柳田國男

やなぎたくにお

性別男性星座しし座誕生日>リスト1875年7月31日命日>リスト1962年8月8日
 生誕地日本 (兵庫県)
出身学校東京帝国大学 卒業  
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出版社作品名作家採用回数年度作品名かな作家かな採用回数
岩波文庫遠野物語・山の人生柳田國男1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

とおのものがたり・やまのじんせいやなぎたくにお1
角川文庫遠野物語柳田國男11回
 
 
 
 
 
 
 
 

 

とおのものがたりやなぎたくにお11
集英社文庫遠野物語柳田國男4回
 
 
 
 
 
 

とおのものがたりやなぎたくにお4
新潮文庫日本の昔話柳田國男3回
 
 
 
 
 
 
 

にほんのむかしばなしやなぎたくにお3
新潮文庫遠野物語柳田國男1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

とおのものがたりやなぎたくにお1
タイトル遠野物語・山の人生 (岩波文庫)
出版社岩波書店
発売日1976-01
価格735円
ページ数330ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
数千年来の常民の習慣・俗信・伝説には必ずや深い人間的意味があるはずである。それが記録・攻究されて来なかったのは不当ではないか。柳田の学問的出発点はここにあった。陸中遠野郷に伝わる口碑を簡古かつ気品ある文章で書きとめた「遠野物語」、併収の「山の人生」は、そうした柳田学の展開を画する記念碑的労作である。
タイトル遠野物語―付・遠野物語拾遺 (角川ソフィア文庫)
出版社角川書店
発売日2004-05
価格500円
ページ数268ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
かつての岩手県遠野は、山にかこまれた隔絶の小天地で、民間伝承の宝庫だった。柳田国男は、遠野郷に古くより伝えられる習俗や伝説、怪異譚を丹念にまとめた。その幅広い調査は自然誌、生活誌でもあり、失われた昔の生活ぶりを今に伝える貴重な記録である。日本民俗学を開眼させることになった「遠野物語」は、独特の文体で記録され、優れた文学作品ともなっている。
タイトル遠野物語 (集英社文庫)
出版社集英社
発売日1991-12
価格540円
ページ数253ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
恐ろしいが、しかし時には利益をもたらす神々、ふしぎな能力を持つ山男、空飛ぶ天狗、川にひそむ川童…。わたしたちの忘れかけた怪異な世界の物語を、簡潔な美しい文章でつづった「遠野物語」ほか、「雪国の春」、「清光館哀史」など、日本人の文化を考える柳田民俗学のエッセンスを収録。
タイトル日本の昔話 (新潮文庫)
出版社新潮社
発売日1983-01
価格380円
ページ数188ページ
アマゾン楽天ブックス
タイトル遠野物語 (新潮文庫)
出版社新潮社
発売日1973-09
価格340円
ページ数144ページ
アマゾン


 

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