![]() | |
| 趣味は「読書」トップ > 本を探す > 作家から > リリアン・J・ブラウン |
| 出版社 | 作品名 | 作家 | 採用回数 | 年度 | 作品名かな | 作家かな | 採用回数 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ハヤカワ文庫 | 猫は殺しをかぎつける | リリアン・J・ブラウン | 4回 | ねこはころしをかぎつける | リリアン・J・ブラウン | 4 | |
| ハヤカワ文庫 | 猫は手がかりを読む | リリアン・J・ブラウン | 1回 | ねこはてがかりをよむ | リリアン・J・ブラウン | 1 | |
| ハヤカワ文庫 | 猫はシェイクスピアを知っている | リリアン・J・ブラウン | 1回 | ねこはしぇいくすぴあをしっている | リリアン・J・ブラウン | 1 |

| タイトル | 猫はシェイクスピアを知っている (ハヤカワ・ミステリ文庫) |
| 作者 | リリアン・J. ブラウン(原著)リリアン・J. ブラウン(翻訳) |
| 出版社 | 早川書房 |
| 発売日 | 1992-01 |
| 価格 | 630円 |
| ページ数 | 287ページ |
| アマゾン楽天ブックス | |
| あらすじ 楽天ブックスより | カナダ国境に近いムース郡は冬になると雪と氷に閉ざされる。母親の友人から莫大な資産を相続したクィラランは、新聞記者を引退して、シャム猫たちと一緒にそこの広壮な屋敷に移り住んだ。だが、ココのそぶりが変だった。書斎の棚からシェイクスピアの一冊をはたき落としたのだ。クィラランのいやな胸騒ぎが的中したかのように、その日事件の知らせが…。新たな舞台と展開で贈る全米ベストセラーのシャム猫ココ・シリーズ。 |