伊兼源太郎 雑誌掲載記事


・雑誌掲載記事
雑誌名 記事名
ミステリマガジン 2021年7月 祈りも涙も忘れていた  第6回  神浜新聞へのリークを受け、甲斐たちは酒井の妻を任意聴取しようとするが……。 20210701
ミステリマガジン 2021年5月 祈りも涙も忘れていた  第5回 神浜で起きた二つの死傷事件が飯島検挙の端緒になると考えた甲斐たちだったが……。 20210501
ミステリマガジン 2021年3月 祈りも涙も忘れていた  第4回 久世から特命班入りを告げられた甲斐は、署内の極秘帳場を訪れる。 20210301
ミステリマガジン 2021年1月 祈りも涙も忘れていた  第3回 捜査難航の責任を追及された甲斐は、起死回生の一手に打って出る。 20210101
ミステリマガジン 2020年11月 祈りも涙も忘れていた  第2回 放火事件捜査の陣頭指揮を執る甲斐に、V県警の洗礼が……。 20201101
ミステリマガジン 2020年9月 祈りも涙も忘れていた  私は戻ってきた。己の過去が眠る地に――注目作家、本誌初登場! 20200901
小説現代 2018年10月 「いま」と「小説」。  同時期に勝負作を出した同世代の三人。「いま書くべき小説」について激論を交わす。 20181001
小説現代 2018年9月 獣の心  「身内」がやられた。本部係検事の熊谷は、事務官のたどった跡を追う。 20180901
小説現代 2018年7月 一歩  目の前で悲劇に見舞われた母娘。今なら、一歩踏み出すことができるだろうか。湊川地検シリーズ最新短編。 20180701
小説現代 2018年7月 直球勝負で挑んだ「現代の巨悪」  ロッキード、リクルートーー  「巨悪」がわかりやすかった昭和。平成が終わる今、見えない「巨悪」をあぶり出す大作が誕生した。 20180701
小説現代 2018年3月 正義と悪が曖昧な時代に  元新聞記者の横溝正史ミステリ大賞作家が、〈正義の最前線〉地方検察庁を舞台に、まったく新しい検察ミステリーを描く! 20180301
ジェイ・ノベル 2017年4月 3月の新刊『密告はうたう』刊行に寄せて オマエ、最近ちゃんと聴いてんのか?  20170401
小説現代 2016年4月 シロとクロ  自白の強要により無罪を勝ち取れる。だが、被告の心証は限りなくクロ。職責か正義か、新人弁護士は苦悩する。 20160401
小説現代 2016年3月 暗闘法廷  公判延期をはかる被告人と法廷全体を翻弄する証人。厳しい刑事裁判に挑む検事に思わぬ強敵が牙を剥く! 20160301
小説現代 2015年9月 置き土産  ニュース性のない小さな窃盗事件の裁判。だが公判を傍聴した新聞記者はある違和感にとらわれる。 20150901
IN★POCKET 2015年8月 夏は読書。いい本は人に聞く。 はじめてのミステリ。  20150801
オール讀物 2014年8月 ブックトーク  20140801
ジェイ・ノベル 2014年3月 年男の一升瓶  20140301
別冊文藝春秋 2014年3月 会心の買い物  こだわり猫 20140301
小説現代 2014年2月 TOP SECRET  20140201
小説すばる 2014年1月 特別料理  20140101
小説宝石 2013年12月 新刊著者インタビュー  20131201
・伊兼源太郎の小説で関連するインタビュー・書評・レビューの記事(参考)
雑誌名 記事名
小説すばる 2020年8月 伊兼源太郎『事件待ち』  20200801
オール讀物 2014年8月 ブックトーク  20140801
野性時代 2014年8月 BOOK REVIEW  今月の一冊 20140801
本の旅人 2014年6月 ②本のエッセイ 『事故調』伊兼源太郎  20140601
小説宝石 2013年12月 新刊著者インタビュー  20131201
ジェイ・ノベル 2013年11月 デビュー  20131101
本の旅人 2013年10月 ①本のエッセイ 『見えざる網』伊兼源太郎:著  20131001