・お咲は、高貴な女の身代わりに馬上で市中を引廻されることになりーー。著者が初めて挑む、江戸官能絵巻! 20171101
小説現代 2017年11月 「決戦!」を 書き続けたからこそ 見えた、戦国への道  『天地明察』『光圀伝』を経て、ついに戦国に挑んだ筆者が語る創作と歴史への思い。名物書店員たちの応援エッセイも同時掲載! 20171101
2017年11月 戦国グローバリズムの核心  20171101
SFマガジン 2017年10月 マルドゥック・アノニマス  第16回  反撃を始めたウフコックらの計画により、<クインテット>周辺は少しずつ崩されるが・・・・・ 20171001
小説現代 2017年9月 天下分け目対談 「関ヶ原は前夜がおもしろい!」  ともに戦国武将を描いてきた小説家と漫画家。「関ケ原の戦い」とその時代を、大いに語り合う! 20170901
SFマガジン 2017年8月 マルドゥック・アノニマス  第15回 準備は整ったーーウフコックらは、<クインテット>の計画を阻止するため動き出す。 20170801
SFマガジン 2017年6月 マルドゥック・アノニマス  第14回 イースターとブルーは、ウフコックから語られる<クインテット>の異常性に驚愕していたーー 20170601
SFマガジン 2017年2月 マルドゥック・アノニマス  第13回 都市の非合法組織と結託し、強大化する<クインテット>。ハンターの次なる目的とはーー 20170201
SFマガジン 2016年12月 マルドゥック・アノニマス  第12回 都市の勢力図を塗り替えた<クインテット>に対抗するため、ウフコックもまた動き出す。 20161201
オール讀物 2016年11月 ブックトーク  20161101
SFマガジン 2016年10月 マルドゥック・アノニマス  第11回 マルドゥック市の新たな悪徳にさらされ続けたウフコックは、限界を迎えていたーーー 20161001
SFマガジン 2016年8月 マルドゥック・アノニマス  第10回 ハンターが都市の階段を駆け上がる様子を、ウフコックはただ「見る」ことしかできなかった。 20160801
SFマガジン 2016年6月 マルドゥック・アノニマス  第9回 ハンターと<ホスピタル>の眼前に立ちはだかったのは異形の子供たちだった 20160601
SFマガジン 2016年6月 〈マルドゥック〉シリーズとイラストの歩み  20160601
野性時代 2016年5月 発表 第7回野性時代フロンティア文学賞  選評 20160501
SFマガジン 2016年4月 マルドゥック・アノニマス  第8回 残酷に、大胆に、したたかにーークインテットの都市制圧は着々と進んでいく。 20160401
SFマガジン 2016年2月 マルドゥック・アノニマス  第7回 仲間を増やした<クインテット>は、圧倒的な力とハンターの策略で都市を制圧していく。 20160201
SFマガジン 2015年12月 マルドゥック・アノニマス  第6回 <クインテット>への潜入捜査は、“何もできない”苦痛の始まりむだったーー。 20151201
野性時代 2015年11月 辻村深月の100問100答  20151101
SFマガジン 2015年10月 マルドゥック・アノニマス  第5回 リストメーカーになると決意したウフコック。そしてイースターズ・オフィスは事件を警察にゆだねた。 20151001
SFマガジン 2015年8月 マルドゥック・アノニマス  第4回 必死にサムの行方を追うウフコック。だがイースターズ・オフィスの同僚と方針の違いで衝突し・・・・。 20150801
SFマガジン 2015年6月 マルドゥック・アノニマス  第3回 弁護士サムの行方を追うウフコックは、ブルーとの方針の違いに苦しんでいた。 20150601
野性時代 2015年5月 第6回野性時代フロンティア文学賞  選考委員 20150501
SFマガジン 2015年4月 マルドゥック・アノニマス  第2回 新たな相棒の死ーー。ウフコックは喪失に耐えながら、オフィスのメンバーと犯人を追う。 20150401
