TOP

趣味は「読書」

小説宝石 4月号 [ 文芸雑誌目次DB ]

小説宝石
小説宝石

毎月22日
(株)光文社



amazonで購入

文学賞関連

小説宝石トップページ
  • 2015年
  • 2014年
  • 2013年
  • 2012年
  • 2011年
  • 2010年
  • 2009年
タイトル:小説宝石 2014年 04月号 [雑誌]
発売日:2014-03-22
価格:¥ 1,028
amazonで詳細を見る
別冊付録 男と女 愛欲の物語
 
たかが達観 
もう一度だけでいいから、深く仲良くなって痺れるような経験を――
神崎京介  
 
桜の窓 
わたしの家にある桜の樹にのぼっていた男は――
草凪優  
 
黒い針 
赤い爪で中指にはダイヤのネイルピアス、この女――
小玉二三  
 
最高の結審(リーガル・エクスタシー) 
痴漢裁判を担当する女性判事 尋問が進むうちに……
沢里裕二  
 
かにかくにまつり 
京都での学生時代、懇ろになった舞妓がどうやら……
花房観音  
 
猫も、うそつき 
三味線の師匠の内弟子・おさとは男女の機微がわからず――
早瀬詠一郎  
新連載
 
ロンドン狂瀾 
昭和四年。浜口内閣はロンドン軍縮会議の出席者の人選に難儀していた
中路啓太 P15
期待の新鋭登場!
 
小伝馬町の奇――興兵衛の深井戸 
江戸の町を大火事が襲う。その時、臆病な男が取った行動は
久瀬千路 P140
月刊『週刊宝石』!新連載
 
すみれカフェ法律事務所 
金もなければコネもない! オヤジ新人弁護士奮闘記
河野浩士 P214
好評シリーズ
 
ブラッディ・ウーマン 
大学構内での殺人。演出家の身に何が起きたのか?
大村友貴美 P112
 
六本木給油所 
今年の誕生日はこんな案配で迎えるかも、という予感はあった
谷村志穂 P36
 
江ノ島が右手に 
面倒くさい人物を引き受けるハメになった
山本幸久 P80
最強連載陣
 
三毛猫ホームズの回り舞台 
赤川次郎 P360
 
逢魔が山 
犬飼六岐 P334
 
石田三成という奇跡 
岩井三四二 P288
 
今日からは、愛のひと 
最終回
朱川湊人 P158
 
銀の夜は人にあらず 
最終回
真藤順丈 P176
 
戦国はるかなれど~堀尾吉晴の生涯~ 
中村彰彦 P394
 
すずらん通りベルサイユ書房 
七尾与史 P52
 
いまのはなんだ? 地獄かな 
花村萬月 P194
 
戦場の聖歌(カンタータ) 
森村誠一 P264
 
ショートショートシアター 
両角長彦 P276
 
神の子 
薬丸岳 P378
 
火宅の恵み 
山本譲司 P240
グラビア
 
14歳の日 
梅佳代 P3
作家東奔西走
 
『きりきり舞い』舞台になる! 
諸田玲子 P4
読みごたえエッセイ
 
しょーこりもなく、またアジア。 
内山安雄 P256
 
ひとりフラぶら散歩酒 
大竹聡 P370
 
化学で夢はかなう? 
最終回
佐藤健太郎 P282
 
名画で読み解く ロマノフ家 12の物語 
中野京子 P104
 
神さまたちの遊ぶ庭 
宮下奈都 P74
 
緊急寄稿≪被災地≫より 
樋口明雄 P138
文藝漫画
 
文士文豪妄想日記 
塚本やすし P234
月刊『週刊宝石』!
 
シマコの「週刊(!?)宝石」 
岩井志麻子 P207
 
新宿物語1968-1972 
高部務 P224
本が好き!
 
『獅子の門』ついに完結! 
夢枕 獏インタビュー
  P311
 
新刊ブックガイド 
  P330
 
新刊著者インタビュー 
奥田亜希子 P333
 エッセイ
冬天の昴によせて 
あさのあつこ P316
 エッセイ
ルールを決めろ、見つけだせ 
石持浅海 P318
 エッセイ
一枚の絵から生まれた小説 
桂望美 P320
 エッセイ
鉄樹に雪が降る 
遠田潤子 P322
 エッセイ
紫煙の向こうに見えるもの 
平谷美樹 P324
 エッセイ
愛おしい人たち 
宮本紀子 P326
 エッセイ
こけしミステリ誕生記 
若竹七海 P328
エンタテインメント
 
有明の小さな書店から 
  P263
 
ATMで会いましょう 
  P156
 
エンドロールをあなたと 
  P393
 
老いに負けないカラダを創る! 
  P262
 
Jリーグ・監督の言葉から 
  P391
 
ダウンサイジング時代のセコ・マネー道 
  P157
 
乗ったもん勝ちのクルマ選び 
  P392
 
クロスワードパズル 
  P175
 第8回小説宝石新人賞最終候補者発表
  
  P35
 第9回小説宝石新人賞募集
  
  P73
 第18回日本ミステリー文学大賞新人賞募集
  
  P255
 作家百字近況
  
  P405
 年間定期購読のご案内
  
  P406
ひとことコメント
コメント: