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作家から
> 米澤穂信
米澤穂信
よねざわほのぶ
性別
男性
誕生日
>リスト
1978年
生誕地
日本 (岐阜県)
出身学校
金沢大学
卒業
出身学部
文学部
外部リンク
/
新潮社-著書一覧|米澤穂信
・インタビュー(外部リンク)
作家の読書道:第70回 米澤穂信さん
米澤穂信さん―訪問
・フェア一覧
出版社
作品名
作家
採用回数
年度
作品名かな
作家かな
採用回数
角川文庫
氷菓
米澤穂信
3回
2009
2007
2005
ひょうか
よねざわほのぶ
3
角川文庫
愚者のエンドロール
米澤穂信
2回
2007
2005
ぐしゃのえんどろーる
よねざわほのぶ
2
タイトル
氷菓 (角川スニーカー文庫)
出版社
角川書店
発売日
2001-10
価格
480円
ページ数
217ページ
アマゾン
楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
いつのまにか密室になった教室。毎週必ず借り出される本。あるはずの文集をないと言い張る少年。そして『氷菓』という題名の文集に秘められた三十三年前の真実—。何事にも積極的には関わろうとしない“省エネ”少年・折木奉太郎は、なりゆきで入部した古典部の仲間に依頼され、日常に潜む不思議な謎を次々と解き明かしていくことに。さわやかで、ちょっぴりほろ苦い青春ミステリ登場!第五回角川学園小説大賞奨励賞受賞。
タイトル
愚者のエンドロール (角川スニーカー文庫)
出版社
角川書店
発売日
2002-07
価格
560円
ページ数
254ページ
アマゾン
楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
「折木さん、わたしとても気になります」文化祭に出展するクラス製作の自主映画を観て千反田えるが呟いた。その映画のラストでは、廃屋の鍵のかかった密室で少年が腕を切り落とされ死んでいた。誰が彼を殺したのか?その方法は?だが、全てが明かされぬまま映画は尻切れとんぼで終わっていた。続きが気になる千反田は、仲間の折木奉太郎たちと共に結末探しに乗り出した!さわやかで、ちょっぴりほろ苦い青春ミステリの傑作。
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