SFマガジン 2015年2月 マルドゥック・アノニマス  前作『マルドゥック・ヴェロシティ』から8年ーー。待望の連載開始! 20150201
野性時代 2014年12月 歴代受賞作家競作 麒麟児 予告編2  20141201
小説現代 2014年11月 真紅の米  天下分け目の関ヶ原。十九歳の大名は、ただひとり米のことを考えていたーー。冲方丁、本誌初見参! 20141101
野性時代 2014年8月 野性時代フロンティア文学賞 新選考委員鼎談  来たれ! 未来の小説家 20140801
別冊文藝春秋 2014年1月 はなとゆめ   20140101
野性時代 2014年1月 対談 物語の10年  20140101
本の旅人 2013年12月 冲方丁『はなとゆめ』 型破りな二人の俊才が歴史小説の可能性を縦横に語り合う!  堀江貴文『ネットがつながらなかったので仕方なく本を1000冊読んで考えた そしたら意外に役立った』 20131201
野性時代 2013年12月 歴代受賞者特別短篇 麒麟児 予告篇  20131201
野性時代 2013年12月 『はなとゆめ』刊行記念インタビュー   20131201
2013年8月 [山本周五郎と私]  「信じる」ことの力 20130801
小説トリッパー 2012年12月 一大アンケート 「作家の時問割」  20121201
SFマガジン 2012年11月 マルドゥック・スクランブル 手紙  コミック版『マルドゥック・スクランブル 』 の新鋭が描くバロットとその兄の凄絶な過去 20121101
野性時代 2012年10月 PART 1 対談  20121001
本の旅人 2012年9月 『光圀伝』  苦悩のなかで"義"を貫いた稀代の傾奇者。日本史上最も民衆に愛された偉人、水戸黄門の真の姿がここに。 20120901
青春と読書 2012年8月 エンターテインメントにできる「泣き」   20120801
野性時代 2012年8月 光圀伝  最終回 20120801
野性時代 2012年7月 光圀伝  20120701
野性時代 2012年6月 光圀伝  20120601
野性時代 2012年5月 光圀伝  20120501
野性時代 2012年4月 Interview 「辞書を『読む』ことで広がった世界」  20120401
野性時代 2012年4月 光圀伝  20120401
野性時代 2012年3月 光圀伝  20120301
小説すばる 2012年2月 冲方 丁のもらい泣き  20120201
野性時代 2012年2月 光圀伝  20120201
小説すばる 2012年1月 冲方 丁のもらい泣き  20120101
野性時代 2012年1月 光圀伝  20120101
小説すばる 2011年12月 冲方 丁のもらい泣き  20111201
野性時代 2011年12月 光圀伝  20111201
野性時代 2011年11月 光圀伝  20111101
小説すばる 2011年10月 冲方 丁のもらい泣き  20111001
野性時代 2011年10月 Interview なぜ、いま時代小説なのか  20111001
野性時代 2011年10月 光圀伝  20111001
小説すばる 2011年9月 冲方 丁のもらい泣き  20110901
野性時代 2011年9月 光圀伝  20110901
小説すばる 2011年8月 冲方 丁のもらい泣き  20110801
野性時代 2011年8月 光圀伝  20110801
SFマガジン 2011年7月 Review-Essays  「3・11後のSF的想像力」  10万年後のSF 20110701
小説すばる 2011年7月 冲方 丁のもらい泣き  20110701
野性時代 2011年7月 光圀伝  20110701
小説すばる 2011年6月 冲方 丁のもらい泣き  20110601
野性時代 2011年6月 光圀伝  20110601
小説すばる 2011年5月 冲方 丁のもらい泣き  20110501
野性時代 2011年5月 光圀伝  20110501
小説すばる 2011年4月 冲方 丁のもらい泣き  20110401
