TOP

趣味は「読書」

昴 2月号 [ 文芸雑誌目次DB ]

すばる
すばる

毎月6日
(株)集英社

すばる文学カフェ

amazonで購入

文学賞関連

すばるトップページ
  • 2015年
  • 2014年
  • 2013年
  • 2012年
  • 2011年
  • 2010年
  • 2009年
タイトル:すばる 2009年 02月号 [雑誌]
発売日:2009-01-06
価格:¥ 880
amazonで詳細を見る
 小説
虫樹譚 
主人公の前に現れた虫の樹(宇宙樹)とは一体何なのか!?
奥泉光  
 小説
翅病 
千頭ひなた  
 小説
箱庭 
海猫沢めろん  
 新連載小説
原稿零枚日記 
小川洋子  
 エッセイ
招魂としての読書 
古井由吉  
 対談
小説を“書き続ける"ために 
小説を“書き続ける”ことの大切さを、すばる文学賞からデビューした二人が語る
金原ひとみ 
X天埜裕文 
 
 
ボルヘス会 講演 
ボルヘスを読むこと
小野正嗣  
 評論連載
漱石深読 
第二回「坊ちゃん」
小森陽一  
 評論連載
「その後」の戦争小説論(2) 
前田司郎、吉村萬壱、三崎亜記、画面の中の戦争
陣野俊史  
 講演
文学のヘンタイを極める 
諏訪哲史 
X墨谷渉 
X広小路尚祈 
 
 評論
暴力に抗することの困難 
コロンビア、イングリッドの六年半から見えてくるもの
久野量一  
 評論
ブッシュの言葉、オバマの言葉 
松原耕二  
 評論
コーカサス事情 
「高貴な野蛮人」と呼ばれる人々
廣瀬陽子  
 特集
越えてゆく、言葉 
第一回東アジア文学フォーラム
   
 特集
文学と文化の谷間にて 
青山真治  
 特集
韓国の「空気を読む」 
星野智幸  
 特集
韓日中+α 
韓日中から多くの文学者が集まった東アジア文学フォーラムについて
茅野裕城子  
 エッセイ
受け身 
松井周  
 エッセイ
オタクのつもり  
小川一水  
 エッセイ
ブルーノ・ヤシェンスキの『パリを焼く』 
工藤幸雄からの手紙と残された謎
加藤有子  
 ひと
大塚ムネト 
聞き手.構成編集部  
 連載
なずな 
堀江敏幸  
 連載
ききみみはひだり耳 
第十回
石川美南  
 連載
魔法の言葉 
第十一回
ひろさちや  
 連載
銀河鉄道の彼方に 
第四十七回
高橋源一郎  
 新連載
Tabimodo記 
アフリカだから ②
沢田としき  
 連載
鏡のまえで 
第二十回
青野聰  
 連載
パレスチナの朝 
第22回
マリアム.タマリ  
 連載
シンメトリウム 『顔』 
第二十五回
森雪之丞  
 連載
空を仰いで 
第四十三回 雪景
こだま和文  
 連載
ひとすくいの時間 
72回 ある気持ちのよい午後
小澤征良  
 カラーグラビア
奈良美智フォトダイアリー 
38回 
奈良美智  
 カバーコラボ
ガラパゴス 
蜂飼耳 
X清川あさみ 
 
 プレイヤード
演劇 
『夜の来訪者』
沢美也子  
 プレイヤード
美術 
冬に熊谷守一を見るということ
保坂健二朗  
 プレイヤード
映画 
『シェルブールの雨傘』
野崎歓  
 すばる文学カフェ本
読書日録 
鴻巣友季子  
 すばる文学カフェ本
生への讃辞、大いなる人間賛歌 
津島佑子『あまりに野蛮な』上下
八木寧子  
 すばる文学カフェ本
ドア越しのメッセージ 
田中慎弥『神様のいない日本シリーズ』
江南亜美子  
 すばる文学カフェ本
四国と筋と、また別のつなぐもの 
いしいしんじ『四とそれ以上の国』
佐藤康智  
 すばる文学カフェ本
「森」と「庭」の調和をはたす場所 
港千尋『レヴィ=ストロースの庭』
管啓次郎  
 すばる文学カフェ本
五感を刺激する「ジプシー詩人」の物語 
コラム・マッキャン『ゾリ』
渡辺葉  
 
第33回すばる文学賞募集要項 
   
 
作者紹介 
   
 
読者のページ 
   
 
ザ☆すばる望遠鏡 
   
 
定期購読.バックナンバーのご案内 
   
ひとことコメント
コメント: