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趣味は「読書」

町屋良平

まちやりょうへい

性別
男性
誕生日 >リスト
1983年
生誕地
日本 (東京都)

雑誌掲載記事(最新10件)

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2021年4月
記事名
ほんのこの場 私は生きていて恥ずかしかった。それは私がこどものころから傲慢だったせいなのかもしれない。
 
2021年3月
記事名
創る人52人の「2020コロナ禍」日記リレー 筒井康隆/町屋良平/松田青子
 
2021年3月
記事名
書ける/書かれる私になってしまう 尾崎世界観『母影』を読む
 
雑誌名
2021年2月
記事名
ほんのこの日 小説家の私はあべくんが生前残した文章をもとに、かれ固有の物語を再構築していく。
 
2021年2月
記事名
エッセイ特集 文學界と私/作家の節目 舐められていたい私
 
雑誌名
2020年12月
記事名
ほんのこどものほん 将来人をころすあべくんはなぜナチズムと強制収容所にまつわる文章にくるっていたのだろう?
 
雑誌名
2020年10月
記事名
連作 ほんのほんのこども おとうさんにおかあさんをころされた同級生のあべくんは将来人をころす。小説家になった私は、当時の私のことを「かれ」としておもいだす。加害と被害、暴力と蹂躙の記憶が、小説を攪乱させ駆動する。
 
雑誌名
2020年8月
記事名
(100枚) 死亡のメソッド 「おまえのゴシップがいつかひとをころすよ」――ネットの炎上記事で生計をたてる鳥井が、十数年ぶりに再会した小学校時代の同級生・菅は、有名俳優になっていた。「カメラがあると生きている感じがする」菅の姿をYouTubeに次々アップしてゆく鳥井だったが……。新たな小説世界を拓く傑作。
 
雑誌名
2020年7月
記事名
ぶかぶかの風景――乗代雄介「最高の任務」 書くものと書くという行為の埋めがたい齟齬をその名において引き受けるーー物語(サーガ)にひそむ作家のたくらみ。
 
2020年6月
記事名
2020の小説たち 四半世紀ノスタルジー

受賞一覧

文学賞名 年度 回数 部門 受賞作品 文学賞かな 年度 受賞作品かな
芥川龍之介賞 2018年(下半期) 160 回   1R1分34秒 あくたがわりゅうのすけしょう 2018年 いちらうんどいっぷんさんじゅうよんびょう
文藝賞 2016年 53 回   青が破れる ぶんげいしょう 2016年 あおがやぶれる

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ひとことコメント

コメント:

  • その通り!!この作家を信じて未来を賭けよう。 ― 2019/03/05 0:36:05
  • そんなことない ― 2019/02/02 1:58:00
  • ミライがない作家だね ― 2019/01/05 18:22:08