野性時代 2011年4月 光圀伝  20110401
小説すばる 2011年3月 冲方 丁のもらい泣き  20110301
野性時代 2011年3月 光圀伝  20110301
小説すばる 2011年2月 冲方 丁のもらい泣き  20110201
野性時代 2011年2月 光圀伝  冲方版“水戸光圀”がついに始動! 父の命で暗闇の江戸をひとり歩くことになった七歳の光圀が手にしていたものとは。 20110201
本の雑誌 2011年2月 図書カード10万円の使い途  20110201
小説すばる 2011年1月 冲方 丁のもらい泣き  20110101
SFマガジン 2010年12月 Short Story Preface of マルドゥック・アノニマス  ガス室のネズミからの最後のレポートーーシリーズ第3作、衝撃の予告篇 20101201
SFマガジン 2010年12月 Interview&Talk Sessions あらたにアニメ化を始動するために  20101201
SFマガジン 2010年12月 Interview&Talk Sessions 原作から逃げない映像を目指して  20101201
小説すばる 2010年12月 冲方 丁のもらい泣き  20101201
小説すばる 2010年11月 冲方 丁のもらい泣き  20101101
本の旅人 2010年10月 小説にしかできないこと  20101001
小説すばる 2010年10月 冲方 丁のもらい泣き  20101001
パピルス 2010年10月 『天地明察』直木賞ノミネート「大・待ち会」&二次会ルポ  20101001
小説すばる 2010年9月 冲方 丁のもらい泣き  20100901
小説すばる 2010年8月 冲方 丁のもらい泣き  20100801
小説すばる 2010年7月 冲方 丁のもらい泣き  20100701
小説すばる 2010年6月 冲方 丁のもらい泣き  20100601
2010年5月 [仁木英之『さびしい女神―僕僕先生―』刊行記念] 彼は草食系でもアグレッシブ  20100501
小説すばる 2010年5月 冲方 丁のもらい泣き  20100501
野性時代 2010年5月 物語構造の構築作法  富野由悠季監督のライフワーク、『リーンの翼』が27年ぶりに甦る。『天地明察』がブレイク中の鬼才・冲方丁との初対談は思わぬ方向に・・・!? 20100501
小説すばる 2010年4月 冲方 丁のもらい泣き  20100401
別冊文藝春秋 2010年3月 天地明察   20100301
小説すばる 2010年3月 冲方 丁のもらい泣き  20100301
SFマガジン 2010年2月 Short Stories-Ⅰ: 読切 メトセラとプラスチックと太陽の臓器  20100201
オール讀物 2010年2月 ブックトーク    20100201
小説すばる 2010年2月 冲方 丁のもらい泣き  20100201
小説すばる 2010年1月 冲方 丁のもらい泣き  20100101
本の旅人 2009年12月 インタビュー 自分だけの「春の海べ」を探して  20091201
小説すばる 2009年12月 好評連載エッセイ 冲方 丁のもらい泣き  20091201
小説すばる 2009年11月 好評連載エッセイ 冲方 丁のもらい泣き  20091101
小説すばる 2009年10月 好評連載エッセイ 冲方 丁のもらい泣き  20091001
小説すばる 2009年9月 好評連載エッセイ 冲方 丁のもらい泣き  20090901
小説すばる 2009年8月 好評連載エッセイ 冲方 丁のもらい泣き  20090801
小説すばる 2009年7月 好評連載エッセイ 冲方 丁のもらい泣き  20090701
野性時代 2009年7月 新境地連載 天地明察  最終回 20090701
小説すばる 2009年6月 <新連載エッセイ> 冲方 丁のもらい泣き  鬼才の新境地「思わずもらい泣きしてしまう」実話シリーズのはじまり,はじまり 20090601
野性時代 2009年6月 新境地連載 天地明察  20090601
