米澤穂信

よねざわほのぶ

性別男性 誕生日>リスト1978年 
 生誕地日本 (岐阜県)
出身学校金沢大学 卒業 出身学部文学部
外部リンク / 新潮社-著書一覧|米澤穂信


 

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出版社作品名作家採用回数年度作品名かな作家かな採用回数
角川文庫氷菓米澤穂信3回
 
 
 
 
 
 
 

ひょうかよねざわほのぶ3
角川文庫愚者のエンドロール米澤穂信2回
 
 
 
 
 
 
 
 

ぐしゃのえんどろーるよねざわほのぶ2
タイトル氷菓 (角川スニーカー文庫)
出版社角川書店
発売日2001-10
価格480円
ページ数217ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
いつのまにか密室になった教室。毎週必ず借り出される本。あるはずの文集をないと言い張る少年。そして『氷菓』という題名の文集に秘められた三十三年前の真実—。何事にも積極的には関わろうとしない“省エネ”少年・折木奉太郎は、なりゆきで入部した古典部の仲間に依頼され、日常に潜む不思議な謎を次々と解き明かしていくことに。さわやかで、ちょっぴりほろ苦い青春ミステリ登場!第五回角川学園小説大賞奨励賞受賞。
タイトル愚者のエンドロール (角川スニーカー文庫)
出版社角川書店
発売日2002-07
価格560円
ページ数254ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
「折木さん、わたしとても気になります」文化祭に出展するクラス製作の自主映画を観て千反田えるが呟いた。その映画のラストでは、廃屋の鍵のかかった密室で少年が腕を切り落とされ死んでいた。誰が彼を殺したのか?その方法は?だが、全てが明かされぬまま映画は尻切れとんぼで終わっていた。続きが気になる千反田は、仲間の折木奉太郎たちと共に結末探しに乗り出した!さわやかで、ちょっぴりほろ苦い青春ミステリの傑作。


 

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