伊坂幸太郎

いさかこうたろう

性別男性星座ふたご座誕生日>リスト1971年5月25日 
 生誕地日本 (千葉県)
出身学校東北大学 卒業 (1995年)出身学部法学部
デビュー年>リスト2000年デビュー作品オーデュボンの祈り
外部リンク / 新潮社-著書一覧|伊坂幸太郎


 

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・受賞一覧


文学賞名年度回数部門受賞作品文学賞かな年度受賞作品かな
本屋大賞2009年6回10位ラッシュライフほんやたいしょう2009年らっしゅらいふ
山本周五郎賞2008年21回 ゴールデンスランバーやまもとしゅうごろうしょう2008年ごーるでrんすらんばー
本屋大賞2008年5回大賞ゴールデンスランバーほんやたいしょう2008年ごーるでrんすらんばー
本屋大賞2007年4回4位終末のフールほんやたいしょう2007年しゅうまつのふーる
本屋大賞2006年3回3位死神の精度ほんやたいしょう2006年しにがみのせいど
本屋大賞2005年2回5位チルドレンほんやたいしょう2005年ちるどれん
吉川英治文学新人賞2004年25回 アヒルと鴨のコインロッカーよしかわえいじぶんがくしんじんしょう2004年あひるとかものこいんろっかー
本屋大賞2004年1回5位重力ピエロほんやたいしょう2004年じゅうりょくぴえろ
本屋大賞2004年1回3位アヒルと鴨のコインロッカーほんやたいしょう2004年あひるとかものこいんろっかー
日本推理作家協会賞2004年57回短編部門死神の精度にほんすいりさっかきょうかいしょう2004年しにがみのせいど
新潮ミステリー倶楽部賞2000年5回 オーデュボンの祈りしんちょうみすてりーくらぶしょう2000年おーでゅぼんのいのり
作品名ラッシュライフ
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作品名ゴールデンスランバー
作品名ゴールデンスランバー
作品名終末のフール
作品名死神の精度
作品名チルドレン
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作品名アヒルと鴨のコインロッカー
作品名重力ピエロ
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作品名アヒルと鴨のコインロッカー
作品名死神の精度
作品名オーデュボンの祈り
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・フェア一覧


出版社作品名作家採用回数年度作品名かな作家かな採用回数
角川文庫グラスホッパー伊坂幸太郎3回
 
 
 
 
 
 
 

ぐらすほっぱーいさかこうたろう3
講談社文庫チルドレン伊坂幸太郎2回
 
 
 
 
 
 
 
 

ちるどれんいさかこうたろう2
講談社文庫魔王伊坂幸太郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

まおういさかこうたろう1
新潮文庫オーデュボンの祈り伊坂幸太郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

おーでゅぼんのいのりいさかこうたろう1
新潮文庫ラッシュライフ伊坂幸太郎1回
 
 
 
 
 
 
 
 
 

らっしゅらいふいさかこうたろう1
新潮文庫重力ピエロ伊坂幸太郎4回
 
 
 
 
 
 

じゅうりょくぴえろいさかこうたろう4
タイトルグラスホッパー (角川文庫)
出版社角川書店
発売日2007-06
価格620円
ページ数345ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
「復讐を横取りされた。嘘?」元教師の鈴木は、妻を殺した男が車に轢かれる瞬間を目撃する。どうやら「押し屋」と呼ばれる殺し屋の仕業らしい。鈴木は正体を探るため、彼の後を追う。一方、自殺専門の殺し屋・鯨、ナイフ使いの若者・蝉も「押し屋」を追い始める。それぞれの思惑のもとに—「鈴木」「鯨」「蝉」、三人の思いが交錯するとき、物語は唸りをあげて動き出す。疾走感溢れる筆致で綴られた、分類不能の「殺し屋」小説。
タイトルチルドレン (講談社文庫)
出版社講談社
発売日2007-05-15
価格620円
ページ数347ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
「俺たちは奇跡を起こすんだ」独自の正義感を持ち、いつも周囲を自分のペースに引き込むが、なぜか憎めない男、陣内。彼を中心にして起こる不思議な事件の数々—。何気ない日常に起こった五つの物語が、一つになったとき、予想もしない奇跡が降り注ぐ。ちょっとファニーで、心温まる連作短編の傑作。
タイトル魔王 (講談社文庫)
出版社講談社
発売日2008-09-12
価格650円
ページ数369ページ
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あらすじ
楽天ブックスより
会社員の安藤は弟の潤也と二人で暮らしていた。自分が念じれば、それを相手が必ず口に出すことに偶然気がついた安藤は、その能力を携えて、一人の男に近づいていった。五年後の潤也の姿を描いた「呼吸」とともに綴られる、何気ない日常生活に流されることの危うさ。新たなる小説の可能性を追求した物語。
タイトルオーデュボンの祈り (新潮文庫)
出版社新潮社
発売日2003-11
価格660円
ページ数464ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
コンビニ強盗に失敗し逃走していた伊藤は、気付くと見知らぬ島にいた。江戸以来外界から遮断されている“荻島”には、妙な人間ばかりが住んでいた。嘘しか言わない画家、「島の法律として」殺人を許された男、人語を操り「未来が見える」カカシ。次の日カカシが殺される。無残にもバラバラにされ、頭を持ち去られて。未来を見通せるはずのカカシは、なぜ自分の死を阻止出来なかったのか?卓越したイメージ喚起力、洒脱な会話、気の利いた警句、抑えようのない才気がほとばしる!第五回新潮ミステリー倶楽部賞を受賞した伝説のデビュー作、待望の文庫化。
タイトルラッシュライフ (新潮文庫)
出版社新潮社
発売日2005-04
価格660円
ページ数469ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
泥棒を生業とする男は新たなカモを物色する。父に自殺された青年は神に憧れる。女性カウンセラーは不倫相手との再婚を企む。職を失い家族に見捨てられた男は野良犬を拾う。幕間には歩くバラバラ死体登場—。並走する四つの物語、交錯する十以上の人生、その果てに待つ意外な未来。不思議な人物、機知に富む会話、先の読めない展開。巧緻な騙し絵のごとき現代の寓話の幕が、今あがる。
タイトル重力ピエロ (新潮文庫)
出版社新潮社
発売日2006-06
価格660円
ページ数485ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
兄は泉水、二つ下の弟は春、優しい父、美しい母。家族には、過去に辛い出来事があった。その記憶を抱えて兄弟が大人になった頃、事件は始まる。連続放火と、火事を予見するような謎のグラフィティアートの出現。そしてそのグラフィティアートと遺伝子のルールの奇妙なリンク。謎解きに乗り出した兄が遂に直面する圧倒的な真実とは—。溢れくる未知の感動、小説の奇跡が今ここに。


 

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