TOP

趣味は「読書」

文学界 2020年 10月号 [ 文芸雑誌目次DB ]

文學界

毎月7日
(株)文藝春秋



文学賞関連

文學界トップページ
  • 2020年
  • 2019年
  • 2018年
  • 2017年
  • 2016年
  • 2015年
  • 2014年
  • 2013年
  • 2012年
  • 2011年
  • 2010年
  • 2009年
タイトル:文学界 2020年 10月号
【創作】
 (140枚)
夜を昼の國 
私は染乃。日本で最も有名な心中事件の主人公が古典芸能とSNSを叩き斬る!
いとうせいこう P9
 
梨の形 
山下澄人 P60
 (130枚)
蛍日和 
小谷野敦 P76
【評論】
 
宇宙の神秘に迫る壮大な叙事詩ーー『三体』シリーズ 
李琴峰 P224
 
史小説論ーー磯﨑憲一郎『日本蒙昧前史』を読む 
佐々木敦 P234
【対談】
 
ブレイディみかこ×栗原康 
コロナ禍と“クソどうでもいい仕事"について
ブレイディみかこ 栗原康P212
【特集 アートとことば】
 
特集 アートとことば 
  P121
 インタビュー
会田誠 
『げいさい』と日本美術教育の矛盾
聞き手福住廉 P122
 対談
会田誠×高山羽根子 
私たちの美大受験のころ
会田誠 高山羽根子P132
 小説家とアート
いかがわしいものたち 
藤野可織 P144
 小説家とアート
落ち葉とムクドリ 
いしいしんじ P146
 小説家とアート
ドイグが描く光の中で戯れていたい 
中原昌也 P148
 小説家とアート
岡﨑乾二郎と毛利武士郎 
福永信 P151
 共作
大森静佳(短歌)×山元彩香(写真) 
手と紙と葉と
  P155
 アーティストのことば
痕跡を残さない言葉 
鴻池朋子 P170
 アーティストのことば
氷山にて 
福田尚代 P174
 アーティストのことば
言葉と体で未来を作る 
千木良悠子 P178
 アーティストのことば
コロナ禍と事物--来たるべき観客のために 
大山エンリコイサム P184
 アーティストのことば
超克の彫刻 
小田原のどか P188
 評論
救済について 
星野太 P192
 対談
坂口恭平×櫛野展正 
今すぐ言葉を、アートは後からついてくる
坂口恭平 櫛野展正P200
【巻頭グラビア】
 
初期作品より 
会田誠 P1
【エセー】
 
櫂を漕ぐ 
久保明教 P210
 
『赤い闇』のオーウェル 
川端康雄 P118
連載
 
隠(かく)し女(め)小春 
新連載第二回
辻原登 P264
 
激煌短命(げきこうたんめい) 
第 3回
綿矢りさ P276
 
倫理のレッスン 
第 11回
山内志朗 P54
 
風景論 
第12回
落合陽一 P247
 
原郷の森 
第15回
横尾忠則 P255
 
雨滴は続く 
第32回
西村賢太 P300
 
潮音 
第59回
宮本輝 P308
コラム
 
ぐるぐるマップ 
第12回
津村記久子 P244
 
遊歩遊心 
第13回
松浦寿輝 P336
 
BOOKSのんべえ 
第27回
木村衣有子 P233
 
むらむら読書 
第33回
犬山紙子 P75
 
きれぎれのハミング 
第34回
柴田聡子 P120
 
時事殺し 
第56回
武田砂鉄 P273
 
若き藝能者たち 
第59回
九龍ジョー P262
 
新人小説月評 
古谷利裕 P318
 
新人小説月評 
小林久美子 P320
文學界図書室
 
柴崎友香『百年と一日』 
平岡直子 P322
 
李琴峰『星月夜』 
鈴木涼美 P322
 
文學界新人賞応募規定 
  P306
 
執筆者紹介 
  P334

ひとことコメント

コメント: