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文學界 3月号 [ 文芸雑誌目次DB ]

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タイトル:文学界 2009年 03月号 [雑誌]
発売日:2009-02-07
価格:¥ 950
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 新芥川賞作家 津村記久子
平凡な人生が輝く一瞬を
津村記久子 
宮本輝 
 
 特別エッセイ
オリンピックの夏と芥川賞 
津村記久子  
 作家論
見えざる〈敵〉のリアリズム  
宇野常寛  
 創作
20世紀人類の犯した罪を贖うことは可能なのか。暴力を問い続ける著者の到達点
吉村萬壱  
 新連載
モンフォーコンの鼠  
19世紀中葉、パリ郊外の廃馬処理場を舞台に繰り広げられる壮大な伝奇小説
鹿島茂  
 
らしゃかきぐさ 
佐伯一麦  
 
妖談4 
車谷長吉  
 
スカートのすそをふんで歩く女 
山崎ナオコーラ  
 連載小説
常夏の豚 
第二十七回
矢作俊彦  
 連載小説
象牙色の賢者 
第十二回
佐藤賢一  
 連載小説
心はあなたのもとに 
第二十二回
村上龍  
 連載小説
路(ルー) 
第三回
吉田修一  
 対談
死に向き合う文学  
南木佳士 
横尾忠則 
 
 評論
秋葉原通り魔事件にみる〈動機〉の変容
伊藤氏貴  
 評論
大佛次郎新発見原稿「陶醉者」  
解説 福島行一  
 エッセー
『本の雑誌』もあぶない 
椎名誠  
 エッセー
ピカソとは勝手に腐れ縁 
中村隆夫  
 エッセー
裏切りの未来 
吉原清隆  
 連載評論
文字の向こうに  
第十五回 小泉八雲の世界(二)
三宮麻由子  
 連載評論
メガ・クリティック 
第三回 汚染された日本語
池田雄一  
 連載評論
なんとなく,考える 
第八回娯楽性について(二)
東浩紀  
 連載評論
アウトサイド・レビュー 
東京オートサロン2009
羽田圭介  
 文學界図書室
いしいしんじ 『四とそれ以上の国』 
清水良典  
 文學界図書室
安藤礼二 『光の曼陀羅 日本文学論』 
可能涼介  
 文學界図書室
ジェイムズ&エリザベス・ノウルソン 『サミュエル・ベケット証言録』 
芳川泰久  
 文學界図書室
楊逸 『金魚生活』 
茅野裕城子  
 著者インタビュー
佐野洋子 『天使のとき』  
佐野洋子  
 コラム
カーヴの隅の本棚 
鴻巣友季子  
 コラム
ニッポンの名文 
山口文憲  
 コラム
鳥の眼・虫の眼 
相馬悠々  
 新人小説月評
  
安藤礼二  
 新人小説月評
  
山田茂  
 
日本全国文学ガイド(2月7日~3月6日) 
   
 
文學界新人賞応募規定 
   
 
執筆者紹介 
   
 
Voice of Animals 
三沢厚彦  
 
〈日記〉  
相沢正一郎  
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