野性時代 2009年5月 新境地連載 天地明察  20090501
野性時代 2009年4月 新境地連載 天地明察  20090401
野性時代 2009年3月 新境地連載 天地明察  20090301
野性時代 2009年2月 新境地連載 天地明察  20090201
野性時代 2009年1月 新連載 天地明察  20090101
・冲方丁の小説で関連するインタビュー・書評・レビューの記事(参考)
雑誌名 記事名
オール讀物 2021年12月 ブックトーク  20211201
青春と読書 2021年2月 冲方丁  政治的に〝攻めた〟エンターテインメントを 20210201
小説すばる 2021年2月 冲方 丁『アクティベイター』  20210201
オール讀物 2019年8月 ブックトーク  20190801
野性時代 2019年2月 BOOK REVIEW 物語は。  冲方丁『麒麟児』 20190201
本の旅人 2019年1月 冲方丁『麒麟児』X出口治明  官軍が江戸に迫りつつある中、勝海舟は徳川家を守るべく西郷隆盛との和議交渉にすべてを賭ける。 20190101
小説現代 2017年12月 書評現代  20171201
オール讀物 2017年11月 ブックトーク  20171101
小説現代 2017年11月 「決戦!」を 書き続けたからこそ 見えた、戦国への道  『天地明察』『光圀伝』を経て、ついに戦国に挑んだ筆者が語る創作と歴史への思い。名物書店員たちの応援エッセイも同時掲載! 20171101
野性時代 2017年3月 BOOK REVIEW 今月の太鼓判!  冲方丁『十二人の死にたい子どもたち』 20170301
オール讀物 2016年11月 ブックトーク  20161101
小説すばる 2016年11月 新刊レビュー  20161101
本の旅人 2016年4月 ⑨本のエッセイ 『偶然を生きる』冲方 丁:著  20160401
青春と読書 2015年9月 冲方 丁『もらい泣き』   20150901
本の旅人 2013年12月 冲方丁『はなとゆめ』 型破りな二人の俊才が歴史小説の可能性を縦横に語り合う!  堀江貴文『ネットがつながらなかったので仕方なく本を1000冊読んで考えた そしたら意外に役立った』 20131201
本の旅人 2013年12月 冲方丁『はなとゆめ』 型破りな二人の俊才が歴史小説の可能性を縦横に語り合う!  堀江貴文『ネットがつながらなかったので仕方なく本を1000冊読んで考えた そしたら意外に役立った』 20131201
野性時代 2013年12月 『はなとゆめ』刊行記念インタビュー   20131201
本の旅人 2013年11月 ①本のエッセイ 『はなとゆめ』冲方 丁:著  20131101
文藝春秋 2012年12月 BOOK倶楽部  20121201
野性時代 2012年12月 受賞作  冲方 丁『光圀伝』 20121201
SFマガジン 2012年11月 冲方丁インタビュウ   『光圀伝』 刊行&映画版「マルドゥック・スクランブル 排気」 公開 20121101
小説すばる 2012年10月 冲方丁「もらい泣き」  20121001
小説すばる 2012年10月 新刊レビュー  20121001
本の旅人 2012年9月 『光圀伝』  苦悩のなかで"義"を貫いた稀代の傾奇者。日本史上最も民衆に愛された偉人、水戸黄門の真の姿がここに。 20120901
本の旅人 2012年9月 『光圀伝』  苦悩のなかで"義"を貫いた稀代の傾奇者。日本史上最も民衆に愛された偉人、水戸黄門の真の姿がここに。 20120901
野性時代 2010年10月 大解剖『天地明察』  20101001
野性時代 2010年10月 新作『光圀伝』の取材旅行に密着  20101001
野性時代 2010年6月 吉川英治文学新人賞 本屋大賞W受賞 冲方 丁『天地明察』  密着レポートで両授賞式の熱気をお伝えいたします。 20100601
野性時代 2010年1月 角川書店の本 『天地明察』冲方丁  20100101
本の旅人 2009年12月 インタビュー 自分だけの「春の海べ」を探して  20091201