いしいしんじ

いしいしんじ

性別男性 誕生日>リスト1966年2月 
 生誕地日本 (大阪府)
出身学校京都大学 卒業 出身学部文学部仏文科
デビュー年>リスト2000年デビュー作品ぶらんこ乗り
外部リンク / 新潮社-著書一覧|いしいしんじ


 

・公式リンク(外部リンク)



 

・インタビュー(外部リンク)



 

・受賞一覧


文学賞名年度回数部門受賞作品文学賞かな年度受賞作品かな
坪田譲治文学賞2002年18回 麦ふみクーツェつぼたじょうじぶんがくしょう2002年むぎふみくーつぇ
作品名麦ふみクーツェ

 

・フェア一覧


出版社作品名作家採用回数年度作品名かな作家かな採用回数
講談社文庫プラネタリウムのふたごいしいしんじ2回
 
 
 
 
 
 
 
 

ぷらねたりうむのふたごいしいしんじ2
新潮文庫ぶらんこ乗りいしいしんじ5回
 
 
 
 
 

ぶらんこのりいしいしんじ5
タイトルプラネタリウムのふたご (講談社文庫)
出版社講談社
発売日2006-10-14
価格770円
ページ数519ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
だまされる才覚がひとにないと、この世はかさっかさの世界になってしまう。—星の見えない村のプラネタリウムで拾われ、彗星にちなんで名付けられたふたご。ひとりは手品師に、ひとりは星の語り部になった。おのおのの運命に従い彼らが果たした役割とは?こころの救済と絶望を巧まず描いた長編小説。
タイトルぶらんこ乗り (新潮文庫)
出版社新潮社
発売日2004-07
価格500円
ページ数269ページ
アマゾン楽天ブックス
あらすじ
楽天ブックスより
ぶらんこが上手で、指を鳴らすのが得意な男の子。声を失い、でも動物と話ができる、つくり話の天才。もういない、わたしの弟。—天使みたいだった少年が、この世につかまろうと必死でのばしていた小さな手。残された古いノートには、痛いほどの真実が記されていた。ある雪の日、わたしの耳に、懐かしい音が響いて…。物語作家いしいしんじの誕生を告げる奇跡的に愛おしい第一長篇。


 

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